端山貢明は一時期、能面を3Dで表現する研究に取り組んでいた。このスライドには能面のワイヤーフレームが記録されている。(年代は不明) 能面の完成CGは端山が特に気に入っていた作品の一つ。東北芸術工科大学の端山研究室に飾られていたが、現在この現物は見つかっていない。(能面の写真はル・マルス提供の研究室の写真からトリミングしたもの、1998年撮影)
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