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登録リスト(該当:12件)

写真タイトル説明登録日
1スミレの仲間スミレの仲間上から ・プリケアナ  北米産でパピリオナケアの仲間。白花の基部は紅紫色で紫条が入り、二色咲きとなる。繫殖力が旺盛で、庭先から逸出したものが野生化して各所で群生を見る。 ・パピリオナケア  北アメリカ原産で、スミレマニアなどの手によって、各地に広まっている。濃い紫色だが、側弁に毛が多く、花弁の基部は白く見える。 ・アカネスミレ  丘陵地~山地の路傍や林緑など向陽地から半陰地に自生する。花は中形の濃紫~紅紫色~紫青~薄色・白色と変異がある。全体的に多毛で、側弁、距、子房にまで毛がある。距は細長く花色にほぼ等しい。 ・タチツボスミレ  全土の海岸線から標高2000m前後までの草地~落葉樹林の向陽地~陰地・乾燥地~半湿地など生息範囲が広い。個体数も多いために花の色・葉の形態などに2022-06-12
2キュウリグサキュウリグサ春先、野原に咲く。葉を摘むと、野菜のキュウリのような香りがする。2021-12-26
3オオヒナノウスツボソウオオヒナノウスツボソウゴマノハグサ科、あまり多くはないが、ファンもいる。この写真は果実。 山地に生える多年草。2022-01-19
4エゾリンドウエゾリンドウ湿地にみられ、クキ全体に花を付ける。これを園芸種として育てられている。 山地や亜高山帯の湿地に生える多年草。2022-01-26
5アケビアケビ現在は食べ物が豊富で、子どもたちも口にしないが果実んの皮部分は乙に味わえる。2021-03-24
6ヤナギランヤナギラン従来ヤナギランと和名で呼ばれていたが、長野県内のそれは「ウスゲヤナギラン」に。2020-09-09
7ヤナギランヤナギランファンの多い花で、雄性先熟。まず雄しべが熟し、その後雌しべが熟す。2020-09-09
8アカフタチツボスミレアカフタチツボスミレ赤斑立坪菫(アカフタチツボスミレ)。 葉脈に赤紫色の斑が入り、タチツボスミレの中で別種となる。2020-09-09
9ウスバサイシンウスバサイシンフタバアオイ同様に、はいつくばって観察しないと特異な花もわからない。2020-09-09
10ツリフネソウツリフネソウ仲間にキツリフネソウがある。 いずれも、果実は手がふれると、はじけて種子が飛ぶ。2020-09-09
11ヒメハギヒメハギハギと名がつくが、ヒメハギ科。 花が紫色で、ハギに花を付ける。2020-09-09
12ヤブランヤブランランに似ていて、藪に生えているのでこの名。 地味ながら花は美しい。2020-09-09
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