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写真タイトル説明登録日
1令和3年のジャスコ通り令和3年のジャスコ通り南四王付近から諏訪市方面を望む令和3(2021)年のジャスコ通り(県道岡谷・下諏訪線)。通りの名前になっていた「ジャスコ諏訪店」も「イオン」と名前が代わり、令和になって建て替え工事が始まり、令和3(2021)年6月現在は跡地が更地となっている。 写真右側にはかつて「南信カローラ」の販売店があったが、これも令和に入って建て替えが行われ「NTPトヨタ信州下諏訪店」として新装オープンした。道路左側には書店などがあったが、現在は「ガスト下諏訪店」や「メディアワールド下諏訪店」などが営業している。 町内でも変化の激しい地域である。2021-08-03
2衣文坂衣文坂中央通り(衣紋坂)を坂の上から見下ろす。奥の信号付近が三澤屋書店。写真の左手前(坂の上)は青塚古墳。2020-03-06
3釜洞商店釜洞商店辻の八百屋さん、正月を迎える準備も整う。御田町通りの角にあるこの店、製糸全盛時代には、わらで焼くおいしい焼き芋で人気を集め、近くに並ぶ大手製糸工場の工女たちの買い物でにぎわったものだという。店の軒先に、新年を迎える七五三(しめ)が飾りつけられている。道の向こう側は本屋さん(三澤屋書店)。№1154参照。2020-03-06
4釜洞商店釜洞商店辻の八百屋さん。御田町通りの角にある店。製糸全盛時代には工女たちの買い物で賑わっていた。№1167参照。2020-03-06
5湖林書房湖林書房駅前通りの本屋さん。町の南部に大型店・平安堂が進出し、本屋さんも競争が激しくなった。その後本離れなどもあってこの湖林書房も平安堂も閉店してしまった。2020-03-06
6レコードレンタル店レコードレンタル店レコードレンタルショップ「友&愛」この年大手書店「平安堂」に押されて、この月をもって閉店となった。2020-03-06
7出征兵士と家族写真出征兵士と家族写真出征兵士(「まつや」番頭)と「まつや」家族の記念写真。 御田町にあった「丸七まつや」(立町に移転マツヤ洋品店に)後に荒井書店に現在は他の店になっている。2020-03-06
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