キーワードで探す
並び替え:

登録リスト(該当:51件)

写真タイトル説明登録日
1景観ウォッチング~秋和旧北国街道めぐり~景観ウォッチング~秋和旧北国街道めぐり~ 広報うえだ4月号に掲載された「景観ウォッチング~秋和旧北国街道めぐり~」にご参加ください。    広報うえだには、9:20に西部公民館に集合し、バスで秋和正福寺に行き、開会式、散策、八幡神社参道入り口で閉会式を行い、バスで西部公民館に戻る計画で、先着20人募集となっています。バスを利用する方は、都市計画課(23-5127)に申し込んでください。  地元の方は(定員外)、正福寺に9:30に集合、合流し、散策、閉会式の後は自由解散できます。希望する方はまちづくりの会(山﨑080-5108-5963)に連絡をお願いします。  秋和については、西部地域デジタルマップの下記のカテゴリーに情報が投稿されています。ご覧ください。 〈歴史文化スポット・記録〉  ・秋和地区蚕室づくりの家の変遷(小林武彦さん2024-04-15
2八幡神社マイマップ八幡神社マイマップ日本語 八幡神社は、上田の町を守ってくれている神様を祀ってあって、裏の建物にお供えものもしてあります。公園とも繋がっているので、子供の遊び場にもちょうど良さそうな場所です。石碑もあるので、歴史を感じます。 English Hachiman Shrine is dedicated to the god who protects the town of Ueda, and there are offerings in the building behind the shrine. It's also connected to a park, so it's a perfect place for children to play. There are also stone monuments, so you can feel the history.2024-04-05
3常磐町防災計画を策定②ハザードマップ常磐町防災計画を策定②ハザードマップ 常磐町は、矢出沢川から引かれた堀越用水によって潤された水田地帯に60数年前に誕生しました。誕生以来、たびたび用水の氾濫にみまわれ、浸水被害を受けてきました。用水や河川の改修が進み、被害の記憶が薄れた2010年8月、1時間雨量最大54㎜というゲリラ豪雨におそわれ、床下、床上浸水50戸超という被害を受けました。その時の被害状況をマップにして、ハザードマップとして今後に備えています。2024-03-25
4常磐町防災計画を策定①常磐町防災計画を策定① 常磐町では、自主防災隊の規約や組織はあるものの活動はなく、災害が発生した時に自治会がどう対応しかたがわからないことが課題になっており、2月に防災懇談会を実施し、話し合うことになっていました。元旦に発生した能登半島地震は、私たちに地震列島に暮らす現実を突きつけるとともに、少子高齢化や過疎化が進む地域での復旧、復興の困難さを教えてくれ、防災計画を早急に策定することが求められました。    2月の防災懇談会では、市のハザードマップをもとに 1)常磐町で想定する必要がある災害について 2)災害への各自・各家庭の備えと対応について 3)自治会としての災害への備えと対応について  について話し合い、災害アドバイザーの西藤直義先生から助言をいただきました。    懇談会を踏まえて防災計画案を2024-03-23
5 上田西小学校5年1組の総合学習支援 上田西小学校5年1組の総合学習支援 2024 2月28日 午前に西小学校5年1組の総合学習支援に行きました。西部地域デジタルマップに生徒さん達が、上げる事を支援する時間でした。 生徒さんたちは、事前総合学習時間で上田城や近隣の公園、地域の気になる場所や物を写真に撮りためていました。 その中から、気にいった写真を上げ、テーマをつけて説明文を載せる方法を学びました。  担任の先生とまちづくりの会の長野大学前川教授より、説明を受け、ゼミ員の大学生さんと西部地域自然環境副部長の山﨑洋さん、企業の地域担当の方の支援を受けて行いました。取材の方も見えていました。  生徒さんは、皆で協力して気に入ったベストの記事を載せる事ができました。 大人の記事が多かったデジタルマップは、生徒さん達の面白みのある楽しい記事で一杯になりました。 2024-02-29
