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登録リスト(該当:9件)

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2532端山貢明さんと学生の対話 2009年長野大学前川ゼミ端山貢明さんと学生の対話 2009年長野大学前川ゼミ端山貢明さん(東北芸術工科大学名誉教授)と学生の対話 92分 2009/07/27、長野大学の前川道博ゼミ(企業情報学部プロジェクト研究)に端山貢明さん(1932年~)をゲストとしてお迎えし、プロジェクト研究をすることについてお話いただいた時の記録。端山さんは20世紀の大作曲家オリヴィエ・メシアンのもとで音楽を学び、後にコンピュータの社会的有用性に着目したメディア研究に転じ、1993年度から1999年度にかけて東北芸術工科大学で教鞭をとった。 学生との対話では冒頭、Project(pro/ject)とは何か、information(in/ex・formation)とは何かを口説く。学制との対話にはなかなかならないが学生からも質問やレスポンスは少し出るようになる。学生はしばらくその理解ができず、その説明でかなり手こずる。 ここでのポイントは端山さん2021-04-05
2526長野大学/前川ゼミ2021概要長野大学/前川ゼミ2021概要メディア環境革新プロジェクト 長野大学/企業情報学部 前川道博ゼミ(プロジェクト研究)2021概要です。 2021-03-18
2400前川ゼミ プレゼンテーション(総まとめ)前川ゼミ プレゼンテーション(総まとめ)2021-02-05
239520年度ゼミ活動20年度ゼミ活動私の本年度の主な取り組みは、昨年度に行なわれた上田市の西部地域まちづくりの会の方々と地域の魅力を再発見とともに地元の知らなかった歴史を探求するフィールドワーク「まちあるき」の動画制作(西部地域デジタルマップサイトへ投稿)です。 動画作成の目的は、住民の方々に向けた地域への興味関心を持つ架け橋の一つとなることです。コンテンツの形態は多岐にわたりますが、現在はわかりやすさや影響力、手軽に利用できるものとして動画が効果的であると考えたからです。 現在、西部地域の住民自治の方々は、部会員の方々一人一人が地域に関して発見した書物、地域の歴史的スポットを写真で撮影してデジタルコモンズで情報共有を行っています。このような能動的に地域に関わる意識が特定の人たちではなく、住民全体に広がるこ2021-02-02
2389前川ゼミナール活動報告前川ゼミナール活動報告・2020年度の前川ゼミで私は情報発信と地域農業の活性化をテーマに活動してきました。その活動の中で一度自分で自身が経営する農産の会社のホームページを作るというシミュレーションを行い、このサイト作りの知識を地域農業の活性化の情報発信の訳にたてようということを行いました。この写真はワードプレスを用いて作成したサイトの一部のスクリーンショットです。 サイトのリンク→http://d-commons.net/sugi/2021-02-01
2359プロジェクト研究2020-2021プロジェクト研究2020-2021前川ゼミのプロジェクト研究成果 栃木県の情報発信サイトに注目して、良い点や課題点、どう改善するかを自分なりに考察し、まとめました。 今回の研究で、情報発信サイトで地域活性化や知名度向上を目指すために、どんな手法が効果的で、成功している要因は何かというところを成功例から学ぶことが出来ました。 次は自分の地元や、上田市のサイトを例にとって、今回調べた事例に当てはめて、どんなサイトを作ったら良いのかを研究する予定です。 下記に「栃ナビ」のサイトURLがあるので、ぜひ閲覧してみてください!栃木に行きたくなると思います! 栃ナビ!栃木のクチコミナビ https://www.tochinavi.net/2021-01-31
110蚕都喫茶室/蚕都上田を知る楽しみ・人物編蚕都喫茶室/蚕都上田を知る楽しみ・人物編 日時 2010/12/19(日) 14:00~16:00 場所 蚕都上田館 内容 フリートーク:ブックレット『蚕都上田を築き支えた人びと』をめぐる話題 出演:  新津新生さん(上田小県近現代史研究会事務局長)  桂木恵さん(上田小県近現代史研究会) (司会)小林良子さん(フリーパーソナリティー) スタッフ:長野大学・前川ゼミスタッフ 上梓された『蚕都上田を築き支えた人びと』の執筆者を代表し、新津さん、桂木さんから蚕都上田を作った人々のお話をうかがいました。養蚕農家、製糸工場の主たる労働力は女性たちでした。蚕都上田は実は多くの女性たちによって支えられたという新津さんの解説にはなるほ2020-05-24
23上塩尻の蚕種製造民家群と文書を見聞する上塩尻の蚕種製造民家群と文書を見聞する2018/08/18、上田市上塩尻の蚕種製造民家群と文書を見聞する会を開きました。長野大学前川研究室、上塩尻自治会、上塩尻今昔の会の連携で実施したものです。地元上塩尻の方々を中心に、建築や歴史文化の専門の方などが加わり20名ほどが参加しました。暑いとは言え、連日の猛暑からは解放されたように秋めいた爽やかさが感じられる一日となりました。

全国的にも稀有な蚕種製造民家群

幕末から近代にかけて日本の産業を牽引した蚕糸業の中でも、長野県は蚕糸王国と呼ばれるほどに近代日本の殖産興業に貢献をしました。その中で上田小県は蚕都上田と呼ばれ、その中心地の一つでした。とりわけ上塩尻を中心とした塩尻地区は蚕種製造の一大中心地となり、江戸時代から幾人もの優れた蚕種製造家を輩出した他、各家が蚕種製造業を営んで
2020-05-10
21[19/04/22]まちあるきに出発[19/04/22]まちあるきに出発西部地域まちあるきに参加したのは西部地域まちづくりの会第1部会のメンバーと長野大学前川ゼミの学生です。地元に詳しい部会の方々と、デジタル機器の利用に慣れている学生とがコラボしてこれから西部地域をデジタル画像で記録するまちあるきに出発しました。2020-05-08
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