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2368サントミューゼ美術館概要サントミューゼ美術館概要〈美術館概要〉 常設展示室、企画展示室を2階に配置し、ゆったりと作品をご鑑賞いただける空間としました。大ホールとの行き来もしやすく、公演の前や後にもお立ち寄りいただけます。 1階には、市民アトリエ・ギャラリーや子どもアトリエなどを設置。貸し出しも行っており、誰もが気軽に創作や発表を行うことができます。 〈美術館施設〉 ◆企画展示室 鑑賞しやすいシンプルな形状、自由度が高く広い展示壁が特徴の展示室です。 5枚の可動壁と2箇所の展示ケースを設置し、大型の作品や資料まで多様な展示計画に対応できます。 ◆常設展示室 常設展示室では、作品・資料などの展示を通じて郷土上田にゆかりのある作家の顕彰を行います。 ◆市民アトリエ・ギャラリー 市民の誰もが気軽に、日ごろの創作活動の成果を発表できる場と2021-02-01
2363長野県の美術館紹介長野県の美術館紹介長野県の美術館を紹介します。 すべて紹介するときりがないので、じゃらん観光ガイドの長野県の美術館TOP10を紹介します。 ◆軽井沢千住博美術館 世界で活躍する日本画家・千住博の作品を美しい樹々や花々とともに楽しんでいただける美術館です。 ◆世界の影絵・きり絵・ガラス・オルゴール美術館 ビーナスラインの中心地。白樺湖で、通年営業の美術館です。 ◆北斎館 葛飾北斎の肉筆画・画稿・書簡など50点と北斎筆の天井絵で知られる上町・東町の祭り屋台2台(県宝)を展示。龍と鳳凰、男浪・女浪の怒涛図が、時代を経た今、美しく妖しい魅力をかなでています。 ◆松本市美術館 鑑賞の場、表現の場、学習の場、交流の場を4つの柱とした地域に根ざす開かれた美術館です。松本市出身の芸術家・草間彌生の作品展示のほか上條信山2021-01-31
1054山本鼎の「本来の自由画」昭和初期の子どもたちの絵に思うこと山本鼎の「本来の自由画」昭和初期の子どもたちの絵に思うこと★神川小学校 昭和初期の子どもたちの絵―児童自由画教育運動の流れをくんで― https://museum.umic.jp/kangawa/ 『山本鼎物語』の著者、神田愛子さんから神川小学校の昭和初期の子どもたちの絵を上田市マルチメディア情報センターがデジタル化したというお話を聴き、同センターを訪れました。神川小学校の「山本鼎先生の部屋」に保管されている600点の児童画があり、それらがデジタルアーカイブ化され、ネットに公開されています。 この絵たちを見て、小中学生が描いたとは思えないほどに大人びていて、「えっ、これが自由画なの?」という疑問を抱きました。写生の技術がしっかりと指導され、「いい絵はこう描くんだよ」という模範的作品が並んでいます。その当時、絵の具をふんだんに使い、模範的2020-07-18
477イルフ童画館イルフ童画館長野県岡谷市出身の童画作家、武井武雄の作品が展示されている美術館。 「イルフ」は「古い」の逆さ言葉で「新しい」を意味しており、「童画」は武井武雄自身が創出した言葉です。「童画」という言葉には、「子どもの心にふれる絵」の創造を目指していた武井武雄の願いが込められているのではないかと感じました。2020-05-26
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