6八幡神社マイマップ八幡神社マイマップ日本語 八幡神社は、上田の町を守ってくれている神様を祀ってあって、裏の建物にお供えものもしてあります。公園とも繋がっているので、子供の遊び場にもちょうど良さそうな場所です。石碑もあるので、歴史を感じます。 English Hachiman Shrine is dedicated to the god who protects the town of Ueda, and there are offerings in the building behind the shrine. It's also connected to a park, so it's a perfect place for children to play. There are also stone monuments, so you can feel the history.2024-02-28
7公民館まつり《部会発表:模造紙》2024公民館まつり《部会発表:模造紙》2024 2月3日(土)・4日(日)に行われる西部公民館祭りでは、まちづくりの会の各部会は、昨年同様模造紙で活動を発表することになりました。  昨年は、デジタルマップの各カテゴリーの中からピックアップして全体像が伝わるように作ってみました。今年は、西部地域の歴史的景観に焦点を当て、昨年度行われた「上塩尻のまち歩き」、今年度行った「歴史的景観ウォッチングー新町・諏訪部編」、来年度行う予定の「歴史的景観ウォッチングー秋和編」に焦点を当てて作成しました。歴史的建造物を通して、地域の歴史に目を向けてくれることを願っています。  是非ご覧ください。2024-01-25
8 景観・花と緑まちづくりフォーラム NO2 景観・花と緑まちづくりフォーラム NO211月23日 に行われた「信州上田 景観・花と緑まちづくりフォーラム」では、コンクールの後、歴史まちづくりに関する活動報告として「デジタルマップを活用した地域づくり」と題し、西部地域まちづくりの会より、自然環境部会の山﨑洋副会長さんが、報告しました。  デジタルマップを映し出し、「ゆうすげと蝶の里」「花いっぱいの会」「桜堤の会」「ねこ瓦を愛する会」の地域に根ざした活動を紹介しました。 また、「上田西小学校」の生徒さんが自分たちで、地域の矢出沢川について歴史や現況を調べ、デジタルマップを使って調査報告をした事も紹介されました。  参加の皆さんは、デジタルマップに映し出された写真や内容に見入っていました。2023-11-25
9  2023  「ねこ瓦まち巡り」NO1  2023 「ねこ瓦まち巡り」NO1 2023 11月12日午前、上田塩尻北国街道のねこ瓦をはじめ、古くからの見どころを巡りました。 私達の「りんくるnekogawala」が主催で、春から、ねこ型花壇が出来た秋に行う計画をしていたものです。20〜70代の市民17名が参加しました。  塩尻公民館前を出発し、登録有形文化財の佐藤家住宅やそのねこ瓦、周辺の古民家や裏山のうさぎ峰の景色、東山の石垣段畑のねこ型花壇を観賞しました。ねこ型花壇の段々畑では、花壇のみならず、周辺の山や川向うの景色がよく見えて、しばし、見とれていました。  北国街道では、古路地とそこのねこ瓦を観て散策して歩きました。  「初めてきた」「ねこ瓦を初めてみた」「ねこ瓦の柄が幾つかあるんだね」「古い町並みや、古民家がこんなふうになっていたんだね」等感想が聞かれました。  今回は、会員2023-11-16
10秋和地区 蚕室造りの家の変遷(1)小林武彦さんの記録秋和地区 蚕室造りの家の変遷(1)小林武彦さんの記録小林武彦さんの紹介  小林武彦さんは、秋和在住で今年90歳になりました。長年専売公社に勤め、全国を勤務して回りました。  中学生の頃、担任の先生の導きで、郷土史に興味持つようになり、退職後郷里に帰ってからは、上小郷土史研究会に入り調査研究に励みました。とりわけ塩尻地区近代化遺産調査事業の委員として西部地域の製糸業の歴史や先人たちの取り組みについて調査をし、事業報告書作成の中心メンバーとして活躍されました。また、西部公民館主催講座「蚕都上田ものがたり」を通して、調査・研究を深めこの記録を作成しました。  西部地域に関わる小林さんから預かった調査記録を多くの方々、特に地元に生きる若い方々に知ってもらい、この土地に刻まれた先人の労苦と逆境を跳ね返す精神を伝えたいと考え「西部地域デ2023-10-18
