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1実践講座2:地域資料のデジタルアーカイブ化講座[第2回]実践講座2:地域資料のデジタルアーカイブ化講座[第2回]【講座タイムテーブル】  ゲスト出演:朝倉久美さん(デジタルアーキビスト) 第2回 2月5日(日) 10:00~16:00 地域資料デジタルアーカイブの構築に向けて 10:00 はじめに 10:30 地域社会におけるデジタルアーカイブの課題 11:00 地域アーカイブサイト参照 (12:00 休憩) 13:00 地域デジタルコモンズ「信州上田デジタルマップ」 14:00 ミニ実習 (14:20 休憩) 14:30 デジタルアーカイブ構築の企画立案・実践・Q&A 16:00 終了 【オンデマンド】著作権と権利処理         資料の分類とメタデータ ★オンデマンド講座 ・資料の分類とメタデータ 30分 ・著作権と資料の権利処理 30分2023-02-03
2実践講座2:地域資料のデジタルアーカイブ化講座[第1回]実践講座2:地域資料のデジタルアーカイブ化講座[第1回]【講座タイムテーブル】  ゲスト講師:小平千文さん(上田小県近現代史研究会会長)、桂木恵さん(同事務局長) 10:00 講座のねらいと概要 10:15 藤本蚕業歴史館・概要 10:30 藤本蚕業歴史館・バックヤード資料見聞 11:00 藤本蚕業の資料整理をふり返る (12:00 休憩) 13:00 資料整理の課題と方法、資料目録の作成~藤本蚕業所蔵資料を例に~ (14:20 休憩) 14:30 受講者の皆さんのデジタルアーカイブ構築課題を聴きあう 16:00 終了 ▼参考サイト 本講座では次のアーカイブサイト構築をモデルケースとしてご紹介いたします。 藤本蚕業歴史館アーカイブ(史料目録) https://d-commons.net/fujimoto-index/ 藤本蚕業アーカイブ(デジタル化資料) https://d-commons.net/fujimoto-arch/ ▼実習用サイト みんなでつくる信州上田デジタルマップ https://d-commons.net/uedagaku/2023-02-03
3「d-commons.net UI磨き上げ」まとめ(2022年度 プロジェクト研究)「d-commons.net UI磨き上げ」まとめ(2022年度 プロジェクト研究)タイトル:d-commons.net UI磨き上げ 概要:d-commons.net上に存在しているUIの課題点を発見し、解決案を考察する。UIの利便性向上を図り、更に洗練されたサイトにするためのブラッシュアップを促す。加えて、d-commons.netをより面白くするためのアイディアを考案する。 ・マイテーマ プロジェクト研究 信州上田デジタルマップ 課題探求 2022前期 教員向けd-commons.net(eduスクウェア)の研修会 アンケート結果&考察 プロジェクト研究 信州上田デジタルマップ 課題探求 その他考察2023-01-30
4海野町レトロ写真館 活動報告海野町レトロ写真館 活動報告2019年度から2022年度にかけて、信州上田デジタルマップを活用のもと、上田市の海野町商店街に焦点を当てて、研究を行ってきました。2023-01-28
5上田紬のデザイン上田紬のデザイン日本らしさが残るデザインになっているため、観光客の目にとまりやすいと感じた。また、近年では若者向けにデザインされるお土産が多い中、伝統的な要素が前面に出されている。 画像・資料参考元:みんなで作ろう信州上田デジタルマップ 投稿者名:あやか様2023-01-26
6西部地域デジタルマップ出前講座と塩尻小学校学習支援の振り返り西部地域デジタルマップ出前講座と塩尻小学校学習支援の振り返り西部地域デジタルマップ出前講座と塩尻小学校学習学習支援を実施してみての結果や課題などをまとめてあります。2023-01-24
7西部地域デジタルマップ 出前講座西部地域デジタルマップ 出前講座9月28日(水)に、塩尻地区で地域活動をする桜づつみホタルの会の皆さんに、西部地域デジタルマップの使い方講座を実施しました。 実施してみて分かったこととして、団体の皆さんのほとんどは高齢者の方ですが、思っていたよりもデジタルマップに興味を持ってくださり、使い方などを理解し身に付けることができると、たくさん活用してくれるのではないかと感じました。活動写真もたくさん持っていたので、これからどんどんデジタルマップを活用してもらえるように、今回のような出前講座をもっと実施し積み重ねていき、デジタルマップを定着させていきたいと思います。2023-01-24
8海野町レトロ写真館 活動報告海野町レトロ写真館 活動報告1.研究目的 上田市にある海野町商店街には、人情味溢れる店主が集まり、どちらの店主にお話を伺っても優しい対応である。また、祇園祭や七夕祭りなどのイベントをきっかけに、大勢の人々で賑わっている。しかし、大型店舗の出店増加や急速な高齢化と人口流出による客数の減少などにより、新しい取り組みを行う機会が少なくなり、魅力や集客力が低下しつつある。同じ街でも商店街に住む人とマンションの住人とのコミュニケーションが取れていない現状である。そして、商店街の人々が好きだった界隈の空間を忘れ、変わってしまった街の風景に慣れてしまっている。 そこで、海野町商店街の昔の風景の様子を今の景色と合わせてみることができる思い出の写真を地域に共有することで、人情味溢れる町の個性が表現され、地元の人々が魅力の2023-01-23
