大正時代に活躍したアララギ派の歌人 島木赤彦が「柿陰山房」と名付けて暮らした家の内部の写真。板の間の部屋にある荒神様などを祀った神棚。囲炉裏。建て増しして赤彦の書斎として使われた部屋の床の間と襖の内側の書棚。この部屋は赤彦臨終の間ともなった。養父母の部屋にある仏壇。
柿陰山房しいんさんぼう
今井邦子文学館
柿蔭山房
柿陰山房
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