11歴史的景観ウォッチング 新町・諏訪部編 見学先民家歴史的景観ウォッチング 新町・諏訪部編 見学先民家 11月4日の景観ウォッチングでは、別紙のコースで5軒の民家の見学させていただきます。  それぞれの民家について下見でお聞きした概略を順次「地域デジタルマップ」に投稿します。当日は、素敵な写真を撮り、貴重なお話を聞き出してください。2023-09-23
12歴史的景観ウォッチング 新町・諏訪部編 案内回覧歴史的景観ウォッチング 新町・諏訪部編 案内回覧 11月4日(土)に、「歴史的景観ウォッチング 新町・諏訪部編」を催行します。  北国街道や養蚕・蚕種業を営んでいた民家が残る新町・諏訪部地区を歩き、由緒や来歴をお聞きし、見学させていただきます。写真を撮り、お話とともに「西部地域デジタルマップ」に投稿して、デジタル記録として残します。  多くの皆さんの参加をお待ちしています。後日、配布する回覧をご覧ください。2023-09-23
13 ベトナムの若人さんの上塩尻北国街道巡り ベトナムの若人さんの上塩尻北国街道巡り 2023 6/15 上塩尻自治会(会長 山﨑恭義さん、副会長 清水敏郎さん)では、上田市に新しく来られたベトナムの若人を招き、上塩尻の北国街道と上、座間両神社をご案内しました。自治会と地元の上田グローバル共生社会研究会、ねこ瓦を愛する会との協働で、前中2時間ほどでした。  公民館前に集合し、北国街道にある小岩井紡工房の見学、佐藤家住宅外観の見学、ねこ瓦、多様な石垣の説明、気抜きの古民家の古路地巡り、両神社では、参拝もされました。  工房では、女性が織りの体験をしたり、紬を簡単に肩に掛けて、着せてもらい、写真も取りました。終始「可愛い、綺麗」と声が上がり、故郷に写メを送りました。また、佐藤家住宅やねこ瓦を見ながら、蚕種のが盛んであった時代のこと、蚕を育てるための人々の暮らし、桑の石垣畑、2023-06-17
14須坂中央地域デジタルマップ須坂中央地域デジタルマップ 6月10日、前川先生に声をかけてもらい須坂市中央地域づくり推進委員会の企画した「わくわくデジタル講演会」に参加し、前川先生の講演の中で「西部地域デジタルマップ」について紹介させてもらいました。なぜ、須坂でデジタルマップをと思いましたが、以前勤務した時、豊かな地域性(個性)を持つ町に惹かれたこともあり楽しみにしていました。    以下は、地域づくりの会がデジタルマップに注目している理由です。  『製糸業で栄えた歴史や文化の影響を色濃く残す中央地域ですが、中核企業の撤退およびその後の少子高齢化によって、地域活動の維持・継承が難しくなっています。3年続いたコロナ禍で住民の活動や交流機会も減りました。往時に戻るのはたとえ無理だとしても、誰もが安心して暮らせる地域であり続けたいと願2023-06-12
15「秋和の里」の滝澤秋暁邸が更地に「秋和の里」の滝澤秋暁邸が更地に しばらくぶりで秋和の北国街道を歩いた。驚いたことに「秋和の里」を代表する滝澤秋暁邸がなくなっていた。長屋門に茅葺にトタンをかけた重厚な母屋、門の東に続く気抜きを設けた蚕室、母屋の裏には庭を挟んで気抜きのついた2階建ての大きな蚕室がなくなり更地が広がっていた。    滝澤秋曉邸は、ずいぶん前から空家となっていてあちこちに痛みが出ていた。個人の力で修理は困難なことがうかがわれ、残すには行政の力が必要と思っていたところ、上田市の歴史風致維持保存計画に蚕種製造民家の調査事業が盛られ、記録だけでも残される可能性が出てきたところだった。また、西部地域デジタルマップでも歴史遺産の記録を残す呼びかけを始めたところであり、残念でたまらない。  地域の歴史を学び、じかに触れることができる歴史遺2023-05-19