9上田市に来てもらうには上田市に来てもらうには課題の提起 上田市には多くの魅力があるが、長野県にあるほかの観光地より観光客は少ない。うまく魅力を伝え多くの人に来てもらうためには。 上田市の現状 ・魅力は多くある。 ・1回限りの人が多く2回目以降訪れる人がほかの市の名所に比べて少ない 何を探求するか ・どうしたら多くの観光客に来てもらえるか。 何をすべきか ①うまく魅力を伝える。 ・SNSによる紹介 ・面白かったりインパクトのあるご当地PRてきなもの ・ここでしか食べられないもの、買えない ・デジタルマップの活用、簡単に移動時間やツアールートを作れるような機能を作ってみる →まず上田市に来てもらうための工夫そして2回目以降も来たいと思ってもらえるような工夫が必要 ②上田市内の交通アクセスをよくする ・路線バスや別所線の値段をもう少しお手2023-01-19
10実践講座1:地域資料活用によるキュレーション講座[第3回]実践講座1:地域資料活用によるキュレーション講座[第3回]実践講座1:地域資料活用によるキュレーション講座[第3回]  皆さんのキュレーション披露会 ★講座「皆さんのキュレーション披露会」129分 。 講師:前川道博(長野大学企業情報学部教授) コメンテーター:  小平千文(上田小県近現代史研究会会長)  桂木 惠(上田小県近現代史研究会事務局長) 【講座タイムテーブル】 13:00 講座解説(前川道博) 13:30 皆さんのキュレーション披露会、意見交換、Q&A(途中休憩あり) 16:00 終了 16:30 デジタルアーカイブクリエータ認定(希望者対象) 《キュレーション紹介》公開できる成果をリストアップしました
  1. 鈴木さん/諏訪湖のスケート[LINK](下記メディアクリップ収録)
  2. 長沼さん/一代交雑
2023-01-14
11d-commons.net考察 その5 「記事」と「マイサイト」 言葉の融和d-commons.net考察 その5 「記事」と「マイサイト」 言葉の融和前回に引き続き、UIの考察についてである。 前回 d-commons.net考察 その4 デザインと迷子 このd-commons.netでは、記事の投稿者名をクリックすると「〇〇のサイト(所謂マイサイト。〇〇には投稿者名が入る)」という場所へ飛ぶ。 マイサイトでは、投稿者の成果物が閲覧可能であり、アーカイブとしての役割を持つ。 個人的には「〇〇のサイト」の「サイト」という表記は一瞬で理解しにくく、自分がどこへ飛んでしまったのか分からなくなると感じた。少なくとも、自分が初めて投稿者名をクリックした時、信州上田デジタルマップではなく別のサイトへ飛んでしまったのかと混乱した事がある。 (別ウィンドウで表示されたため余計に混乱したという事情もある) これは「サイト」という言葉と「アーカイ2022-12-22
12蚕のさなぎ蚕のさなぎ「みんなでつくる信州上田デジタルマップ」「蚕の蛹:食用」より転載 https://d-commons.net/upload/4/567/original/011720.jpg イナゴの他にカイコも! さなぎから油を取るとも聞いたことがあります。2022-12-17
13探求テーマ探求テーマ探求テーマ 上田にしかない魅力をアピールしていくにはどうすればよいか elaboration課題の提起 上田には、上田城をはじめとする様々な歴史的建造物があるが、城だけならば松本城のほうが見ごたえがある。そういった他と比べて優劣がつけられてしまうものではなく、上田にしかないものを発信していく必要があると思う なぜそうなのか SNSの活用不足 何を探求するのか よりよいアピールの方法、上田にしかないもの 探求の目標 上田の魅力を発見し、それを他の人に発信できるようにする どのように探究するか 実際に町を歩く。デジタルマップなどを活用する2022-12-15
14d-commons.net考察 その4 デザインと迷子d-commons.net考察 その4 デザインと迷子初めて信州上田デジタルマップを使った時の感想は「自分の現在地が分かりにくい」だった。 d-commons.netでは、トップページである親サイトと特定のユーザーの成果物を閲覧できる子サイト(以下マイサイト)で分類されており、親サイトから登録されている記事を検索し、気になった投稿者の成果物をもっと見たい場合はマイサイトへ飛ぶ、というのが主な流れである。流れとしては分かりやすいものだが、まだ洗練されていない部分は幾つか存在し、分かりにくさや混乱を産んでいるように思える。 例えば、記事から投稿者名をクリックすると、別タブで投稿者のマイサイトが表示される。この動作はごく自然のものだが、問題は親サイトとマイサイトのUIやデザインが統一されており、区別がつきにくい事である。 これにより、マイサイトへジャンプ2022-12-09
15小諸・上塩尻・その他地域における活動中間報告小諸・上塩尻・その他地域における活動中間報告小諸・上塩尻・その他地域における後期の活動について述べています。 具体的な内容としては、小諸では講演会の参加やそのYouTube撮影・投稿を行い、上塩尻では藤本蚕業歴史館資料のデジタル化、その他地域では神川小学校のデジタルマップを利用した学習支援や上田自由大学シンポジウム及びキモノマルシェの参加について書いています。2022-11-21
1610/31 塩尻小学習支援10/31 塩尻小学習支援10月31日に塩尻小学校の児童がデジタルマップ「塩尻小まなびサイト」に記事を投稿するお手伝いをしてきました。 今回はサポートとして参加したので教室の後ろの方で見守っていましたが、どんどんと記事を書き多い人は5件ほど投稿できていて驚きました。 普段から少しクロームブックを使っているとのことだったのですが、ローマ字でどんどん文字を入力していっている児童が多かった印象です。 みんなその場で天井の写真を撮ったので同じような写真ばかりになっていましたが、その中でもしっかり説明文を書いている児童が何人もいました。 児童からは「これから地域探検や写真を撮るときにこのサイトを使ってみたい」という声もあり、今後に活かせる学習の支援ができたのではないかなと思います。 次の神川小の学習支援を行うにあたり参2022-10-31
