安楽寺八角三重塔までの辿り着く階段は、比較的急で長いことから疲労を感じた。ただその道中には高い木々が生えており、美しい自然からマイナスイオンを感じることができた。木はしっかりとしたものが多い印象で、これらを保全している地域の方の思いを感じた。森林減少が言われる中でこのように重要文化財と自然が両立しながら立ち続けていることは貴重なことで、これから先も絶やしてはいけない重要な場所と捉えた。
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| ライセンス | 表示(BY) |
| 投稿者 | なつ |
| 管理番号 | 4 |
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| カテゴリ名 | 私の地域探究2024 |
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