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石城東山いしがきとうざん

<ruby>石城東山<rt>いしがきとうざん</rt></ruby>碑

石城東山は幕末の諏訪の「勤王思想家」。
写真は国学者石城東山の頌徳碑ショウトクヒ
昭和60(1985)年生誕150年記念に建立された。


東山は旧飯島村(現諏訪市)の里見家に生まれ石城家の養子となり高島藩の子弟の教育を行ったが赤報隊と共に工事に奔走したが勤王運動により投獄され34歳で獄死。

登録日:2026-03-12 投稿者:下諏訪町立図書館
撮影場所花見新道
色調カラー
参考文献下諏訪町誌中巻 774-777p 我が町下諏訪文芸・文化篇 37p
地区コード新町上
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投稿者下諏訪町立図書館
管理番号2722
カテゴリ名神社・仏閣・史跡
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