17神川小学校学習支援の様子神川小学校学習支援の様子11月7日(月)に神川小学校の学習支援を行いました。地域探検の時もそうでしたが、3クラス同時に行うということで、今回も塩尻小学校と同様、児童にデジタルマップの使い方を教えながら、一緒に地域探検で撮った写真を神川まなびあいひろばというサイトに投稿しました。塩尻小学校での経験もあったことから、今回の説明ではスムーズに行うことができました。投稿については児童によって件数はバラバラですが、多い子では5件ほど投稿していました。私が担当したクラスでは位置情報も記録してもらいましたが、私の説明でもしっかりサイトを使えていて、児童の飲み込みがとても早いことを実感し、驚きました。 今回の支援も含め、私自身2回児童にサイトの説明をすることや2校での学習支援をする機会がありましたが、学習支援を行っていく難し2022-11-11
18塩尻小学校学習支援の様子➀塩尻小学校学習支援の様子➀10月31日(月)の塩尻小学校3年生を対象に実施したデジタルマップの学習支援の様子です。肖像権の関係で写真はぼかしてありますが、実施してみて感じたこととしては、時間が短いながらも児童1人1人が記事を1件投稿することができていて、とても良かったです。タイトルや説明文に何を入力するか悩んでいた子も多かった印象でしたが、実施する中で少しでも面白さを知ってもらえたのではないかと思います。 また、私自身児童の前でデジタルマップの使い方などを説明することが初めてで、実際行っている中でも上手く進行できなかった部分もあったと思いますが、こうしてデジタルマップを使った学習の面白さを児童に伝える機会を作っていただくことができ、私にとっても良い機会となりました。2022-11-11
19塩尻小学校学習支援の計画・提案・実施塩尻小学校学習支援の計画・提案・実施後期(10月)に入ってから、塩尻小学校の3年生と4年生の児童を対象とした学習支援の計画をし、10月25日(火)に塩尻小学校へ提案をしに行きました。左のPDFが3年生、右のPDFが4年生の提案書になります。提案してみたところ、今年度は時間が厳しく、計画書の通りに実行することはできませんでした。しかし、デジタルマップの使い方について教えてもらう時間を取って欲しいと言ってくださり、10月31日(月)に3年生を対象に実施しました。その様子については、別で投稿する記事をご覧ください。2022-11-11
20信州上田学2022①信州上田学へのいざない信州上田学2022①信州上田学へのいざない▲講義資料 2022年度後期長野大学講義 担当:前川道博(長野大学企業情報学部教授) 冒頭に「学長あいさつ」(中村英三学長)があります。 上田市の土屋陽一市長がシビックプライドを醸成したいとの思いで始まった地域学事業「信州上田学」を引き継ぎ、2021年度から長野大学が自走する講義科目として実施しています。2022年度は105名もの学生が受講しています。当初、市民にも開放する地域科目でしたが、コロナ禍の状況が重なり、インターネットを介して「オンデマンド」型の自由聴講の講座としても地域に開放をしていきます。 第1回は「信州上田学へのいざない」と題し、信州上田学では何を学ぶのか、どのように学ぶのか、なぜ上田で地域を学ぶのかを講義します。「上田に学び、上田メソッドをつくる」。講2022-10-14
21クリップファイル機能の要望クリップファイル機能の要望信州上田デジタルマップに、クリップファイル機能が追加された。これは複数の画像を登録する事が可能であり、備考も付け加えられる優れた機能である。 私は、デジタルマップのUIの利便性について研究しており、扱いにくい個所などを指摘している。その中で言語化し辛い場合やスクショで説明したい場面が多々あるため、説明付きで画像を複数投稿できる機能は大変ありがたい。 使用例→http://www.d-commons.net/uedagaku?p=9987 同時に、不便な点も幾つか存在すると感じた。扱いにくいと感じた点や要望は以下の通りである。 1、記事作成の中でクリップファイルを作る事ができず、別途クリップファイル編集で登録する必要がある。 記事を書きながらクリップファイルの編集を行っても、メディクリップにリアルタイムで反映されない。 反映させる2022-10-13
22今年も長野大学で「信州上田学」が始まりました。今年も長野大学で「信州上田学」が始まりました。今年も長野大学で「信州上田学」が始まりました。本日は第二回目です。「みんなでつくる信州上田デジタルマップ」にみんなで新規登録したところです。2022-10-13
23分散型デジタルコモンズサービスd-commons.netによる包摂的地域学習支援(2022)分散型デジタルコモンズサービスd-commons.netによる包摂的地域学習支援(2022)▲発表資料(PDF) 分散型デジタルコモンズサービスd-commons.netによる包摂的地域学習支援 (2022/08/21 日本教育情報学会 第38回年会)  前川道博(長野大学企業情報学部) ▼研究の概要 分散型地域デジタルコモンズ(DX環境)の実現を支援する目的で開発を進めてきた分散型クラウドサービスd-commons.netを地域資料のデジタルアーカイブ化、地域学習支援の実運用に供している。本発表ではこれらの支援の実践を踏まえ、これからの知識循環型社会のプラットフォームとなるデジタルコモンズのモデル化を図る。加えて、地域資料のデジタルアーカイブ化、学校教育・社会教育等に具体的にどのように同サービスを適用していけばよいかを提案する。 ▼参考サイト ★eduスクウェア  d-commons.netをお試しになりたい方は新規ユーザー登2022-08-19
24地域の魅力発信サイトの事例地域の魅力発信サイトの事例 信州上田デジタルマップにて自分の地域を紹介した際に、工夫された発信サイト・メディアであったり、気軽に普段の生活風景を投稿し発信することが、地域の活性化に必要なことではないかと考えたため、このような地域の魅力発信サイトを行っている事例を調べて、今後地元の発信力につなげたいと思ったため、このテーマに設定した。6つの事例をWordにまとめた。2022-08-09