16 「ねこ瓦の会亅誕生❣❣ 「ねこ瓦の会亅誕生❣❣ 西部塩尻まちづくり通信 第7号 令和5年3月10日発行の裏表紙、お知らせ欄に「ねこ瓦の会誕生亅の記事を載せて頂くことが出来ました。   記事の内容は、先にデジタルマップに書いて来たように、会発足のきっかけや活動の内容、メンバー等を紹介しています。まちづくりの先輩方や蚕種プロジェクトの皆さん、筒けんさん、公民館職員の皆さん、等に背中を押してもらったり、地域の方に情報をもらうなど、皆さんのお陰でした。  今後も西部塩尻地域、市民の皆さんと「りんくる亅して楽しい、学べる、動けるまちづくりをしていきたいと思っています。 宜しくお願いします。  2023-03-22
17常磐町米寿会でデジタルマップを紹介常磐町米寿会でデジタルマップを紹介 常磐町の米寿会でデジタルマップを紹介しました。スマホのデザリングでネットに接続し、大型テレビにモニターしました。トップページの新着画面を印刷し、見たい投稿をリクエストをしてもらい、映し出して説明しました。  子どもたちの学習の様子、西小の6年生の研究、地域の歴史遺産、散歩道の花、猫瓦や蝶の里の石垣など身近な地域についての投稿を身を乗り出してみてもらいました。  スマホを持っているけれどどうやれば見ることできるのなど、関心を持ってもらいました。  廊下には、公民館まつりで張り出された部会報告の模造紙を展示し、見てもらいました。「私、この体操教室に行って行っているけれど、いいわよ。一緒に行かない?」など、会話が交わされていました。2023-03-10
18西小6年1組 総合学習の成果を投稿西小6年1組 総合学習の成果を投稿 西小6年1組の皆さんは、5年生の時から2年にわたり取り組んできた地域学習の成果をデジタルマップに投稿しました。さすが6年生、タブレットの扱いには慣れていて、投稿の方法を「西部地域まちづくりの会:生活・自然環境部会」の皆さんに説明してもらうだけで、準備してきたスライドや説明を入れ、1時間もかけずにマップに投稿することができました。  小学生が、探究的な学習の成果を自らの手でネットに投稿し公開することは、これまでにない画期的な取り組みです。また、多くの人に自分たちの取り組みを知ってもらうために、また、記録として残すためにデジタルマップはとても有効な手段であることがわかりました。  そして、何よりも卒業後は、二中、三中と離れ離れになる子どもたちにとって、素晴らしい卒業記念になった2023-03-09
19水路探検隊!!水路探検隊!!【3枚目】(西小前の水路の写真)                          田んぼから水路をたどっていくと、西小学校の中庭の地下を通って昇降口の前を流れている水路に続いていました。その水門の先は、東から西へと水が流れていました。東側の水路は、矢出沢川から水を取り入れられていることが分かりました。 【4枚目】(初めて見つけた田んぼの写真)                      水路は、秋和方面に続いていて、秋和児童センターの裏あたりまで探検しましたが、その田んぼ以外は、水路から直接水を引いている田んぼは見つかりませんでした。                             【5枚目】(田んぼのマップ)                            しか2023-03-09
20地域探究学習の成果発表〈西小6年1組〉地域探究学習の成果発表〈西小6年1組〉 卒業に向けて大忙しの西小の6年1組の皆さんの学習発表練習を参観させてもらいました。総合的な学習の時間にグループで取り組んできた「虚空蔵沢と矢出沢川の水質」、「学校の周りの水路と上田城の周りの水路」、「堀越せぎと矢出沢川の歴史」、「太郎山の山城と戦国時代の上田」などについて、地図や写真を使ってわかりやすく発表してくれました。なによりも、自分の足と目、耳を使って、手を使って矢出沢川の清掃をするグループなどもあり、自分の生活する地域の歴史や環境に迫る探究的な学習姿勢に感心しました。そして、成果を「デジタルマップ」に投稿して、多くの人に見てもらうという願いにうれしくなりました。デジタル記録に残る良い卒業記念にもなるのではないでしょうか。楽しみにしてください。  2023-02-21
