キーワードで探す
並び替え:

登録リスト(該当:6件)

写真タイトル説明登録日
1地域によってマンホールの柄が違うのはなぜだろう?地域によってマンホールの柄が違うのはなぜだろう?デザインマンホールは全国各地の自治体に設置され、デザインにはそれぞれの地域にゆかりのあるデザインや歴史が採用されています。 上に記載されているマンホールは立科町のマンホール、 下に記載されているマンホールは真田町のマンホールです。2021-11-30
2令和2年度年間まとめ(ta2021)令和2年度年間まとめ(ta2021)ta2021 年間まとめ まず、岩石標本について学びました。岩石標本1つ1つを調べて蓼科学アーカイブにアップロードし、班ごと文化祭で発表するために模造紙にまとめたり、保科百助さんについてお話を聞きました。長野大学の前川教授の授業もありました。 次に中山道について学びました。中山道には創業の歴史がえる店や建物が沢山あります。芦田宿本陣には昔、江戸に行く殿様やお姫様が泊まっていったそうです。中には切腹する部屋などもありました。 次にぶどうについて学びました。立科町でぶどうを作っている中村さんからお話を聞きました。ぶどうは台風の被害を受けやすかったり、間引きをしたりと育てるのが大変ということを教えてもらいました。 次にりんごについて学びました。立科町でリンゴを作っている芝間さんからお話を聞きま2021-03-18
3令和2年度年間まとめ(ta2009)令和2年度年間まとめ(ta2009)ta2009  ❶一年間学んだこと まずDVDを見ました。六川長三郎勝家さんと保科百助先生についてのDVDを見ました。 自分は立科に住んでいるのである程度知っているつもりだったけど知らないことも出てきてまだ知らないことがあったので2人について詳しく学ぶことができました。 次に長野大学前川教授の授業を受けました。立科町や五無斎先生の岩石標本について学ぶことができました。百助先生が集めたたくさんの岩石にについて調べて蓼科学アーカイブや紙に書いて発表をしました。 次に中山道について調べて見学に行きました。自分が今まで行った事が無い所やいつも行っているような所についての歴史などを知ることができました。 次に芝間教男さんの立科でリンゴを作っている人の話を聞きました。 次に中村さんという立科でブドウ2021-03-18
4大澤酒造(株)大澤酒造(株)大澤本家酒造は創立250年、1770年(明治7年)に創業。戦中の企業整備から戦後の復活まで大変な苦労をもって酒蔵を守り通した先代から受け継ぎ、現在では第14代蔵元の大澤真さんと杜氏を務める実弟の大澤実さんご兄弟が蔵を盛り立て、320余年続く大澤酒造の歴史のある酒造。 感想 大澤酒造民俗資料館は兜などのものがありとてもすごかった2020-11-02
5柔剣道柔剣道なんか歴史を感じる2020-06-22
6芦田城跡芦田城跡お城はなく城跡だけが残っていました 昔はどのようなお城だったのか 気になりました ▼蓼科学2019から転載 https://www.mmdb.net/sdc/app/items/show/26792020-06-16
地図で見る


ログイン トップページへ