25(5/23 5/30 ゼミ記録) 子供たちの成果物を読んでみて(5/23 5/30 ゼミ記録) 子供たちの成果物を読んでみて*限定公開していた記事を一部修正し再度投稿した記事です。 開発ミーティングの最中話題に出た某小学校で使用されているd-commons.netの記事を閲覧した。 校内探検という触れ込みで、各々校内の好きな場所や不思議に思った場所を撮影し、撮影した理由や紹介を添えて投稿するという流れである。一般公開はされていない。 この調べ学習は、生徒達の好奇心や探求心を育むだけではなく、校内の姿をそのまま写真に残すことができるため、後輩達の学習の手助けになる事も学校の歴史や風景を学ぶ資料としても活用する事ができる。 生徒達の記事は読んでいてとても興味深く面白かったし、意義のある学習だと感じた。 一通り読み終えて、このデジタルマップに必要だと思った機能はコメント欄である。その理由として、 1、質問ができない 2、投2022-07-26
26清水中学校とのミーティング清水中学校とのミーティング6月9日に清水中学校とのミーティングに参加させて頂きました。清水中では私がこれから神川小で実施させようとしている「地域探検」を5月に行っており、デジタルマップを活用した学習を行いました。先生目線で良かった点や要望などお聞きすることができ、学習支援の参考になる事が多いミーティングだったなと感じました。2022-07-25
27西部地域の地域づくり支援 中間報告西部地域の地域づくり支援 中間報告私が取り組んでいる「西部地域の地域づくり支援」というテーマの研究の中間報告です。 私は地元である上田市西部地域で、地域づくりに向けた活動を住民の方と一緒に行っています。 今年度はデジタルマップを活用したイベントを自分で企画し実施したり、地域のイベントに参加しています。そして、今後は地域のイベントデジタルマップを活用した地元の小学校の学習支援を行っていこうと考えています。2022-07-25
28Googleマップの活用方法・課題点についてGoogleマップの活用方法・課題点について2022年7月上旬「西川町資料館利用説明会」に参加した。実用化されたデジタルマップの使い方について説明を受けた。説明会の中で、投稿した記事がGoogleマップ上ピン立てされる機能が説明会参加者の興味を引いている印象を持った。 このGoogleマップを活用したアイディアとして「マップ上に投稿した写真を反映させる」というものがある。添付した画像がそのイメージ図で、ピン立てだけではなく写真も表示されればユニークで面白いマップになるのではないかと考えた。 また「投稿時にグーグルマップの位置を設定する時、初期設定は長野大学にピン立てされている」という点は不便に思える。長野市などの他の街にピン立てしたい場合手動では時間が掛かるため、わざわざ位置コードを入力しなければならず面倒に感じるからだ。大まかに長野駅や松2022-07-14
29d-commons.netによる 地域学習の包摂的支援(2022)d-commons.netによる 地域学習の包摂的支援(2022)▲発表資料(PDF) デジタルコモンズクラウドサービスd-commons.netによる地域学習の包摂的支援 (2022/06/28 デジタルアーカイブ学会 第2回DAフォーラム)  前川道博(長野大学企業情報学部) ▼研究の概要 分散型地域デジタルコモンズ(デジタルな地の共有地)の実現を支援する目的で開発を進めてきたクラウドサービスd-commons.netを2020年『みんなでつくる下諏訪町デジタルアルバム』に適用して以来、その汎用化・普及推進に取り組んできた。それ以後、『みんなでつくる西部地域デジタルマップ』『みんなでつくる信州上田デジタルマップ』等、タブレットを活用した児童生徒の主体的学習支援、地域資料のデジタルアーカイブ化、キュレーション型地域学習支援、教員向け地域学習研修支援といった多目的な方向で包摂的に地域学習・地域活動の支援ができ2022-06-26
30デジタルマップ 「全件表示」ボタンの提案デジタルマップ 「全件表示」ボタンの提案全件表示ボタンの案。 「記事を見る」の下(または右)に投稿された記事数を表示する。 例えば、信州上田デジタルマップでには3800件程の記事が投稿されている。投稿数が表示されれば「あ、これは全ての記事を見るボタンなんだな」とユーザーは直感的に理解することができると考えた。2022-06-20
31西部地域デジタルマップ冊子配布とデジタル写真展の振り返り西部地域デジタルマップ冊子配布とデジタル写真展の振り返り3月から5月の中で行った、西部地域デジタルマップ冊子配布と西部地域デジタル写真展の振り返りをし、そこで感じたことや課題点などをまとめました。2022-06-13
32(5/9 ゼミ記録)共有する事の楽しさとは?リアクション?いいねボタン?(5/9 ゼミ記録)共有する事の楽しさとは?リアクション?いいねボタン?デジタルマップに記事を投稿した時、ふと情報を共有する楽しみとは一体何だろうと疑問に思った。「アーカイブ」として当時の街並みの記録や学習の成果をインターネット上に保存し、全国の人たちと情報を共有し合う楽しみとは何だろうか? 個人的には、記事に対する評価、すなわち閲覧者からのリアクションがあれば、投稿者のモチベーション促進や、学習の励みになるのではないか?と考えている。 ではどんなフィードバックの方式があるだろうか?一般的にリアクションを伝える機能は次の二つだろう。 1、コメント欄の設置 2、いいねボタンの設置 二つのうち、ワンクリックで記事に対する評価が行えるいいねボタンが一番簡易でポピュラーだろう。ツイッターやフェイスブック等のSNSが市民権を得ている今日なら、使用者もすぐ馴染める2022-05-10