21公民館まつり《部会発表:模造紙》公民館まつり《部会発表:模造紙》 2月25・26日の公民館まつりの模造紙による自然・生活部会の発表を作成しました。今回は、部会の地域活動とのかかわりを中心に作成しました。小学生の自由研究の発表の見本にもなるように、自分の投稿ページは、PDFを印刷し、他の方のページは、Webキャッチャーで切り出したものをワードに張り付けて印刷しました。  掲示してみてもらうこともできますが、掲示期間にかかわらず、プロジェクターで投影してデジタルマップについて説明する時も便利だと思います。  説明、支援を希望する方は、西部地域まちづくりの会までご連絡ください。2023-01-31
22蚕種の里「上塩尻まちあるき」①蚕種の里「上塩尻まちあるき」① 晴天に恵まれた11月26日(土)、藤本蚕業プロジェクト主催の「上塩尻まちあるき」が、30余名が参加して行われ、登録有形文化財「佐藤家」、藤本(佐藤宗家)蚕室、原久史氏宅(旧馬場籐四郎邸)、清水卓爾氏宅(旧清水喜左衛門邸)、東福寺檀家信徒会館(旧滝澤邸)、加賀藩お休み処(清水氏宅)、小岩井紬工房などを巡った。  案内役のプロジェクトメンバー、ゲストのマーティン・モリス先生(千葉大学名誉教授)のほかに、持ち主や地域の皆さんによる説明、普段は入ることができない邸宅の庭まで見学でき、時間を超過しての内容濃い町あるきとなった。  参加した方々は、気抜きのある蚕種製造民家が集中し、見事な石垣が北国街道沿いに築かれている町なみに、蚕種の生み出した富の豊かさを感得していた。  詳しくは、「2022-11-26
23塩尻小でデジタルマップ投稿の学習②塩尻小でデジタルマップ投稿の学習② 3年生の学級では、今年度は総合的な学習で地域探検をしている。11月初旬には秋和地区をおとずれ、見どころを写真に撮り、今回の学習を活かしてデジタルマップに投稿したいという意気込みにあふれ、あっという間の1時間が過ぎた。  小学生の地域探検の成果が、西部地域デジタルマップにも投稿されることを期待している。2022-10-31
24塩尻小でデジタルマップ投稿の学習①塩尻小でデジタルマップ投稿の学習① 10月31日、塩尻小3年生の学級では、長野大学生の支援を受け、特設サイト「塩尻小まなびサイト」を使い、デジタルマップにどのように投稿するか学んだ。  タブレットの使い方には慣れている3年生も、学び始めたばかりのローマ字を使い入力するのは手こずっていたが、学生や友達の助けを受け、写真を投稿し、また、友達の投稿した写真を開き、歓声を上げていた。  2022-10-31
25急斜面の太陽光発電①急斜面の太陽光発電① 城北自治会の北、山の急斜面の樹木を伐採して太陽光発電が設置されて数年たった。土石流災害の心配をしていたが、幸いこれまでのところ大雨もなく災害も起こらなかった。市のハザードマップでは特別警戒区域(急傾斜)となっている警戒が必要な場所に太陽光発電を設置するのはどうなのでしょうか。  2022-10-28
26デジタルマップ 登録・投稿・印刷の仕方デジタルマップ 登録・投稿・印刷の仕方2022-10-02
27デジタルマップに挑戦デジタルマップに挑戦 桜づつみとホタルの会(下塩尻)の要請で、デジタルマップ投稿の講習会が下塩尻公民館で行われました。夜の会にもかかわらず、講師の長野大学の前川先生、長野大学生3名を合わせて20名の参加者が、熱心に取り組みました。  初めにデジタルマップの説明を聞き、視聴をしたのちそれぞれがスマホからデジタルマップを見る、ユーザー登録をする、投稿フォームから投稿する体験をしました。「スマホは、電話とショートメールしか使わない」という方も、学生の支援で一つ一つ壁を乗り越え、手持ちの写真を投稿する段階までくると笑顔が出て、達成感が広がりました。  皆さんがお持ちの貴重なお話や地域の素敵な自然や歴史遺産ついて投稿されることをお持ちしています。  なお、他の地域でもデジタルマップ講習会をご希望の方は「西部2022-09-28
