登録リスト(該当:2件)

写真タイトル説明登録日
1上田市における地域メディアと活用法について上田市における地域メディアと活用法について◎まず地域メディアとはなにか 地域=区切られた土地。土地の区域。(広辞苑より) メディア=媒体、手段。特にマスコミュニケーションの媒体(広辞苑より) とあり、合わせると特定の地域を対象として行っているメディア、つまり媒体のことです。 代表的な例として挙げると、テレビのローカル局があります。ローカル局ではその地域について特化した番組を制作していたりと、全国ローカル局ではあまり取り上げられない話題にフォーカスを当てて、限定した話題に注目を当てることが多いです。 では、上田市ではどんな地域メディアを実践しているのか調べられたものの一部を挙げてみます。 週刊上田:新聞 広報うえだ:フリーペーパー(インターネットでも閲覧可) 上田ケーブルビジョン:ケーブルテレビ 丸子テレビ:ケーブルテレ2022-08-05
2山形のトーク番組『今日とは違う、世界がある。』山形のトーク番組『今日とは違う、世界がある。』▲PDF:『トーク番組 今日とは違う、世界がある。』  番組リスト 1997~2008年 第1回~第111回 レギュラー:吉村和文さん(当時はケーブルテレビ山形専務、現ダイバーシティメディア社長)       端山貢明さん(当時は東北芸術工科大学教授、後に名誉教授) 山形市のケーブルテレビ局「ケーブルテレビ山形」(現ダイバーシティメディア)が1997年から10年以上にわたり毎月当該番組を放送していました。吉村和文さんと端山貢明さんがレギュラー出演し、毎回多彩なゲストを迎えて地域課題について意見交換するという番組でした。 「現代社会と教育」「地方分権」「福祉と共生」など毎回硬派なテーマが取り上げられました。端山貢明さんは第1回(1997年9月)以来、1回も欠かすことなく第111回(2008年5月)まで連続出演し、毎回、コメンテートをしまし2022-01-08
地図で見る


ログイン トップページへ