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1地域メディア活性化のための提案地域メディア活性化のための提案地域情報メディア論の講義を受けて考えた、地域メディア活性化のための提案を、私の最終課題としてアウトプット化していきたいと思います。 はじめに、私が現在の地域メディアの課題として感じるのは、地域メディアは利用者が限定されてしまっているという点であると考えます。地域メディアという言葉を聞いて真っ先に思い浮かぶことは、そもそも興味をもちにくい媒体であるという事です。地域メディアの例としては地域資料館や市町村史がありますが、どれも元から地域に興味を持っている人や地域について調べようと思っている人の目にしか留まらない媒体であると感じます。地域と人とを繋ぐための媒体であるのに興味がある人しか利用しない、そういった意味で地域メディアは利用者が限定されていると思います。特にその傾向が強いの2022-08-10
2上田市における地域メディアと活用法について上田市における地域メディアと活用法について◎まず地域メディアとはなにか 地域=区切られた土地。土地の区域。(広辞苑より) メディア=媒体、手段。特にマスコミュニケーションの媒体(広辞苑より) とあり、合わせると特定の地域を対象として行っているメディア、つまり媒体のことです。 代表的な例として挙げると、テレビのローカル局があります。ローカル局ではその地域について特化した番組を制作していたりと、全国ローカル局ではあまり取り上げられない話題にフォーカスを当てて、限定した話題に注目を当てることが多いです。 では、上田市ではどんな地域メディアを実践しているのか調べられたものの一部を挙げてみます。 週刊上田:新聞 広報うえだ:フリーペーパー(インターネットでも閲覧可) 上田ケーブルビジョン:ケーブルテレビ 丸子テレビ:ケーブルテレ2022-08-05
3大洗町の共有空間大洗町の共有空間大洗町には様々な「共有」が溢れています。 コワーキングスペース、コミュニティスペース、学生食堂、商店街の店舗の共同飲食スペースなど 大洗町は地域内外の人々が交流する形がとられているのです。 この交流は、地域の人々同志の横のつながりや地域の人々と外部の人のつながり、さらには外部の人同士のつながりを促進します。 この交流は町の刺激になり、これからの地域活動への非常に大きな恩恵を与えます。 実際、大洗町の地方創生プロジェクトには外部から多数の応募が集まり、移住者と地域の人々が協力してイベントを開催するなど、言わば大洗町の財産となっています。2022-07-25
4同じ価値観を共有する繋がりとは同じ価値観を共有する繋がりとは研究を進める中で、「同じ価値観を共有する繋がり」という言葉に出会いました。 私はこの言葉が「持続的に行われる地域活性化策」に深くかかわる概念ではないかと考えています。 実際、大洗町には様々なコミュニティスペース(ファン同士が交流する場所)が存在します。 例えば、画像は大洗町にあるヨネカワ酒店にある飲食スペースです。 ここは町を散策した旅行者が、一種の名物でもあるビワミンという飲み物を飲みに訪れます。 そしてここがファン同士の交流の場となり得るのです。 ここでの交流はコミュニティの拡大に繋がり、地域活性化に良い影響を与えます。 また、この名物というのも、店主がSNSを利用し宣伝していった結果であり、コミュニティの作成を地域側から働きかけている一例です。 このことから、地域からの2022-06-13
5城町文庫城町文庫毎日違うお店になれたら面白い」をテーマに、工芸・ワークショップ・教室・手芸・趣味・お城好きなど、様々な方が出店し、人と人が趣味でつながるカフェである城町文庫。松本城近くにある無人カフェで様々な用途に使えることが魅力。内装は落ち着いたおしゃれな雰囲気で、長時間いてもくつろげる空間がつくられていた。2022-05-10
6小諸市 花川親水公園小諸市 花川親水公園小諸市の旧北国街道付近に流れる川沿いにある公園。桜の木が多く、春は壮観。 新町という地域の三大桜名所のひとつであり、地域住民のコミュニティ活動の場にもなっている。 花川という名前は、名代(伝)が桜という小諸の民話に由来する。朝日がさせばその影が善光寺まで、夕日がさせば碓氷峠までとどき、その花びらが田んぼにたまって苗代の準備ができないほどの桜の大木が花川付近にあった、そこから名付けられたと伝わっている。2022-05-10