28デジタルマップ写真展デジタルマップ写真展 デジタルマップの中から西部地域の素敵な風景をピックアップして展示しています。  西部公民館の廊下で10月2日(日)から23日(日)までの予定ですが、すでに展示しています。  ぜひ、ご覧ください。  まだ間に合いますので、これはという写真がありましたら、マップに投稿してください。  なお、10月2日(日)は、12時30分から4時までロビーでデジタルマップのデモンストレーションを行います。体験できますので、関心のある方、疑問や質問のある方は是非お出かけください。2022-09-28
29西部マップ活動記(3)まちあるき秋和2019/05西部マップ活動記(3)まちあるき秋和2019/052回目の西部地域まちあるきは秋和・上塩尻。この日は秋和の正福寺に集合した後、秋和ルートと上塩尻ルートの2班に分かれてまちあるきしました。秋和在住の中島さんがメインのガイド役。 秋和ルートは正福寺に続き、北国街道沿いに長昌寺、山沿いに移動し、秋和鉱泉、愛宕神社、北国街道に戻り猿田彦大神の碑、秋和公会堂などをめぐりました。2022-09-03
30西部マップ活動記(2)まちあるき西部地区2019/04西部マップ活動記(2)まちあるき西部地区2019/042019年春、部会員でまずは西部地域のまちあるきを実施しました。ただしあまりにもエリアが広いので3回に分けて。4月は北国街道沿いの西部地区、5月は秋和・上塩尻、6月は上塩尻・下塩尻。この日のルートは下紺屋町公会堂前からスタートし旧北国街道沿いに地域見聞。生塚を経由し西部公民館が終点。 まちあるきをしながらタブレットやデジカメで写真に撮りデジタルマップに投稿しました。情報機器にまだ慣れていない部会員のサポートに長野大学前川ゼミの学生が参加しました。午前まちあるき、午後は西部公民館でデジタルマップへ投稿。身近なエリアなのに発見することばかりです。地域理解がぐっと進みました。さらに「タブレット初めて使ったけれども、意外に簡単だった」という感想が多数。年齢を超え「マップづくり」を和気あ2022-09-03
31西部マップ活動記(1)紙よりネットで作ろう2018西部マップ活動記(1)紙よりネットで作ろう2018▲自然・生活環境部会の風景@西部公民館 2018/08/24 西部地域まちづくりの会「自然・生活環境部会」では2018年(平成30年)6月の部会発足時から「西部地域デジタルマップづくり」の活動に取り組んでいます。 部会活動でなぜマップづくりなのか、なぜそれがデジタルなのか、発足から4年経った今、改めてふり返ってみます。 西部地域まちづくりの会は15自治会に重なる広域で新しい関係づくりに取り組む会です。そのためには何をおいても自分の地域をよく知ること、お互いの地域をよく知ることが大切です。「西部地域ってどんな地域?」、その理解の輪を広げるには「マップづくりがいいよね」ということになりました。 部会ではまずは部会員が地域の情報源を持ち寄り、どんなマップづくりがよいかを検討しました。最初に出たアイデアは大2022-09-02
32「アメリカザリガニ」身近だけれどヤバイやつ⑤「アメリカザリガニ」身近だけれどヤバイやつ⑤ 歴代の校長先生の話では、6~7年ほど前までは、池を覆いつくしてハスが葉を広げていた。花を楽しむばかりでなく、種に顔を書いて人形にしたり、種を抜いて干した花托(かたく)にきれいな布の詰めて飾りを作ったりして楽しんだと。維持するためには、PTA作業で、ハス池の泥上げをしてもらっていたとのこと。  その後、アメリカザリガニが入り込み、ハスの根を食べ、一時は全滅状態になってしまった。復活させようと捕獲網を入れてザリガニを駆除し、安楽寺や信濃国分寺からハスを分けてもらい、植えなおしをしてから2~3年は咲いた。デジタルマップの管理番号3009の「蓮の花」はその時のもの。2022-08-08
33デジタルマップで自由研究しようデジタルマップで自由研究しよう塩尻小学校の児童と保護者に配布したチラシです。 たくさんの投稿お待ちしています。2022-07-25
34デジタルマップを使った自由研究の取り組み方の動画デジタルマップを使った自由研究の取り組み方の動画 ついに動画が完成しました! ぜひこの夏休み中に動画を見て、地元について調べてみたりデジタルマップを使ってみてね! みんなの投稿楽しみにしているよ!2022-07-19