33『埋もれた歴史』自費出版の労作『埋もれた歴史』自費出版の労作今から3年ぐらい前になるのかな? ふだんは翻訳のお仕事をされている東郷えりかさんが歴史の探求で上田市に来られてその時にお話をお聞きし、上田市教育委員会にご案内しました。その探求成果を『埋もれた歴史』という書籍にまとめられました。それが2年前の2020年です。 書籍の表紙の写真にご注目ください。馬に乗る人物が最後の上田藩主松平忠礼です。その傍に佇む方が東郷さんの高祖父の方になります。この方は「門倉伝次郎[LINK]」です。『上田市史・下巻[LINK]』(1940年、1238~1239頁)に記されています。 幕末、上田藩上屋敷は隅田川に面した浅草瓦町、幕府の御蔵のすぐ隣にありました(「2022-05-08
34【5月9日(月)~13日(金)】海野町レトロ写真館【5月9日(月)~13日(金)】海野町レトロ写真館昔の写真をスライドショーで上映する「海野町レトロ写真館」を開催します。 【日時】 5月9日(月)~5月13日(金)14:00~17:00 ※お好きな時間に出入りできます。 【場所】 海野町会館1階 今回は、すや呉服店・海野町会館の方にご協力いただきました。 スライドショーで使用した写真は信州上田デジタルマップの「海野町レトロ写真館」に投稿してあるので、下記のリンクよりご覧ください。 また、昔の写真を自宅に所蔵している方がいらっしゃいましたら、信州上田デジタルマップへ投稿してみませんか? 興味のある方はチラシの連絡先にご連絡ください。 お待ちしております! 海野町レトロ写真館2022-05-06
35プロジェクト研究発表①~⑬と各アウトカム(前川ゼミ2021)プロジェクト研究発表①~⑬と各アウトカム(前川ゼミ2021)長野大学前川ゼミ(企業情報学部科目「プロジェクト研究」) オンライン発表会 2022/01/31ゼミ時間帯に実施 発表①~⑬+講評 ▼2・3年生 プロ研6「海野町レトロ写真館」(発表者:足立光紅) プロ研7「西部地域の地域づくりに向けた支援」(発表者:飯髙綾) プロ研8「大洗型地域振興事業推進仮想モデルの作成」(発表者:高山大和) プロ研9「山本鼎の部屋資料のデジタ2022-02-09
36プロ研①小林香平「信州上田デジタルマップ 課題探求」(前川ゼミ2021)プロ研①小林香平「信州上田デジタルマップ 課題探求」(前川ゼミ2021) 17分 ▲クリック/タップして発表動画をご覧ください。 発表:2022/01/31 オンライン発表 発表者のマイサイト(プロジェクト研究のアウトカム) 発表者(学生):小林香平(長野大学企業情報学部前川ゼミ4年) (ゼミ担当:前川道博@長野大学企業情報学部)2022-02-08
37海野町レトロ写真館海野町レトロ写真館デジタルマップに投稿してある古い写真を利用して、スライドショーイベントを開催する予定です。 場所は海野町商店街にて行います。 詳細は後日投稿します。2022-02-05
38まとめまとめ戦後の生活を見る事例の一つとして今回調査を行ったが、歴史の教科書には載っていないような、終戦後立ち直っていく住民の姿がありありとみることができた。 具体的には、GHQが取り組んだ民主化が地方にも広がっていたことや、政治参加への意欲が現代よりかなり高かったことがわかり、良い学びになったと思う。 [参考資料] 『西塩田時報』Vol.2(戦後編1946~1956)ページごとの画像(https://d-commons.net/uedagaku/detail.php?id=3622) みんなでつくる信州上田デジタルマップ 信州上田学アーカイブ2022-02-02
39【祝】デジタルマップがパンフレット化!【祝】デジタルマップがパンフレット化!(2021/11/30 第一回デジタルマップ冊子化検討会の様子) デジタルマップの地域への定着化・利用促進を促すために冊子化することが決定しました。 デジタルへの誘いには、アナログ的なアプローチも必要です。 西部地域まちづくりの会の皆様と協力し、デジタルマップを身近な存在へと近づける冊子を完成させたいです。2021-12-13
40ついに塩尻小にデジタルマップが(仮)導入!?ついに塩尻小にデジタルマップが(仮)導入!?11/27、12/3、12/10の3日間に及び、塩尻小学校でデジタルマップを活用した地域学習を実験的に行いました。 単元名は「わたしたちの学校じまん」。 小学生達がタブレットで学校のお気に入り、不思議だと思った場所を撮影し、デジタルマップへ投稿をすることで情報発信と地域探求の楽しさに気づいてもらうことができたと感じています。2021-12-13
41神川・山本鼎の会デジタルマップサイトの作成案神川・山本鼎の会デジタルマップサイトの作成案山本鼎のという名前を多くの方に知ってもらえるように、会で行っている活動を紹介するツールとしてデジタルマップを使うのはどうかと会の方々に提案しました。この方法はとても良いが、会の方は年齢層が高めであり使いこなすのはなかなか難しいとのことでした。2021-11-26
42立科町デジタルマップ立科町デジタルマップ2021-12-04
4310月18日のゼミ10月18日のゼミ10月18日のゼミでは、デジタルマップの記事投稿について考察した。 発見した不便な点や機能の提案として「管理画面から投稿した記事へ飛ぶことができない」「記事編集中のプレビュー表示」「文字の大きさや色付け、取り消し線(訂正線)等の機能」が思いついた。 特に、管理画面から記事へのリンクが無いと、例えば新しく作成した記事の出来栄えを見たい場合、わざわざトップページの新着記事から自分の投稿物を探して閲覧する必要があるため、手間がかかると感じた。2021-10-25
447月12日のゼミ7月12日のゼミこの日のゼミは、デジタルマップの利便性と利用者が求める機能を問いかけるアンケートの仕上げに取り掛かった。 前川先生のご指導のおかげもあり、ゼミ生向けのアンケート項目が完成した。 予定では2、3週間前にはアンケートは完成し、集計も既に済ませるつもりであったが、大分時間をかけてしまった。2021-07-16