7レトロ感溢れる古民家カフェ 甘味処 雪屋Concoレトロ感溢れる古民家カフェ 甘味処 雪屋Conco雪屋Concoさんは上田駅から徒歩2分ほどの場所にある、レトロ感溢れる築80年の古民家をリノベーションしたカフェです。美味しいかき氷や和甘味などが人気です。 雪屋という名前の通り「雪のようなかき氷を食べたい」という思いから、かき氷のことを雪と呼んでいるそうです。 まさに雪のような食感の雪たちをみなさんも味わってみてください。 写真は上から順に抹茶大納言、杏仁豆腐の雪です。他にもいちごミルクなどの定番の味の雪、季節限定の雪がありますので、食べ比べなどしてみてはいかがでしょうか。 雪の他にもランチ、あんみつ、パフェ、パンケーキ、大学芋、色々あります。ランチでは昔懐かしのソフト麺や、チーズ好きにはたまらないチーズ焼きなどがあります。 支払い方法は、電子マネー支払いがあります。カード払いはでき2022-05-10
8メディアリサイクルショップだった場所メディアリサイクルショップだった場所2021年にグランドオープンした葬儀会館「信州さがみ典礼 青木島法事センター」。 以前この場所には青色の壁と赤い屋根が特徴的だった「メディアメガリサイクル館」というゲームやコミックの販売店が存在していた(2019年に閉店)。また、メディアメガリサイクル館が建つ前は、スーパーマーケットの「アップルランド」が存在していた。 メディアメガリサイクル館はそれなりに目を引く建物だったため、取り壊しになる前に撮影しておけばよかったと後悔。2022-05-09
9飯山の雁木(仏壇)通り飯山の雁木(仏壇)通り冬雪の多い飯山の中心商店街には雁木がめぐらされています。この地域では雪除けのアーケードを雁木と呼びますが、津軽地方では「こみせ」と呼びます。飯山の雁木を見て津軽の黒石に今も残るこみせを想起しました。 この雁木通りには仏壇店が建ち並んでいることにも驚きます。長く雪に閉ざされる冬季にも稼ぎができる仏壇づくりが飯山の産業になったものと思います。現在もなお数十の仏壇店が軒を並べています。2022-05-04
10分散型地域デジタルコモンズ d-commons.netの開発分散型地域デジタルコモンズ d-commons.netの開発
▲デジタルアーカ犬
前川道博 d-commonsプロジェクト/長野大学
【1】はじめに 分散型地域デジタルコモンズは、地域デジタル知識循環型プラットフォームのコアとなる知識・データの共有地である[1][2]。その中核のクラウドサービスとなるd-commons.netを開発した。現在も地域資料のデジタルアーカイブ化、地域学習支援など多目的的で柔軟な運用、長期にわたる運用ができる課題解決の支援にd-commons.netを適用し、サービスの機能強化を図ってより実用性の高い、使いやすいサービスを目指している。 デジタルコモンズはさまざまな知識や学びの成果をどの地域からでも、誰でもが載せ合えるクラウドサービス上の「ネット上の本棚」(デジタルアーカイブ)、クラウドサービスと
2022-03-13
11デジタルコモンズが拓く地域資料のデジタルアーカイブ化デジタルコモンズが拓く地域資料のデジタルアーカイブ化
▲デジタルアーカ犬
前川道博 d-commonsプロジェクト/長野大学
【1】消費する知識から活用する知識へのパラダイムシフト 知識消費型社会から知識循環型社会へのパラダイムシフトが今世界中で起きています。これまでの社会では知識を書籍や講座などから受け取るものが知識、学問分野の権威が提供する知識、それを獲得することが学習と思い込まれてきた傾向があります。知識の源泉の一つは、それ以上は遡れない情報源、つまり一次資料にあります。書籍や講座は研究者などが咀嚼・編纂した二次情報に過ぎず、受け手は普通それを受け売り(消費)することぐらいしかできませんでした。さらにはデジタルな手段が当たり前に使えるようになったことにより、知識とは活
2022-03-13