35「不思議な水路」12 西小6年1組探検隊「不思議な水路」12 西小6年1組探検隊 6月のある日、外で子供たちの声がするので出てみると西小学校の6年1組の皆さんでした。5年の時に「米作り」をしたことをきっかけに「水路」に興味を持ち、総合的な学習で昨年から調べているとのこと。学校から流れに沿って歩いてきて、常磐町と秋和の境まで来たところでした。すでに上流の八幡西の矢出沢川の取り入れ口に行ってみたそうです。  学校の東側を流れる「水路」が、中央の壁をはさんで矢出沢川に向かう流れと、逆に太郎山に向かう流れがあることに不思議に思い調べ始めたら、さまざまな疑問が出てきたそうです。「西部地域デジタルマップ」の「水路」について紹介しながらも、もっともっと自分たちの足と目で追究して欲しいと思いました。2022-06-23
36西部地域デジタル写真展を実施してみて感じたこと西部地域デジタル写真展を実施してみて感じたこと5月1日(日)~5月14日(土)の2週間にわたって行った西部地域デジタル写真展について、先行して実施した29日(金)の分も含め、34件投稿していただきました。参加してくださった皆さん、ありがとうございました。 今回初めての企画でしたが、思っていた以上に投稿記事が多く、呼びかけなどを積極的に行うことで投稿してみようと挑戦してくださる方もいて、今後もっとこの西部地域デジタルマップを多くの方に認知していただき、西部地域の情報を充実させていきたいと感じました。 この「西部地域デジタルマップ」というサイトは、今回の写真展だけでなく、いつでも利用することが可能です。写真展で投稿してもらった投稿記事(写真)もこの記事の画像のように、いつでもご覧いただけます。 興味を持っていただけましたら、ぜひユーザー登録をし2022-05-30
37上塩尻蚕種製造民家群5 国の登録有形文化財「佐藤家住宅(三ツ引)」①上塩尻蚕種製造民家群5 国の登録有形文化財「佐藤家住宅(三ツ引)」① 佐藤家は先祖が室町時代に栃木県からやってきたと伝えられている。文禄4(1595)年の千曲川洪水で流された元宿から現在の山すその地に移り、江戸時代中期から蚕種製造を始めた。佐藤宗家「藤本」の分家にあたる。江戸時代には庄屋を務め、昭和の中期まで蚕種業を営んでいた。 江戸時代後期から明治時代にかけて建築された主屋、蚕室、物置、消毒室、文庫蔵、穀蔵、味噌蔵、屋敷神、門の9棟がR3年6月に国の登録有形文化財に登録された。 写真は、東南の方向から。気抜きのある2階建ての蚕室、門、物置が並んでいる。デジタル・マップの「塩尻小学校郷土資料館5」にあげた銅版画、佐藤尾之七邸宅(日本博覧図 明治30年発行)の現在の姿であるが、物置が2階建てになり、消毒室が増築されている。門の前の通りの奥には、佐藤宗家2022-05-30
38上塩尻大村「蚕種の郷」研修マップ上塩尻大村「蚕種の郷」研修マップ 「蚕種の郷」を学ぶとともに体感することができるコースです。研修等にご活用ください。2022-05-27
39上塩尻「蚕種の郷」散策マップ上塩尻「蚕種の郷」散策マップ 西上田駅にある「上田しおじりーまゆの里」の案内看板から「蚕種の郷」の中心部分をアップしました。研修・散策にご活用ください。2022-05-27
40まゆの里 散策マップまゆの里 散策マップ 西塩尻駅の広場にある案内板です。塩尻地区近代化遺産活用ガイドブック編集委員会で作成した「上田しおじりー歩くほどに思い出が深まるまゆの里」をもとに製作された案内板です。上塩尻、下塩尻、秋和の歴史的遺産を地図で確認できます。「まゆの里」散策に活用してください。2022-05-27
41金子 忠弘金子 忠弘花いっぱいの会の会計を担当しています。 緑が丘自治会です。 他に自治会の会計と ITマップも 担当しています。 よろしくお願いします。2022-05-26
42花桃イベント最寄りの駐車スペース花桃イベント最寄りの駐車スペース「花桃イベント2022」が4月29日(祝・金)10:00~15:00に開催されます。まちなかや駅などからは遠いので車でのアクセスがおすすめです。マップに示した待避所(駐車場のようなスペース)に車を停めて会場に移動すると便利です。2022-04-26
