【信州最古の湯に息づく暮らし・観光】 別所温泉は「信州の鎌倉」とも呼ばれ、昔から文化と信仰の交差点として栄えてきた。今回のフィールドワークでは温泉街を歩きながら、地域の「暮らし」「観光資源」「観光主体」の三つの側面に注目した。 観光資源の陰になりがちな暮らしだが、ここでは観光の主体とのつながりの中で紡がれてきたと分かった。上田塩田平のプロモーションを興す上で重要な視点となるだろう。
1歩き3見っけin別所温泉街
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