12Twitter運営の経過報告Twitter運営の経過報告Twitterでの活動として、 大洗の写真展(https://twitter.com/oarai_photo)というアカウントでの活動を行っています。 フォロワーは839人になりました。 こちらのアカウントでは、大洗町に関連する人々がどのような情報をどの程度の頻度で発信しているかや、どのようなコミュニティが形成されているかといった研究のためのアカウントです。 私の今年度のアウトカムの一つであるため、掲載いたしました。2022-02-10
13観光客の憩いの場観光客の憩いの場観光客同士のコミュニティの形成について調査するために現地を訪れました。 観光客の憩いの場、という単語がすでに面白いものですが、大洗町には観光客が立ち寄り、観光客同士のつながりが生まれやすい地域です。 それはこの写真のように、各店舗の飲食スペースが一つの交流の場となっており、大洗町が観光客のコミュニティを作っているからであり、これは大きな特徴であると考えています。2022-02-08
14富士山研究富士山研究「富士山の“世界遺産登録までの歩み”と“これから”」 入月龍輝 黒田蒼士  日本人の自然観や日本文化に大きな影響を与えてきた富士山は2013年に「信仰の対象と芸術の源泉」として、世界文化遺産に登録された。 ―世界遺産登録までの歩みー 富士山を世界遺産とする動きは1992年からスタートしている。その後も静岡・山梨両県が、衆参議院に富士山を世界遺産として推薦していった。しかし、2003年国の検討会が最終候補地を選定した際、富士山が狭い遺産候補から外れる。そのため、世界文化遺産登録を目指し活動することになる。2007年に文化庁が日本の世界文化遺産 暫定リスト 追加候補遺産に選定する。最終的に2013年第37回世界遺産委員会にて世界遺産登録決定となる。  このように世界遺産登録までに約20年かかったおり、一筋縄2022-01-27
15ホタルのお宿?ホタルのお宿?目的地まで近道をしようと入った小道で発見したホタルのお宿。地域住民によって、押出川が流れる水路の一部をホタルの保護区にしている。川のゴミ拾いや、ホタルの幼虫になるカワニナの放流・保護、外灯の灯を消すなどの努力がされているようだ。とても水が透き通った美しい小川だった。2021-11-22
16須川湖について須川湖について上田市のほぼすべてのため池では釣りが禁止になっているため、ここ須川湖は人気の釣りスポットとなっています。釣れる魚はブラックバス・ブルーギルなどが主ですがあまり多くは釣ることができません。車を止められる場所もあり、かなり釣りはしやすいです。夜間の釣りは禁止となっているので注意が必要です。また釣り糸などのごみが多く、ここは水鳥も多く生息しているので各自でごみを持ち帰るなどして須川湖の浄化に努めましょう。2021-11-10
17地域メディアの在り方地域メディアの在り方 地域メディアの種類、特徴、課題を調査し、在り方を探る。  地域メディアとは、一般的には日本全国ではなく、特定の地域を対象として情報を伝達する媒体とされている。  「地域」の範囲として、都道府県や市区町村を1つの範囲とする分け方だけでなく、東北地方・九州地方といった広範囲な地域ブロックや、尾張地方・三河地方、県北・県南のような地理的・文化的背景で分けた地方、小さいものでは学区まで様々な分け方が存在している。  「メディア」の種類には、新聞やフリーペーパーのような紙媒体、ラジオやテレビなどの音声を含むもの、ブログのようなwebが存在しており、それぞれ情報の発信者や情報量などに特徴がある。  メディアの種類と特徴として、 ・新聞は、一般的に情報の信憑性が高いと思ってもらいやすい、情報2021-07-17
18滋野村道路元標滋野村道路元標大正8年の道路法(大正道路法)で、全国の市町村に道路元標が設置されることとなり、長野県は大正11年の長野県告示で各市町村の道路元標の位置を指定しました。 小県郡滋野村の道路元標は、滋野村役場跡(現滋野コミュニティセンター)の敷地の西端に建てられています。2021-07-14
19年宝菓子店 自販機アート年宝菓子店 自販機アート交流ノートの形態の一つとして自動販売機アートを取材しに訪れました。 大洗にある年俸菓子店では自動販売機の側面に マグネットを使用してキャラクターを描いています。 このキャラクターは定期的に更新され、年宝菓子店の Twitterアカウントにて報告されています。 これも顧客とのコミュニケーションツールの一つとなっています。2021-07-05
