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登録リスト(該当:14件)

写真タイトル説明登録日
1キベリタテハキベリタテハチョウ目タテハチョウ科 主に山地に分布するタテハチョウ。 幼虫はダケカンバなどを食べ、成虫は樹液や獣糞にあつまる。 町内では主に標高1000m以上で見ることができる。 写真は林道上で日光浴をする越冬明けの個体。2021-02-23
2イチョウ光合成拡大戦略イチョウ光合成拡大戦略枝ぶりを見ると短枝に多くの葉をつけて盛んに光合成を行ていることを知る。2021-06-27
3コハクチョウコハクチョウ「コハクチョウ」カモ科 全長120cm 翼開長177cm 湖沼・川など毎年きまった越冬地へ飛来する。水面をねぐらとしマコモの根などを食べる。春には繁殖地のシベリア極北部へ渡る。諏訪湖に昭和49年11月11日、2羽が飛来以降「冬の使者」「シベリアからの使者」と呼ばれ諏訪湖の風物詩として大勢の方に親しまれている。2021-03-04
4お舟祭りお舟祭り遷座祭の柴舟が春宮の鳥居を出て秋宮に向かう様子。柴舟に下原・大社の神紋がついたちょうちんが飾られている。氏子の服装が現在の揃った姿とはだいぶ違う。2021-11-03
5御柱祭御柱祭御柱祭。坂道沿いに提灯などが飾られている。2020-03-06
6御柱祭御柱祭御柱祭の風景。民家の二階に「中村七五郎休憩所」の看板。家の前には長持ちが置いてある。ちょうちんに「今井」の文字。2020-03-06
7昔の岡谷昔の岡谷昔の岡谷。「奉祝」と書かれたちょうちん。 写真の年代が不明なので何の奉祝かわからない。2020-03-06
8夏の夜の御田町夏の夜の御田町夏の夜の「御田町」交差点付近。道路左手に福田屋と右手にステップカサイの看板が見える。2020-03-06
9盆踊り盆踊りみずべ公園の盆踊り。2020-03-06
10秋宮の観光客秋宮の観光客昭和59(1984)年に引湯した時に参拝の手水(ちょうず)用にと新設したもの。湯口は竜神伝説にちなんで竜の口をかたどった(御神湯)。50℃を越す熱さで観光客に人気がある。秋宮の観光客がお湯の出る手水を前にひとしきり談笑している。2020-03-06
11お舟祭りお舟祭り官弊大社諏訪神社下社8月1日 御舟祭。大正15(1936)年、ちょうちんに下諏訪の文字。法被には「本郷」と染め抜かれている。下諏訪町が御頭郷の年のようだ。2020-03-06
12大社通り大社通り秋宮周辺、大社通り。写真手前が下社秋宮。2020-03-06
13町主催戦死者葬儀(合同葬儀)町主催戦死者葬儀(合同葬儀)たれ幕には「陸軍輜重兵上等兵…」「陸軍砲兵上等兵…」「陸軍工兵伍長…」などの文字が読み取れる。「輜重兵(しちょうへい)」とは軍需品の補給や陸上運送に当たった兵のこと。町主催で行われた戦死者葬儀(4名の合同葬儀)、会場は現在の南小学校講堂。2020-03-06
14結婚式の記念写真結婚式の記念写真松葉屋(後の千尋館)での結婚式の記念写真。男蝶、女蝶の子どもが写っている。三三九度のお酌をした。男蝶・女蝶とは祝言で三三九度の酌人を務める男女の子どものことを言います。読み方は「おちょう・めちょう」。雄蝶・雌蝶と書くこともある。2020-03-06
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