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管理番号写真タイトル説明登録日
2940袋田の滝袋田の滝茨城県大子町にある日本3台名瀑の袋田の滝です。行き方は水郡線と路線バスでいけます。かって食べた鮎の塩焼きが美味しかったです。2021-05-26
2929前川富夫/ヨーロッパ視察紀1978前川富夫/ヨーロッパ視察紀1978茨城県で教員をしていた私の亡父・前川富夫(1929-2021)が1978年10月、茨城県教育委員会の海外教育研修視察でヨーロッパ各国を視察兼観光した時の記録である。毎日の視察の様子などがかなり詳細に記されている。旅行中はメモ書きをし、それを後日、視察記として清書したものと思われる。父らしく詳細に見聞した事項を几帳面なほどに克明に書き記している。 ヨーロッパ視察は、父が土浦二中の教頭、または土浦市教育委員会で指導主事をしていた時期に当たる。実家のモノを整理している中でこの視察記がみつかった。また、その後、さらに茨城県教育委員会のヨーロッパ視察旅行に関する手引き、視察の様子を丹念に撮影して整理した写真アルバムが見つかった。これらは後日、この視察記と照合しての追加整理を行いたい。2021-05-21
2608涸沼自然公園涸沼自然公園私の地元茨城県にある涸沼をPRするため訪れました。涸沼はラムサール条約に選ばれている湿地帯です。特産品としてシジミなどがあります。この自然公園にはキャンプ場も併設されておりGWのこの時期とても賑わっていました。2021-05-04
2329私の地域探求テーマ一覧(情報通信文化論2020)私の地域探求テーマ一覧(情報通信文化論2020)長野大学の講義科目「情報通信文化論2020」(講義担当:前川道博)では、情報通信文化の根幹をなす文化伝承・知識伝承を概念的に学ぶだけではなく、受講生たちに自ら文化伝承・知識伝承による「キュレーション型」の学びを実践してもらいました。地域循環型社会にシフトしつつ現代においては、自ら問いを立て、一次資料に当たったり、地域に赴いて自ら得たデータを新たな一次資料とし、主体的に探求していくことが求められます。その学習プロセスが文化伝承・知識伝承に他なりません。 それらの課題探求テーマと成果を以下のマイサイトからカテゴリ「私の地域探求」を選んで御参照ください。 <私の地域探求テーマ一覧> 1 舌喰池の名前の由来(LGTMのサイト) 2 2021-01-28
2265茨城県日立市内の常磐線の現地調査茨城県日立市内の常磐線の現地調査私の地元を走るJR常磐線の現状を調査してきました。 YouTubeに動画を投稿しています。 調査結果なども動画内にまとめてあります。 動画の制作に関しては初心者なので、 作りの甘さはご容赦ください。 また、本来市内の図書館でも調査をする予定でしたが、緊急事態宣言により市内図書館がすべて休館になってしまったため、現地調査を中心にまとめてあります。 URL https://www.youtube.com/watch?v=BFnOuxCnhNA 2021-01-26
2076茨城県日立市と常磐線の関係茨城県日立市と常磐線の関係あえて上田ではなく地元の日立市とそこを通っている常磐線に注目して見ることにした。 昨今では鉄道路線の衰退が全国的にみられる中で常磐線は目立った衰退が見られない。 その理由などを、日立市にある5駅の周辺などを拾いながら自分なりに注目して見ようと思った。 調査方法としては、常磐線に関してすでに自分で持っている知識に、日立市ホームページや図書館などで調べた資料で裏付けをしていくような形にしていきたい。2020-12-20
1248上田市シティプロモーション映像・長野大生編2020上田市シティプロモーション映像・長野大生編2020デジタル映像表現⑭2020/07/23まとめの記録(前川道博@長野大学) 学生目線と感性で上田市シティプロモーション映像「ようこそ上田」を制作。教員の学生との一種の講評的対話。構えてもいいものは作れないはず。みんなが楽しんでいるのだけれど極意はその辺にあるのかな? コロナ禍のため上田以外の地元をPRした映像もあります。 <担当教員との講評的対談> <学生によるセレクション> シティプロモーション映像は2ラウンド制作しました。第1集は1ラウンド目の制作、第2集は2ラウンド目の制作。学生による投票数の多かった第1位~第3位を学生の評価コメントを添えて紹介します。 1 <2020-07-31
936私の地元私の地元これは私の地元である、茨城県常総市の画像です。2020-07-10
29旧土浦中学校本館旧土浦中学校本館山形県出身の建築家・駒杵勤治(こまぎね・きんじ)による名建築、旧茨城県立土浦中学校本館(1904年施工)は、1976年、重要文化財に指定されました。 近代の木造洋風建築の校舎として絵になる外観のよさ、建物の様式美、気品があります。NHK朝のテレビ小説『エール』(2020年)では昭和初期の音楽学校の校舎として使われています。 本館前に掲げられた重要文化財説明板(茨城県教育委員会)には、建物の特色として次のように書かれています。 「平面構成は、凹字型の左右対称で、正面を重視した古典的な手法をとっている。廊下を教室の西側に配した点は、当時の学校建築の基本に従ったものである。意匠的にはゴシック様式を基調とし、正面中央玄関の三進突燭アーチ・左右の突燭・切妻破風・屋根窓などの直線的な意匠が特徴になっている2020-05-18
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