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登録リスト(該当:17件)

写真タイトル説明登録日
1伏見屋邸伏見屋邸明治初期に建てられた中村家がいを営んだ家で、屋号を「伏見屋」という。部屋数も多く柱も太く造作も豪華である。この頃当主は下ノ原で最初に器械製糸を操業している。平成22年度に復元修理工事をし当時の面影を取り戻した。現在は旧中山道を歩く人の休憩所や、伏見屋邸サポート倶楽部など地域の活動の拠点として利用されている。2022-03-19
2下諏訪町旧艇庫設備下諏訪町旧艇庫設備下諏訪町の漕艇場。艇庫設備は近年新しくなったが、それ以前はこの桟橋までボートを運び、水に下ろしていた。2021-02-23
3(旧)艇庫(旧)艇庫建設中の(旧)艇庫。2021-12-18
4砥川河口の橋砥川河口の橋完成した砥川河口橋。橋の右岸(写真左手)にはわかさぎの孵化場がある。当時は左岸に町営プールがあり、その北側にはホテルが3社あった。この橋は湖岸管理道路としての架橋で幅6メートル、長さ32メートル。これに伴い湖岸約1.7キロメートルに高さ1メートルの築堤が始まった。その後この一帯は、赤砂崎公園として多目的グラウンドや多目的広場、ヘリポートなどに再整備されている。2020-03-06
5カワヤナギの並木カワヤナギの並木昔の諏訪湖の汀線に自生したカワヤナギの並木。この辺りは埋め立て前は「ヨナ」などの小魚が遊ぶ美しいなぎさだったという。「ヨナ」はトンコよりやや小さく体長が2cm位の細長い魚。並木の北側にジャンボ滑り台が見えるのは「みずべ公園」。天候がよければ八ヶ岳の裾に富士山が見え、時間によっては湖上で練習に励むボート選手の姿も見える。2020-03-06
6ボート早朝練習ボート早朝練習下諏訪町が昭和53(1978)年国体のボート競技会会場になって以来、ボートが町民の間に普及している。桟橋の手前にシェルファ艇、右側ナックルフォア艇。ボート早朝練習風景(漕艇場の桟橋)。令和2年周辺の整備が進み「ローイングパークAQUA未来」として新しい利用が始まっている。2020-03-06
7富岳を望む富岳を望む絵葉書「(諏訪名所)諏訪湖より富岳を望む」。上川付近。 ボートを漕いでいる様子から当時の諏訪実科中学校(現諏訪清陵高校)の生徒のようだ。2020-03-06
8ボートレースボートレース絵葉書(諏訪名所)諏訪湖上のボートレース。上川付近富士山も見える。ボートを漕いでいるのは諏訪実科中学校(現諏訪清陵高校)の生徒と思われる。2020-03-06
9諏訪湖諏訪湖絵葉書「(諏訪名所)諏訪湖畔鶴遊館前湖上」。護岸工事がなされていない諏訪湖畔。現湖岸通り付近。2020-03-06
10諏訪湖畔諏訪湖畔昭和53(1978)年開催のやまびこ国体の漕艇会場が諏訪湖下諏訪湖畔と決まり、新たに湖浜地区に漕艇場及及び漕艇湖及び艇庫が建設されることになった。下諏訪漕艇場では南風による波浪の影響があった。国体の臨時措置として矢板を水面から70cmほど頭を出し2800枚の鋼矢板を長さ1100mにわたって打ち込み漕艇場を外湖と遮断した。強風にもほとんど影響を受けず競技が行われた。矢板は競技終了後取り外された。2020-03-06
11諏訪湖 のボート諏訪湖 のボート手漕ぎボートと足漕ぎボートが見える。2020-03-06
12諏訪湖の足こぎボート諏訪湖の足こぎボートボートの赤い座席が見える。2020-03-06
13諏訪湖畔諏訪湖畔諏訪湖畔。2020-03-06
14諏訪湖のアオコ諏訪湖のアオコアオコ1や水草が目に付く諏訪湖畔。2020-03-06
15諏訪湖の観光ボートとアオコ諏訪湖の観光ボートとアオコ湖面にはアオコばかりでなくゴミも漂う。2020-03-06
16諏訪湖畔の観光ボート諏訪湖畔の観光ボート「すわこえん」と書かれた観光ボート。 湖面がアオコでどろんとして見える。2021-12-26
17町営プール町営プール昭和54(1979)年に完成した赤砂崎の町営プール。プールの背後には砥川が流れ、河口には鯉養殖の網いけすが置かれている。現在は多目的グラウンド・防災ヘリポート等になっている。2020-03-06
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