20あさつゆ海野町店あさつゆ海野町店海野町コミュニティショップ「CoReeeWaコレイーワ」にて、あさつゆ海野町店がオープンした。 この日は、多くの人々が新鮮な野菜やお花、お惣菜などの加工品を求めてこの店に訪れていた。 毎週火曜日・金曜日の午前10時から正午に営業している。2021-07-03
21今年の新潟(地元)の積雪今年の新潟(地元)の積雪昨年末、今年の明けはラニーニャ現象の影響で豪雪と寒さが酷くて雪掻きが大変でした。この写真は住んでるアパートの駐車場での写真です。今年は他の住人たちと協力しないと無理な作業でした。雪掻きで住民同士の交流が図れるっていいですよね。雪国らしいコミュニケーションです。2021-05-05
22プロジェクト研究2020-2021プロジェクト研究2020-2021前川ゼミのプロジェクト研究成果 栃木県の情報発信サイトに注目して、良い点や課題点、どう改善するかを自分なりに考察し、まとめました。 今回の研究で、情報発信サイトで地域活性化や知名度向上を目指すために、どんな手法が効果的で、成功している要因は何かというところを成功例から学ぶことが出来ました。 次は自分の地元や、上田市のサイトを例にとって、今回調べた事例に当てはめて、どんなサイトを作ったら良いのかを研究する予定です。 下記に「栃ナビ」のサイトURLがあるので、ぜひ閲覧してみてください!栃木に行きたくなると思います! 栃ナビ!栃木のクチコミナビ https://www.tochinavi.net/2021-01-31
23発刊の辞 (『西塩田時報』第1号(1923年7月1日)1頁)発刊の辞 (『西塩田時報』第1号(1923年7月1日)1頁)『西塩田時報』は西塩田青年団が発行した情報紙である。第1号冒頭の「発刊の辞」で発刊のねらいが述べられている。青年団が年1回発行していた「鉄城」を発展させ、年数回発行の「時報」に発展させたことがわかる。 地域の課題を「深く考え」ること、村民が政治的無関心を脱却し、村の自治にコミットすることの大切さを血気盛んに説いている。 政治的無関心、解決されない課題の山積などは現代と変わりなく、温故知新。むしろここで提起している課題こそ現代の課題であると気づかされる。 ▼この記事は以下から参照できます。 #1 『西塩田時報』第1号(1923年7月1日)1頁2020-12-07
24信州上田学A2020⑥スクーリング信州上田学A2020⑥スクーリング

オンラインスクーリング記録

▼第6回6/03講座(市民開放講座第4回) 講師:前川道博(長野大学) 75分

(2020/06/13公開)

本日の資料

01 信州上田学A・講座概要02 信州上田デジタルコモンズ概念図
2020-09-03
25ボン・デールボン・デール坂の上にある本格的でおしゃれなイタリア料理屋さんです。口コミでもとても人気です。2020-08-07
26赤塚製氷赤塚製氷山形県天童市の赤塚製氷のIce Cafe 弘水で、濃厚チョコミントソフトを食べてきました。実はシャインマスカットのかき氷が食べたかったのですが、たくさん人が並んでいて、売り切れてしまいました。ですが、この濃厚チョコミントソフトも、本当にチョコミントの味が濃くて、チョコミント好きにはたまらないものだと思います。 珍しいかき氷がたくさんあるので、是非食べてみてください!2020-08-05
27蚕の里サロンの地域景観セミナー2016蚕の里サロンの地域景観セミナー2016上田市小牧にある「蚕の里サロン」で地域景観セミナーに参加した際の記録です。 ★シルク文化地域コミュニティー 遊び学び体験、絹の里づくり 2016/11/20(日) 建築家が語る「蚕都うえだ」「地域愛&歴史景観」 お話されたのはミサワホーム総研の大谷宗之さんです。 いくつかの興味深い視点を提示されました。 ・その地域が持っているキャラクターに着目 ・なぜ建物がそういうふうに建っているのか ・なぜこんなに密集しているのか 上田の場合、養蚕がポイントになる。寒い時は室内を暖め、暑い時は風通しをよくする。空気が読めないと蚕は育てられない。 大谷さんは英国や南プロバンスの地域景観などを紹介しながら、上田らしい景観と地勢的特色のある事例として、小牧、上塩尻、別所を採り上げていました。非常に平易な解説で私も2020-07-18
