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登録リスト(該当:6件)

写真タイトル説明登録日
1スケートの刃スケートの刃明治40(1907)年頃の作。刃の形、厚さに多少の工夫がみられる。2020-03-06
2ナンバナンバ諏訪湖周辺の湿田で昭和初めに、地下足袋、ゴム長靴の出るまで使用された。右が板ナンバ、左が桶ナンバ。泥沼のような水田での作業はいろいろ工夫された農具があった。素足で歩けないので板ナンバや桶ナンバと呼ばれるものも使用した。重い荷物は田舟にのせて運んだ。特に諏訪市の湖岸に多かった。2020-03-06
3諏訪湖の漁業諏訪湖の漁業出格子(でごうし)漁。諏訪湖では「ろうや」のことを出格子と呼んでいる。ねらう魚種により大きさや目の巾やつくりが異なる。漁師の手作りなのでそれぞれが工夫を凝らしていた。2020-03-06
4芭蕉翁奥の細道芭蕉翁奥の細道芭蕉「おくのほそ道」から300年、町出身の日本画家・中村静思の代表作「芭蕉翁奥の細道」を中床にかけて楽しむ所蔵者。静思は諏訪出身の矢沢弦月門下、帝展などで活躍した。昭和38(1963)年70歳で没した。絵に描かれた曽良は諏訪の人、静思は曽良の描き方に工夫を凝らしている。2020-03-06
5下諏訪機械金属工業会の新年会下諏訪機械金属工業会の新年会前年創業30周年を祝った下諏訪機械金属工業会の新年会。会員数57社「オイルショックも円高も工夫と努力で乗り切ってきた。これからも技術力で生き抜いてみせる」と社長たちは胸を張る。町の工業事業所数は461、従業者数5269、製品出荷額954億4720万円。2022-03-19
6下諏訪機械金属工業会の新年会下諏訪機械金属工業会の新年会前年創業30周年を祝った下諏訪機械金属工業会の新年会。会員数57社「オイルショックも円高も工夫と努力で乗り切ってきた。これからも技術力で生き抜いてみせる」と社長たちは胸を張る。このころは町の工業事業所数は461、従業者数5269、製品出荷額954億4720万円。 会場は横町の「うらかめや」と思われる。2021-04-01
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