農民美術でよく取り扱われる「上田獅子」が描かれていました。 こういった、ちょっとしたところにも伝統的工芸品が潜んでいるんだなと気付かされ嬉しく思いました。 前回の投稿で「現代と共存させる」ことについて話しましたが、このような共存の仕方もあるのだなと学びになりました。 公共の施設でのデザインに地域性を取り入れることはとても良い方法だなと感じるのでもっと増えて欲しいなと思います。
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