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写真タイトル説明登録日
1浮島・夏越の大祓浮島・夏越の大祓春宮の西を流れる砥川の川中の小島は浮島と呼ばれる。どんな大出水にも流されないことから「下社七不思議のひとつに数えられている。この浮島に祓戸の大神を祀る浮島社は祀られていて、6月30日の夏越の祓には茅の輪が置かれて善男善女が神事の後茅の輪くぐりをする風景が見られる。2022-03-24
2浮島社浮島社浮島社。春宮の西を流れる砥川の川中の小島は浮島と呼ばれる。どんな大出水にも流されないことから「下社七不思議のひとつに数えられている。この浮島に祓戸の大神を祀る浮島社は祀られていて、6月30日の夏越の祓には茅の輪が置かれて善男善女が神事の後茅の輪くぐりをする風景が見られる。2022-03-24
3御作田社御作田社旧中山道沿いにある御作田社のお田植祭の風景。春宮横の浮島社で夏越の祓が行われる同じ日の6月30日に行われる。写真は鳥居前、2坪ほどの田んぼでの御田植、御田植の前の舞の様子である。 かつては№10・11・12・74の写真の時代は、秋宮境内横の水田で祭りが行われていたと聞く。古式は旧暦6月30日だったものだが、田植え後わずかひと月で穂が実るという、「御作田の早苗」として下社の七不思議に数えられている。諏訪明神は農業神であり、このあらたかな米作りこそ明神様の本領発揮とでも言えそうである。2022-03-19
4茅の輪くぐり茅の輪くぐり諏訪大社下社の夏越(なごし)の大払い神事「茅の輪くぐり」。春宮横を流れる砥川の中の島「浮島」で行われる。茅の輪くぐりの祭りの風景。2020-03-06
5浮島社浮島社浮島と砥川上流を望む。浮島社には祓戸大神が祭られており、現在ではここで毎年6月30日に夏越の祓の行事(茅の輪くぐり)が行われている。2020-03-06
6梅雨明け集中豪雨梅雨明け集中豪雨砥川の洪水。昭和7(1932)年7月8~11日の梅雨明けの集中豪雨で大出水。写真は浮島付近。 江戸時代に成立したと思われる下社七不思議のひとつとされる「浮島」。春宮の横を流れる砥川の中の小島で夏越しの神事が行われる島だが、濁流の中さながら浮きあがって見えている。2020-03-06
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