45西部地区の考究と学習支援(中間報告)西部地区の考究と学習支援(中間報告)私は「西部地区の考究と学習支援」というテーマで研究しています。内容としては、西部地区という私自身が住む地域についての歴史や資料の深掘りを行い、それをデジタルマップを通じて情報発信をするということと、小学校でタブレットを使用した授業が行われているということで、それを活かした地域学習の支援を行いたいと思っています。2021-07-07
46社寺明細帳(1880/明治13年 上田町)社寺明細帳(1880/明治13年 上田町)上田市公文書館所蔵 社寺明細帳(1880/明治13年 上田町) 下のリンクを選ぶと文書全体のPDFをダウンロード表示します。ダウンロード表示には時間がかかります。
PDF社寺明細帳(1880/明治13年上田町)
68頁/9.05MB
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68ファイル/59.7MB
▼上田市公文書館資料情報 社寺明細帳 しゃじめいさいちょう 請求番号 01-M13-01-5
2021-06-28
47長野県管下信濃国小県郡常磐城村 村社(1884/明治17年 上田町)長野県管下信濃国小県郡常磐城村 村社(1884/明治17年 上田町)上田市公文書館所蔵 長野県管下信濃国小県郡常磐城村 村社(1884/明治17年 上田町) 下のリンクを選ぶと文書全体のPDFをダウンロード表示します。ダウンロード表示には時間がかかります。
PDF長野県管下信濃国小県郡常磐城村 村社(1884/明治17年上田町)
13頁/1.48MB
PDF全頁JPEG画像[長辺1280ピクセル] ZIP形式で圧縮
13ファイル/10.8MB
▼上田市公文書館資料情
2021-06-28
48常磐城村氏神替届(1882/明治15年 上田町)常磐城村氏神替届(1882/明治15年 上田町)上田市公文書館所蔵 下のリンクを選ぶと文書全体のPDFをダウンロード表示します。ダウンロード表示には時間がかかります。
PDF常磐城村氏神替届(1882/明治15年 上田町)
9頁/904KB
PDF全頁JPEG画像[長辺1280ピクセル] ZIP形式で圧縮
9ファイル/7.12MB
▼上田市公文書館資料情報 常磐城村氏神替届 ときわぎむらうじがみかえとどけ 請求番号 01-M15-01-563 文書の
2021-06-28
495月31日のゼミ5月31日のゼミこの日のゼミでは、今まで触れたことが無かった「ツイッター(pcのブラウザで使用)」を使用してみた。 ゼミの時間でツイッターに触れた理由は、世界各国沢山の人が用いているツイッターの利便性を探求し、デジタルマップと比較しようと考えたからである。 本格的な運用にはまだ至っていないが、ツイッターはシンプルで扱いやすいという感想を抱いた。 まず、ツイートする際に投稿画面へ飛ぶ必要はなく、ホーム画面で投稿項目にアクセスできる点に目を引かれた。ツイートがスムーズかつ簡単に行うことが可能であり、非常に手軽である。 次に、ヘルプの項目、即ちマニュアルが充実している。少し見難い部分はあると感じたが、ハッシュタグやリツイートといった基本的な概念の説明や、フォローやリツイートの方法等の操作を確認すること2021-06-04
505月24日のゼミ5月24日のゼミ今週は、先週に引き続き、デジタルマップの改善点を探るためにデジタルマップを巡り、不具合と思わしき箇所を発見した。 後半は、前回と同じように前川先生と開発者の方との打ち合わせをmeetで行った。 今回の打ち合わせでは、私の提案や指摘した部分に修正が入ったデジタルマップの改善案を見せていただいた。まだ実際改善後の状態を使用していないが、一見かなり使いやすいサイトに発展したという感想を抱いた。 マイサイトの色変更やプロフィール画像など、ユーザーの個性を示すことができる要素の追加には目から鱗だった。私は扱いやすくする事ばかり考えており、ユーザーが楽しめる要素は二の次に考えていたからである。 カスタマイズ性を追加すれば、楽しめるだけではなく、ユーザーのマイサイトへの愛着や拘りが現れるかもし2021-05-29
515月17日のゼミ5月17日のゼミ5月17日のゼミは「信州上田デジタルマップ」の問題点を探った。全記事の表示が「全件表示」のボタンを押すという分かりにくい方法であること、子サイトから親サイトの戻り方等、問題点や解決案を考え文章化した。後半は、前川先生と信州上田デジタルマップに携わっている技術者の方との打ち合わせを行い、自身が発見した問題点と、その解決案の提示や、前川先生のご意見を拝聴した。 まだまだ利用者の立場として見ると、信州上田デジタルマップには改善できる点があるように思える。今後とも改善点を探していきたい。2021-05-21
52キュレーションモデルによる地域資料のアーカイブ化(2021)キュレーションモデルによる地域資料のアーカイブ化(2021)【PDF左】研究発表説明資料 【PDF右】研究発表予稿 前川道博/キュレーションモデルによる地域資料のデジタルアーカイブ化~MALUI連携に向けた学習者中心のアプローチ~ デジタルアーカイブ学会第6回研究大会 2021/04/23  前川道博(長野大学) ▼研究の概要 地域資料のデジタルアーカイブ化は、知識循環型社会の進展において極めて重要な課題である。学習者が必要とする知識・情報源に思うがままにアクセスし、参照データを活用して学習成果を公開する学習をここでは「キュレーションモデル」と呼ぶことにする。MALUI連携はその支援策として期待されるものであるが、制度的な壁、慣習的諸条件により連携にすら至れないのが実情である。本研究で提起するキュレーションモデルは、学習者が主体となり、MALUIが収蔵2021-04-23
53信州上田学B&A 2021概要信州上田学B&A 2021概要

信州上田学とは?

