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1町中にたたずむ②町中にたたずむ②土地開発事業を記念した石碑でしょうか。 力強い筆跡と、「天地悠久」の四文字熟語が、見入ってしまうポイントです。木で隠れてしまっていますが…。2021-11-19
2この木、なんの木?イチョウの木④この木、なんの木?イチョウの木④イチョウ落ち葉も地面に散りばめられており、上も下も黄色一色だった。これを私は「イチョウロード」と名付けた。 また、山ということもあり、諏訪市の夜景を一望できたのも思い出のひとつ。帰り道も眺めることができ、行きも帰りもワクワクとした冒険だった。まさに「帰るまでが遠足」という言葉の醍醐味なのかもしれない。2021-11-19
3平安時代、戸隠は修験者のメッカだった③平安時代、戸隠は修験者のメッカだった③忍者とは修験道の影響を受けて生まれたと言われています。熊野や吉野、羽黒山と並び、戸隠山でも多くの山伏が修行を行っていました。戸隠流忍術の開祖は平安末期、平家軍と戦った木曾義仲の家臣仁科大助という人物です。義仲が討死した際に、伊賀に逃れ、伊賀流忍術を習得してから、再び戸隠に戻って、戸隠流忍術を開いたと言います。戸隠流忍術の特徴は、敵にあっても先に攻撃しないで相手の戦闘力を奪う戦法と言われている。2021-11-19
4この木、なんの木?気になる木。③この木、なんの木?気になる木。③遂に光る木が目の前に。場所は仏法紹隆寺という場所であり、調べてみると「諏訪大明神」という神様が祀られている場所であった。また、800年頃に建てられた由緒あるお寺らしい。そのお寺にあったのが、樹齢200~300年の2本の大イチョウである。ちょうど紅葉の時期を迎え、鮮やかな黄色一色大きいイチョウの木。ちょうどこちらではライトアップもされていた。なんと、正体はライトアップされた大きいイチョウの木だったのだ。2021-11-19
5吉野の大いちょう吉野の大いちょう吉野地区の大きないちょうの木 撮影日にはたくさんの落ち葉で、黄色いじゅうたんが広がっていました。2021-11-19
6大量きのこ大量きのこ 梅雨時の明け方、校庭の木に大量発生していたきのこ。夕方には姿を消していた。2021-11-19
7豪雪地帯の植生豪雪地帯の植生米山の標高は1000mに満たない992m。 しかし山頂付近は低木の灌木が多い。長野県での2000m程度の雰囲気を感じます。さらに冬の豪雪の重みで木が横に曲がる。県内の様々な山を登っていますが、このように曲がった木を見るのは北信地域(信越山塊)から北でしかあまり見かけません。2021-11-19
8紅葉見にいこうよ紅葉見にいこうよふと山を見上げると、きれいな景色が。 木曽の紅葉はきれいだ。 山が近いからかな。 すぐに日がしずんでしまうけど、こんな景色を見せてくれる。 疲れた心と体が癒される。2021-11-19
9学区内の特徴を知ろう①福与学区内の特徴を知ろう①福与福与と三日町に分けられる。 福与は学校の主に東側はで、三日町は西側となっている。福与は山、三日町は平地に位置している。 ①福与の中には鹿垣・卯の木・判の木がある。  鹿垣には名にある通り石垣がたくさんあった。歴史的  背景がありそうだなと思った。  卯の木・判の木かなり上に位置しているため、田んぼより、りんごやももなどの果樹園が多く見受けられた。ただ近くに沢もあり田んぼがないわけでなく、場所によっては多く存在した。2021-11-19
10この木、なんの木?気になる木。②この木、なんの木?気になる木。②①でも、述べたように山の中に一つだけポツンと光っているので、そこまで行くのも一苦労であった。急勾配な坂、街頭もあまりない道、そして、山道と。学校から帰ってきて、疲れている私にとってとても骨の折れる運転であった。今までの運転で1番大変だったかもしれない。 ※夜だと分かりづらいので明るい時に撮影。 そして、この暗闇のなかにポツンと光る木である。2021-11-19
11町川用水町川用水明治天皇の石碑のわきには、こんなものが。 町川用水と書かれた石碑と龍?の水車小屋。 この用水はいつから? だれがつくった? 明治天皇もつかった? なぜ龍? 今も使われているのかな? いろんな疑問が出てきます2021-11-19
12ここに明治天皇が?ここに明治天皇が?宮ノ越本陣の脇に一つの石碑が。 そこには… 「明治十三年六月二十六日 明治天皇御小休之趾 村上□□右□□宅」 との文字が。 だれか□の文字読める方いませんか。 小休憩で石碑が残されるということは、当時(1880年)の明治天皇の権威や地域の歓迎はものすごいものだったことが推測される… 木曽で相撲が盛んになったのも、明治天皇に相撲を見せたことかららしい。2021-11-19
13この木、なんの木?気になる木。①この木、なんの木?気になる木。①ある寒い日の夜。温かい飲み物を買おうと外に出て、周りを見回した際にある一つの場所がやけに明るいなと感じた。「何だこれは」と思いながら、よくよく目を凝らして見てみると、周りにある山の一部分だけが光っており、その中止に一際何かの木が輝いて見えた。「なんの木だろう?」「ライトアップみたいのをやっているのかな?」「木自体が光ってるように見える。」様々な疑問を解決する為に私は早急に車を走らせ、現場へ向かった。2021-11-19
14ハルシメジハルシメジ 学校の敷地内で春きのこの王様を発見。バラ科の木の近くに生えるノイバラハルシメジです。2021-11-19
15高日出神社高日出神社塩尻市営野球場のトイ面に、道路に面して鎮座しています。参道の両側に杉の木が植えられ、奥に行くに従い境内も広がります。 何の神が祀られているかはわかりません。2021-11-19
16美ヶ原高原ロングトレイル②美ヶ原高原ロングトレイル②松本市が誇る、総延長約45キロメートルのロングトレイルにチャレンジしました。 ブナの木大権現という牛伏山の御神木が見れます。2021-11-19
17松本盆地の隅っこ②松本盆地の隅っこ②松本盆地の縁に位置する明善中学校の前の道を、少し登ったところから北側を見渡すと、山頂なのに木がない不思議な場所があります。遠くからでも非常に目立つこの場所が何かわかりますか。 調べてみると、中山霊園という墓地だそうです。なんと東京ドーム10個分もある松本市最大の霊園だそうです。2021-11-19
18上田駅周辺散歩1上田駅周辺散歩1上田駅東側 熊ノ小路踏切付近 枕木が駐車場の車止めに使われてます。2021-11-19
19この時期にタンポポ?この時期にタンポポ?11月。 もう冬をむかえるのに、道路のよこにはタンポポの花が咲いている。 タンポポの強さに目がひかれた。 息子が先端の花の部分をちぎる。 すると、茎から白の液体が。 こどものときから疑問だったが、この白い液体はなんなんだろうか。2021-11-19
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