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値段表示方法の違い

値段表示方法の違い

レコードプレイヤーの値段の表示方法が現在と少し異なっていた。最初、¥6000と(60までは普通だが残りの00は60の上に小さく書いてある)書いてあったため6000円だと思ったが、当時は銭の単位まで表記しており、正しくは60円だった。現代と違った値段の表記の仕方が面白いと思うと同時に、6000円と勘違いしてしまう危険を感じた。この記事を通じて当時の表記の方法について知識をつけることが出来てよかった。

この記事は以下から参照できます。
[cc-5-9-1]オリエントレコード総目録 1931年版(1931)
https://d-commons.net/fujimoto-arch?c=1178&p=54732

登録日:2025-11-03 投稿者:
史料IDcc-5-9-1
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