長野大学の地元上田を通して地域を学び、「地域の課題は何か」を皆さんが問う。 地域を学んで大学4年間の学びのスタートを切ろう! ▼「信州上田学」を受講した学生たちは2020年度、最後にこのような発表会をしました!(YouTube公開) ▼信州上田学概要
https://www.nagano.ac.jp/artis-cms/cms-files/20200327-173754-9886.pdf 信州上田学2021[PDF版]

信州上田学・2021年度の授業概要

前期がB、後期がA。両方とも受講できます。(Bは人数制限あり) 「信州学」(前期・担当:市川正夫)
2021-03-31
54上田築城三百五十年祭記念写真帳(1932/昭和7年)上田築城三百五十年祭記念写真帳(1932/昭和7年)下のリンクを選ぶと文書全体のPDFをダウンロード表示します。ダウンロード表示には時間がかかります。
PDF上田築城三百五十年祭記念写真帳(1932/昭和7年)
109頁/21MB
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109ファイル/25MB
▼上田市公文書館資料情報 写真アルバム・上田築城三百五十年祭記念写真帳ほか しゃしんあるばむ・うえだちくじょうさんびゃくごじゅうねんきねんしゃし
2021-03-07
55上田町会議案綴(1902/明治35年 上田町)上田町会議案綴(1902/明治35年 上田町)下のリンクを選ぶと文書全体のPDFをダウンロード表示します。ダウンロード表示には時間がかかります。
PDF上田町会議案綴(1902/明治35年 上田町)
528頁/114MB
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528ファイル/126MB
▼上田市公文書館資料情報 上田町会議案綴 うえだちょうかいぎあんつづり 請求番号 01-M35-01-1356 文書の種類 旧役場文書 地域 上田町 作成年度(和暦) 明治35年
2021-03-07
56在外資産補償関係(1955/昭和30年 殿城村)在外資産補償関係(1955/昭和30年 殿城村)下のリンクを選ぶと文書全体のPDFをダウンロード表示します。ダウンロード表示には時間がかかります。
PDF在外資産補償関係(1955/昭和30年 殿城村)
414頁/88MB
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414ファイル/103MB
▼上田市公文書館資料情報 在外資産補償関係 ざいがいしさんほしょうかんけい 請求番号 01-S30-01-6977 文書の種類 旧役場文書 地域 殿城村 作成年度(和暦) 昭和3
2021-03-07
57上田市参事会綴(1919/大正8年上田市)上田市参事会綴(1919/大正8年上田市)下のリンクを選ぶと文書全体のPDFをダウンロード表示します。ダウンロード表示には時間がかかります。
PDF上田市参事会綴(1919/大正8年上田市)
337頁/81MB
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337ファイル/92MB
▼上田市公文書館資料情報 上田市参事会綴 うえだしさんじかいつづり 請求番号 01-T08-01-1397 文書の種類 旧役場文書 地域 上田市 作成年度(和暦) 大正8年 作成年度
2021-03-07
58議事書類綴(1919/大正8年 別所村)議事書類綴(1919/大正8年 別所村)下のリンクを選ぶと文書全体のPDFをダウンロード表示します。ダウンロード表示には時間がかかります。
PDF大正八年度議事書類綴(1919/別所村役場)
283頁/62MB
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283ファイル/235MB
▼上田市公文書館資料情報 議事書類綴 ぎじしょるいつづり 請求番号 01-T08-01-13389 文書の種類 旧役場文書 地域 別所村 作成年度(和暦) 大正8年 作成年度(西暦) 19
2021-02-12
59村会決議書(1919/大正8年 泉田村)村会決議書(1919/大正8年 泉田村)下のリンクを選ぶと文書全体のPDFをダウンロード表示します。ダウンロード表示には時間がかかります。
PDF村会書類(1919/大正8年 泉田村)
83頁/17MB
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画像84ファイル/66MB
▼上田市公文書館資料情報 村会決議書 そんかいけつぎしょ 請求番号 01-T08-01-1221 文書の種類 旧役場文書 地域 泉田村 作成年度(和暦) 大正8年 作成年度(西暦) 1919 作
2021-02-12
60村会書類(1917/大正6年 泉田村)村会書類(1917/大正6年 泉田村)下のリンクを選ぶと文書全体のPDFをダウンロード表示します。ダウンロード表示には時間がかかります。
PDF村会書類(1917/大正6年 泉田村役場)
172頁/40MB
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画像173ファイル/153MB
▼上田市公文書館資料情報 村会書類 そんかいしょるい 請求番号 01-T06-01-1216 文書の種類 旧役場文書 地域
2021-02-12
61鉄道 道路 河川 橋梁(1898/明治31年 城下村)鉄道 道路 河川 橋梁(1898/明治31年 城下村)下のリンクを選ぶと文書全体のPDFをダウンロード表示します。ダウンロード表示には時間がかかります。
PDF鉄道 道路 河川 橋梁(1898/明治31年 城下村)
56頁/14MB
PDF全頁JPEG画像[長辺1280ピクセル]+PDF ZIP形式で圧縮
画像59ファイル/52MB
▼上田市公文書館資料情報 鉄道 道路 
2021-02-12
62別所線路ニ関スル書綴(1893/明治26年 川辺村)別所線路ニ関スル書綴(1893/明治26年 川辺村)下のリンクを選ぶと文書全体のPDFをダウンロード表示します。ダウンロード表示には時間がかかります。
