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1町中にたたずむ②町中にたたずむ②土地開発事業を記念した石碑でしょうか。 力強い筆跡と、「天地悠久」の四文字熟語が、見入ってしまうポイントです。木で隠れてしまっていますが…。2021-11-19
2小県蚕業学校の校歌碑小県蚕業学校の校歌碑上田市東高校に校歌の石碑があります。作詞:土井晩翠、作曲:岡野貞一。当時の最高の作詞家、作曲家に委嘱された校歌であることがわかります。 上田東高校の前身、小県蚕業学校は養蚕教師を養成する全国で特別から生徒が学びに来ていました。 2番の歌詞「わが蚕業の尊きを あけくれ常に胸にして」、これはなかなかにすごい。今となってはこの内容では歌えません。歴史が刻まれています。2021-11-19
3道祖神道祖神安曇野市には市内のあちこちに“道祖神”が見られます。 いつ頃作られたのか、なぜ作られたのか、調べてみる価値がありそうです。 クラスの子(小6)の自由研究では、「地域の道祖神巡り」をしている子もいました。 子どもたちにとっても興味の対象なようです。2021-11-19
4豪華な稲荷神社豪華な稲荷神社さまざまな石像や鳥居があり、日頃から気になっているポイント。Googleマップでは「稲荷神社」と書かれている。正直、神社の割には鳥居が小さく、社殿も小さい気がしてしまう。 鳥居前に置いてある、恵比寿様や聖徳太子と書かれた石碑が印象的。どのような経緯で、設置されているのだろうか。2021-11-19
5さらに石碑さらに石碑登山道の途中にあった石碑。何が書いているかわからない。 ただ、この場所は、かつて信仰の山であった時代に、女人禁制の場所との境目であった場所らしい。 なんの思い、なんの意味をこめて石碑をたてたのだろうか もう一枚は現代の境目の石碑です。2021-11-19
6石碑石碑歩いていると、道の脇にいくつも見つけました。 一つだけ小さいものがある場所もあれば、大人の身長を超えるほど大きなものがいくつも並んでいる場所もありました。2021-11-19
7町川用水町川用水明治天皇の石碑のわきには、こんなものが。 町川用水と書かれた石碑と龍?の水車小屋。 この用水はいつから? だれがつくった? 明治天皇もつかった? なぜ龍? 今も使われているのかな? いろんな疑問が出てきます2021-11-19
8山頂にあった石碑たち山頂にあった石碑たち石碑は歴史をしる証拠品と聞いたことがあったので撮影。参詣と書いてあるのはわりと新しいだろう。 もう一枚はいつごろの石碑だろうか?そして何と書いてあるのだろうか? 古文に得意な人、歴史に詳しい人教えてほしい。2021-11-19
9ここに明治天皇が?ここに明治天皇が?宮ノ越本陣の脇に一つの石碑が。 そこには… 「明治十三年六月二十六日 明治天皇御小休之趾 村上□□右□□宅」 との文字が。 だれか□の文字読める方いませんか。 小休憩で石碑が残されるということは、当時(1880年)の明治天皇の権威や地域の歓迎はものすごいものだったことが推測される… 木曽で相撲が盛んになったのも、明治天皇に相撲を見せたことかららしい。2021-11-19
10不思議なオブジェ不思議なオブジェ諏訪清陵高校の駐車場にあるオブジェ。 絶妙なバランスで立っているだけにいつ倒れるか心配な声も…。2021-11-19
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