28まちなかキャンパスうえだまちなかキャンパスうえだここは海野町の中でも、めちゃくちゃオススメする! 色々情報が得られる、色々な人と繋がれる! 1回行けば、リピーターになる 1度は行くことを強く勧めます✨2020-06-23
29【番外編】はしご?!超細い横断歩道!!【番外編】はしご?!超細い横断歩道!!下山、家もちらほら増え始めたとき、珍しい横断歩道が見えた。。 普通の横断歩道は長方形がならんでいるが、この横断歩道ははしごみたいになっており、珍しいと思い撮影した。2020-06-20
30【番外編】信州リサイクル認定製品プラント【番外編】信州リサイクル認定製品プラント山の中で信州リサイクル認定製品プラントという場所を発見した。 ここは産業廃棄物の中間処理場らしい。 産業廃棄物を最終処分(埋め立て)しやすくするために中間処理場を通すそうだ。2020-06-20
31上田市海野町商店街はなぜシャッター街になっていないのか?上田市海野町商店街はなぜシャッター街になっていないのか?以前海野町商店街に行ったとき、地元の商店街よりも栄えており、活気があるなと感じました。 現在全国で都市郊外化が進む中で、どうして海野町商店街はシャッター街になっていないのかということを探るため、海野町商店街に行ってきました。 まず、海野町商店街は上田駅から徒歩で行ける範囲にあります。 行ってみた感じだとやはり私の地元よりも出店率が高く、盛り上がっている印象を受けました。 中には行列ができているお店もありました。 また、コミュニティの場所がいくつかあったのも印象的でした。 さらに、中にはおしゃれなカフェや、お店などもあり若者が入りたくなるようなお店もいくつかありました。 商店街を抜けたすぐの門にはタピオカ屋さんなどもありました。 今回商店街をゆっくり歩いてみて、海野町商店街2020-06-15
32コラボ食堂&カフェコラボ食堂&カフェ日替わりシェフが提供するコミュニティレストランである。 地元の有機野菜などを使用したヘルシーな献立がたくさんある。2020-06-12
33ある場所のゴミ捨て場ある場所のゴミ捨て場町を歩いていたら興味深いものを見つけた。 近年ゴミ捨て場のマナーが悪いとの話をよく聞くが、ゴミ捨て場に無邪気な子供の絵を飾ることで、マナーの悪い大人の心に響くのではないかと考えた。2020-05-25
34ゴミ捨て場の花ゴミ捨て場の花ゴミ捨て場に花が咲いていました。2020-05-25
35大学前駅付近にあるゴミ捨て場大学前駅付近にあるゴミ捨て場大学前駅から神畑駅の間にあるゴミ捨て場です。 普通のゴミ捨て場はブロック塀の横などにあるのに、ここのゴミ捨て場は廃車にネットを付けて設置しているのがおもしろいなと思い撮影しました。2020-05-25
36雪国の知恵!JAえちご上越前バス停雪国の知恵!JAえちご上越前バス停場所:新潟県上越市藤巻、JAえちご上越前 私が住む新潟県上越市は冬の降雪量がとても多い地域で、このようにバスを待っている人を雪や冬の寒さからしのいでくれるつくりのバス停が多くみられます。古くからここに建てられているのかサビなどは目立ちますが、ゴミなどは一切なく清潔に保たれています。地域の人の思いやりの表れだと感じます。2020-05-25
37上塩尻の蚕種製造民家群と文書を見聞する上塩尻の蚕種製造民家群と文書を見聞する2018/08/18、上田市上塩尻の蚕種製造民家群と文書を見聞する会を開きました。長野大学前川研究室、上塩尻自治会、上塩尻今昔の会の連携で実施したものです。地元上塩尻の方々を中心に、建築や歴史文化の専門の方などが加わり20名ほどが参加しました。暑いとは言え、連日の猛暑からは解放されたように秋めいた爽やかさが感じられる一日となりました。

全国的にも稀有な蚕種製造民家群

幕末から近代にかけて日本の産業を牽引した蚕糸業の中でも、長野県は蚕糸王国と呼ばれるほどに近代日本の殖産興業に貢献をしました。その中で上田小県は蚕都上田と呼ばれ、その中心地の一つでした。とりわけ上塩尻を中心とした塩尻地区は蚕種製造の一大中心地となり、江戸時代から幾人もの優れた蚕種製造家を輩出した他、各家が蚕種製造業を営んで
2020-05-10
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