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写真タイトル説明登録日
1上田紬を学ぶ②上田紬を学ぶ②小岩井紬工房さんでは様々なものが機織機を使って手織りで作られていました。 写真1枚目は反物を織っているところです。現代向けにカラフルではっきりとした色遣いになっています。 写真2枚目は珍しいものを織っている様子です。なんとこれ、銅線を編んでいるそうです。接地網と呼ばれるもので、同じく上田にある日置電機さんに卸しているとのことでした。2021-11-15
2山本鼎と神川小学校児童の自由画山本鼎と神川小学校児童の自由画上田市マルチメディア情報センターのHPから、山本鼎と児童の作品を閲覧しました。神川小学校の児童の作品660作品が載っていて数の多さに驚きました。自分の目で見て感じ取ったものを描くことが大切という「児童自由画教育」を提唱した山本鼎により、同じ家を描いていても児童によって白黒の絵であったりカラフルな絵であったり角度が違ったりと、児童が自由に描いている様子が見て分かりました。お手本の絵をまねする必要はなく、自分の思ったように描けば良いということが山本鼎が伝えたい思いなのかなと私は感じました。2021-06-20
3足元に…足元に…初めて訪れた別所温泉。北向観音を参拝したあと、ふらりと小道に入った。ふと下に目を向けると、カラフルでかわいらしいマンホールに出合った。 マンホールに書かれた「岳の幟り」とは何だろうと調べてみると、別所温泉に伝わる雨乞いの儀式がもとになったお祭りだとのこと。そのお祭りでは、青竹に反物をくくりつけた幟りの行列が練り歩くようだ。 別所温泉を訪れた際には、このマンホールがどこで見られるのか探しながら歩くのもおもしろいかもしれない。2020-11-06
4カフェ すけっちぶっくカフェ すけっちぶっく北向観音参道にあるクリームソーダとワインの飲める喫茶店です。その他にもパスタやカレーもありました。カラフルなクリームソーダはかわいらしくおいしそうでした。また建物もレトロで雰囲気がありました。 今回は通り過ぎるだけになってしまったので、今度行くときには、北向観音と一緒にぜひ、すけっちぶっくにも立ち寄ってみたいです。2020-10-18
52度目の海外フランス・エズ編(05)2度目の海外フランス・エズ編(05)エズの城壁内の道途中にあるお土産屋さん カラフルで思わずお買い物したくなってしまうけれど まだまだ先が長いので荷物を増やすようなことは避ける。 売上に貢献できなくてごめんなさい。2020-08-20
6八木沢駅からの眺め八木沢駅からの眺めとにかく美しい景色が見られるスポットがある。別所線の八木沢駅からは、迫力のある山、カラフルなお花、畑など、絶景が見られる。 気分転換などにここに行けば、一気に気分が向上しそう2020-07-06
7アヤメとコマクサが描かれたマンホールの蓋アヤメとコマクサが描かれたマンホールの蓋国道18号線にある常田交差点から東部湯の丸IC南交差点までの道路の歩道に、一定間隔で設置されていたマンホールの蓋です。湯ノ丸高原に群生している花であるアヤメとコマクサが描かれています。地域探検中にふと地面を見たときに発見して、普通のマンホールの蓋ではないと感じたため撮影しました。マンホールの蓋からも地域の情報を知れることは良いと思いました。2020-05-26
8明治時代を体感!旧中込学校明治時代を体感!旧中込学校佐久市に現存する擬洋風学校である。明治8年に完成し、日本国内に現存する擬洋風学校としては最も古い建築物の1つでもあり、長野県宝・国重要文化財に指定されている。また、敷地を含めて国史跡にも指定されている。移築や改変等が少ないため、当時に近い姿で残っている点が特徴であり、気軽に明治の雰囲気を感じる事ができる。 正面から見て横長でなく縦長な形をした校舎、八角形の塔の部分には太鼓が吊るされている点が興味深い。他にも、カラフルなガラスが目を引き、魅力を感じる。2020-05-26
9消火栓のマンホール消火栓のマンホール神畑駅近くで見つけた消火栓のマンホールです。 地元の消火栓はただ文字が書いてあるだけのものだったので、イラストが付いているのが珍しいと思い撮影しました。2020-05-25
10【別所のシンボル】別所温泉駅【別所のシンボル】別所温泉駅別所温泉街の中心にあるシンボル的な駅。駅としてもちゃんと機能していながら旧電車の模型やカラフルな駅舎は誰からも愛されるこの駅を象徴しています。2020-05-25
11世界のタイル博物館世界のタイル博物館この博物館は、山本コレクションとINAX独自の資料による装飾タイルを展示公開し、来館者が「観て、学んで、発見」する、日本で唯一の研究博物館です。1階常設展は、「装飾する魂(たましい)」をテーマに5500年前のクレイペグ空間、4650年前のエジプト最古のタイル空間、イスラームのドーム天井の再現など、ライブミュージアムにふさわしい臨場感あふれるタイル空間を再現。世界の他の博物館でも体験できない時代別の装飾タイル空間が誕生しました。 2階常設展は「時空を超えるタイルたち」をテーマに、中近東諸国(オリエント・イスラーム)、スペイン、オランダ、イギリス、中国、日本という地域別の展示を追いながら、5500年前から近代までのタイルの歴史の流れや個々のタイル技術についても、理解しやすいように解説を加えて展示してい2020-05-24
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