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登録リスト(該当:7件)

写真タイトル説明登録日
1製糸業製糸業製糸製造、工場内の風景。2022-01-18
2精密機械工業精密機械工業工場内の作業風景。2020-03-06
3五味工業五味工業五味工業の工場内の様子。小規模工場ながら一台5000万円のマシニングセンタなど高性能機器が並ぶ。工場要員は全員が技術検定取得者、技能オリンピック出場者を3人出すなど技術に磨きをかけている。この会社の会長(当時85)は元生糸商で、工場も製糸所の跡地にある。ここにもシルク王国の遺産が生きている。2020-03-06
4高木のメリヤス工場高木のメリヤス工場下諏訪町高木のメリヤス工場内(昭和43(1968)年2月)を写す。昭和43(1968)年1月現在、メリヤス工場が97、横編機台数が1224台を数える盛況だった。2020-03-06
5ヤシカ工場(旧片倉製糸)ヤシカ工場(旧片倉製糸)東洋のスイスといわれていた頃の精密工業(カメラ工場)の様子。ベルトコンベアー・システムによって次々に完成品が作られてゆく。 戦後のカメラブームの中、昭和24(1949)年諏訪市の八洲精機製作所を継承したヤシカカメラは、昭和30(1955)年下諏訪町の旧片倉製糸下諏訪製糸所に本社工場を移転し、新型カメラを登場させ市場にアピールした。新興メーカー・ヤシカは安さも売りの一つで成長し、昭和30年代には国内販売高も輸出も首位を占めていた。昭和47(1972)年本社を岡谷市長地に移転したが、昭和50(1975)年に経営破綻し、京セラに吸収合併された。 全てをベルトコンベアシステムにより最終時加工(1枚目の写真)。工場内は若い労働者によって占められている。  2021-03-27
6高木のメリヤス工場高木のメリヤス工場メリヤス大横編機。下諏訪町高木のメリヤス工場内(昭和43年2月)を写す。昭和43年1月現在でメリヤス工場が97、横編機台数が1224を数える盛況だった。 2020-03-06
7浮島発電所浮島発電所大正7(1918)年山十組で武居入に自家用発電所を設置し、次いで大正9(1920)年には入丸製糸で宮ノ上に、同10(1921)年には片倉組丸六製糸で、自家工場内に御手洗せぎを引き入れて自家用発電所を作っていた。 写真は入丸浮島発電所全景、発電所裏手に水圧管が見える。2020-03-06
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