43「西部地域魅力発見~みんなでつくろうデジタルマップ~」冊子(デジタル版)「西部地域魅力発見~みんなでつくろうデジタルマップ~」冊子(デジタル版)「西部地域魅力発見~みんなでつくろうデジタルマップ~」冊子というのは、西部地域に住む住民の方々に、西部地域デジタルマップというネット上で魅力を発信していくサイトがあることを知ってもらい、興味を持ってもらう人を増やしたいという思いで作成しました。 先日、西部地域に住む方々に配布させていただきましたが、この記事を通じて、デジタル上でも見ることが可能です。外出していてふと見たい時にも見れますし、手元に冊子がなくても、いつでもどこでもスマホやタブレットなどで見ることが出来ます! この機会にぜひ、冊子を通じてこのサイトについて知っていただき、多くの方に利用してもらえたら嬉しいです。 冊子の中には、西部地域デジタルマップがどんなサイトなのかということや、そのサイトに実際投稿されている2022-03-28
44西部地域まちあるきマップ【塩尻地区/下塩尻編】西部地域まちあるきマップ【塩尻地区/下塩尻編】2021-05-17
45西部地域まちあるきマップ【塩尻地区/上塩尻編(6月)】西部地域まちあるきマップ【塩尻地区/上塩尻編(6月)】2021-05-17
46西部地域まちあるきマップ【塩尻地区/秋和編】西部地域まちあるきマップ【塩尻地区/秋和編】2021-05-16
47西部地域まちあるきマップ【塩尻地区/上塩尻編(5月)】西部地域まちあるきマップ【塩尻地区/上塩尻編(5月)】2021-05-16
48西部地域まちあるきマップ【西部地区/北国街道編】西部地域まちあるきマップ【西部地区/北国街道編】 上田市西部地区(下紺屋町~生塚)は北国街道沿いに広がる地域です。西部地域まちづくりの会/自然・生活環境部会が2019年4月に実施したまちあるきルートをネットからもたどれるように再現しました。歴史スポットを中心にめぐるコースです。2021-01-14
49まちあるきで西部地域をアーカイブまちあるきで西部地域をアーカイブ西部地域まちづくりの会の自然・生活環境部会が主体となり、地域デジタルアーカイブ&マップづくりの活動が進んでいます。2018年度は事業の計画や機材購入などに取り組み、翌年度の活動開始に備えました。 そして2019年、春爛漫の4月となり、4/22、待望のまちあるきを実施しました。地域を探訪しながら、地域の文化財、歴史スポットなどを画像に撮り、それらをネット上のアーカイブサイトにアップロードしてデータ共有する地域アーカイブ&マップづくりの活動です。会の皆さんにとっては全く初めての取り組みになります。長野大学・前川ゼミの学生有志が一緒に参加し、《まちあるき=画像記録》を実行しました。 この日は矢出沢川に架かる西八幡橋に参加メンバーが集合し、まちあるきに出かけました。約20名が3グループに分かれてそれ2020-12-19
50前川道博(まえかわ・みちひろ)前川道博(まえかわ・みちひろ)部会のお誘いを受け、地元の方と一緒に活動しています。これからの地域づくりにはチェンジの面白さがあるんじゃないかな? と思っています。西部地域デジタルマップづくりのお手伝いをしています。2020-08-30
51西部地域まちあるき2019の記録西部地域まちあるき2019の記録 2018年に発足した「上田市西部地域まちづくりの会」は翌2019年度に本格始動しました。4部会の一つ「自然・生活環境部会」では地元地域の文化・歴史遺産・自然などをデジタルアーカイブ化・マップ化する活動を持続的な地域活動にしていこう、という方向で取り組みが始まりました。その活動の手始めにしたのが「西部地域まちあるき」です。 4月は西部地区(下紺屋町~生塚)、5~6月は塩尻地区(秋和・上塩尻・下塩尻)をまちあるきしました。部会のメンバーにとっては地元でありながら、地元自治会のエリアがより広域に広がった「西部地域」をお互いに詳しく見聞しあったことはなく、地元であ2020-08-25
地図で見る


ログイン トップページへ