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写真タイトル説明登録日
1歩行者天国歩行者天国広瀬町歩行者天国のセレモニー風景。 写真中央に高木町長の姿も見える。2022-08-09
2徳本上人名号塔(髙木薬師堂跡)徳本上人名号塔(髙木薬師堂跡)下諏訪町に4カ所ある名号塔の一つ。 「諏訪藩一村限村地図」にも記されている諏訪百番の西25番札所。明治6(1873)年に念仏堂は、高木学校になりその後下諏訪学校に合併。現在は取り壊されている。 薬師堂にあった石造物(庚申塔・三十三夜供養塔・地蔵尊)は道路わきに移し並べられている。2022-03-19
3殿村遺跡殿村遺跡殿村という名から高木氏の居城跡ではないかと言われていたが、昭和23(1948)年に地元の長崎賢吾氏が注目し発掘に及んだ。その後、数度の発掘で、縄文時代中期の住居址、弥生時代の住居址、奈良・平安時代の住居址、中世の住居址などが検出され、それに伴う遺物が多量出土している。発掘結果からすると、遺跡の領域は東照寺地籍まで延び 、広い範囲に及んでいる。(生涯学習ガイドブック1より) なお発掘の様子や住居址復元の様子の写真があるので参考にしてほしい。2021-06-03
4尾掛松(おかけまつ)尾掛松(おかけまつ)古代の「松之木湛」神事の地と伝えられている。「湛(たたえ)」とは「タタリ」。お掛け松に神霊が大空より降臨することを信じて祀ったものと伝えられる。「杉の木様」とも呼ばれている。(わが町下諏訪歴史編より) また、出雲に出かけた諏訪明神様の尾がこの木に巻き付いていて、他の神々から「尾はどこに?」と問われて「おはたかき」と答えたという伝説が伝えられている。現在の大和、高木の地名の由来とか。 今は木の切り株が大切に保存されており、覆い屋に保護されている。2021-04-24
5ウワミズザクラウワミズザクラ山野に生える高木で10mぐらいになる。 未熟な果実は食用ともする。 普通のサクラらしくなく、総状花序(そうじょうかじょ)を長くつける。2022-01-26
6ウリハダカエデウリハダカエデ樹皮はマクワリに似て、雌雄異株で、枝の先端に総状花序(そうじょうかじょ)を付ける。 山に多い落葉高木。2022-01-16
7イヌエンジュイヌエンジュ若芽は銀色に輝き大変目立つが写真はつぼみでこれから展開する。2021-06-27
8旧庁舎前にて旧庁舎前にて旧下諏訪町役場前での記念撮影。 写真前列中央に高木十吉氏が映っている。2021-12-26
9石投げ場石投げ場北高木付近から見た諏訪湖岸の風景。上諏訪方面からSLが煙を出し走っている。№1544の写真と比べると湖畔の整備が進み桜やカリンの並木が整えられ、大きくなっているのがわかる。また線路北側の開発も進んでいる。2020-03-06
10石投げ場石投げ場昭和40(1965)年の北高木付近から見た諏訪湖岸の風景。埋め立てが終わっているが、湖畔の整備はまだ途中で桜やカリンの並木はもちろん湖畔道路も整備途中で波打っているように見える。2020-03-06
11鎌倉街道鎌倉街道小湯の上に残る鎌倉街道。現在「鎌倉街道」(鎌倉道)は諏訪市大和から高木集落の下を通り富部・武居・下の原・慈雲寺裏を経て砥川を渡り、東山田など、町周辺の山付きの村の標高の高いところを通り、ところどころに道筋を残している。2020-03-06
12荷馬車荷馬車この写真は和田峠を越えて戦後の買出し風景。荷馬車で荷を運搬、荷車の端に信号が写っている。また、はっぴの襟に高木石工場の文字が読める。2020-03-06
13高木町長高木町長下諏訪総合文化センターにて、向かって左から新村益雄助役・高木清允町長・藤森秀夫収入役。2020-03-06
14町制施行100周年事業町制施行100周年事業町制施行100周年記念下諏訪町植樹祭の垂れ幕と下諏訪北小学校の旗が見える。町の理事者(高木町長など)の姿も見える。下諏訪北小学校には「みどりの少年団」があり「アマゴの放流」など自然環境について学ぶ学習が行われている。2020-03-06
15町制施行100周年事業町制施行100周年事業町制施行100周年植樹祭であいさつする高木清允町長。2020-03-06
16スケートスケート右端小口卓穣氏は諏訪湖一周氷滑大会で三連勝した。 前列左端 高木幸雄氏 後列 左端 小口義信氏2020-03-06
17屋敷神屋敷神甲州街道中高木村にあった政屋(橋本屋)の屋敷神。明治18(1885)年上諏訪新道(国道20号)の開通までは料理も出し営業していた甲州道中の道中茶屋として栄えていたが廃業。一時ユースホステルにもなっていた。2020-03-06
18演奏会演奏会村の鎮守(高木津島神社)の舞屋(江戸末期の建築)で行われた小澤征爾・ロストロボーヴィッチ・桐朋学園大学生の弦楽アンサンブル。一行は飛騨白川村、伊那谷大鹿村に続いて下諏訪町高木を訪れ、諏訪養護学校の子供たちにチェロ協奏曲を聴かせた。この演奏の旅、ロストロポーヴィチ(62)の希望で実現したものという。小澤征爾はこの日が55歳の誕生日だった。2020-03-06
19高木西区画整理地高木西区画整理地湖を見はらす山の手に、組合施行の区画整理事業で造成された宅地。分譲は入札で3.3hm当たり32万5000円の値がついた。高木西区画整理地。写真の後方に見える赤い屋根は元の諏訪養護学校。2020-03-06
20高木西の温泉ボーリング高木西の温泉ボーリング民間資本の温泉開発が成功、深度500m、69.1℃の湯脈に当たる。その後掘り進み深さ570m、温度74.4℃まで上昇。毎分600㎖(59℃)の揚湯が可能になった。町の源湯は町・区・財産区・共同組合が所有していたが昭和60(1985)年に旅館業者が発掘に成功し新しい流れが生まれた。この写真は民間第二号井。2020-03-06
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