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1獅子舞について知ってもらう!獅子舞について知ってもらう!古町地区は、縄文時代から人々が生活し、江戸慶長年間に中仙道が開通して芦田宿が設けられる以前から芦田城の城下町として栄えていました。ふっくらとしたやわらかな容姿から「女の神山」とも呼ばれた。2021-11-30
2諏訪神社諏訪神社立科町茂田井地区にある諏訪社は諏訪神社の分社である。 諏訪神社の祭神は、建御名方命(たてみなかたのみこと)である。この神は、出雲系諏訪族の祖先として諏訪の上下二社に奉斉され古く南宮ともいった。諏訪神社を中心とする諏訪信仰は全国的であり、その分社の数も非常に多い。 茂田井の諏訪社の創建年は不明である。この神社に関する最も古い記録は天正16年(1588)当時の小諸藩主松平康国(芦田城主依田信蕃の子)が、蓼科神社の神官今井曽五郎にあてた書状がある。この神社を「毛田井之宮(もたいのみや)」として「神領を遺わしておくからには一騎の軍役を勤め、宮の修理、祭、祈念を怠ってはならない」とある。 現在の社殿は、江戸時代末期の文化15年(1818)に茂田井の宮大工・田中圓蔵が建てたもので上尾の中の本殿は一間2020-11-09
3芦田城跡芦田城跡お城はなく城跡だけが残っていました 昔はどのようなお城だったのか 気になりました ▼蓼科学2019から転載 https://www.mmdb.net/sdc/app/items/show/26792020-06-16
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