石城東山は幕末の諏訪の「勤王思想家」。 写真は国学者石城東山の頌徳碑ショウトクヒ。 昭和60(1985)年生誕150年記念に建立された。 東山は旧飯島村(現諏訪市)の里見家に生まれ石城家の養子となり高島藩の子弟の教育を行ったが赤報隊と共に工事に奔走したが勤王運動により投獄され34歳で獄死。
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