PDF別所線路ニ関スル書綴(明治26年/川辺村)
246頁/62MB
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画像246ファイル/230MB
▼上田市公文書館資料情報 別所線路ニ関スル書綴 べっしょせんろにかんするしょつづり 請求番
2021-02-12
6320年度ゼミ活動20年度ゼミ活動私の本年度の主な取り組みは、昨年度に行なわれた上田市の西部地域まちづくりの会の方々と地域の魅力を再発見とともに地元の知らなかった歴史を探求するフィールドワーク「まちあるき」の動画制作(西部地域デジタルマップサイトへ投稿)です。 動画作成の目的は、住民の方々に向けた地域への興味関心を持つ架け橋の一つとなることです。コンテンツの形態は多岐にわたりますが、現在はわかりやすさや影響力、手軽に利用できるものとして動画が効果的であると考えたからです。 現在、西部地域の住民自治の方々は、部会員の方々一人一人が地域に関して発見した書物、地域の歴史的スポットを写真で撮影してデジタルコモンズで情報共有を行っています。このような能動的に地域に関わる意識が特定の人たちではなく、住民全体に広がるこ2021-02-02
64西部地域 まちあるき西部地域 まちあるき部会に参加し活動している中で、西部地域デジタルマップを充実させるために、自分自身でまちあるきを行いました。主には西部地区を一通り周り、気になった建造物などを写真として記録し、西部地域デジタルマップのマイサイトの方に投稿しました。 https://d-commons.net/seibu/seibu012021-01-31
65西部地域デジタルマップの紹介西部地域デジタルマップの紹介自治会のイベントの1つである「ときわ祭」という展示会に出展した作品です。 同じ自治会の方などに少しでもデジタルマップについて知ってもらうために、模造紙にまとめました。2021-01-31
66私の地域探求テーマ一覧(情報通信文化論2020)私の地域探求テーマ一覧(情報通信文化論2020)長野大学の講義科目「情報通信文化論2020」(講義担当:前川道博)では、情報通信文化の根幹をなす文化伝承・知識伝承を概念的に学ぶだけではなく、受講生たちに自ら文化伝承・知識伝承による「キュレーション型」の学びを実践してもらいました。地域循環型社会にシフトしつつ現代においては、自ら問いを立て、一次資料に当たったり、地域に赴いて自ら得たデータを新たな一次資料とし、主体的に探求していくことが求められます。その学習プロセスが文化伝承・知識伝承に他なりません。 それらの課題探求テーマと成果を以下のマイサイトからカテゴリ「私の地域探求」を選んで御参照ください。 <私の地域探求テーマ一覧> 1 舌喰池の名前の由来(LGTMのサイト) 2 2021-01-28
67現在の海野町商店街(2021年)現在の海野町商店街(2021年)2021年1月27日に撮影した海野町商店街の写真である。 海野町商店街がある場所は海野町通りとも呼ばれている。 また、お茶所喜光堂という看板が見える。喜光堂は1882年から操業している、歴史のある店である。 喜光堂の少し先には高市神社がある。 昔(1913年)の喜光堂 URL「http://www.d-commons.net/uedagaku/detail.php?id=3875」 海野町通り(1913年) りらっくすさんのサイト みんなで作る信州上田デジタルマップ2021-01-27
68海野町通り(1913年)海野町通り(1913年)1913年(大正2年)に撮影された海野町通りの写真である。 海野町商店街がある場所は海野町通りとも呼ばれている。1913年の海野町通りは海野宿を思わせる町並みをしている。 この写真は、西側から東側に向けて撮られており、荷車や着物姿の子供が多く見られる。 また、左側に「喜光堂茶舗」という名前が見える。これは、現在もあるお茶屋喜光堂の店舗である。 画像は海野町通り,「写真集上田いまむかし:上田市・丸子町・真田町/郷土出版社編」,郷土出版(1980年2月18日),P50より引用 現在の喜光堂 URL「http://www.d-commons.net/uedagaku/detail.php?id=3954」 現在の海野町商店街(2021年) りらっくすさんのサイト みんなで作る信州上田デジタルマップ2021-01-26
69信州上田デジタルマップのキーワード数信州上田デジタルマップのキーワード数使われている記事数が1桁のキーワード数をグラフにしました。サイトや記事自体がまだ積み重なっていないということで、新しいキーワードがたくさんできていると考えられます。 しかし、なかには2つ以上の記事に使われているキーワードと似たものもありました。それらは僅かな表記の違いや、多少省略されたもの、逆に正式名称を書いたものなど、様々な違いでしたが、実際に検索してみて出てこないものもあったため、ある程度同じ表記にして、まとめる必要があると思います。 また、あるテーマを持って常に探索をしている人も多く、キーワードを一人が複数回使っているということも多く見受けられます。これらはキーワードという埋もれがちなもので区切るのではなく、カテゴリーやマイテーマを見えるようにすることでキーワードの使わ2021-01-25
70信州上田デジタルマップのUIと今後の使われ方について(考察)信州上田デジタルマップのUIと今後の使われ方について(考察)※これは、キーワードが増えてしまう原因を個人にではなく、全体のルールに求めているので、具体的な例やキーワード名はできるだけ避けています。これに関する投稿についても同じにする予定です。2021-01-25
71「信州上田学」学びの成果発表会(2021/01/24オンライン実施)「信州上田学」学びの成果発表会(2021/01/24オンライン実施)「信州上田学」学びの成果発表会 配布/印刷用PDF 日時 2021年1月24日(日) 9:30~12:00 会場 オンラインライブ配信にて一般公開(メイン会場は長野大学リブロホール) 主催 長野大学地域づくり総合センター 来賓 上田市長(予定)、特別講師 オンラインURL 追ってお知らせします。 プログラム 9:30 開会 はじめに 来賓紹介 9:40 第1部 教員による地域協働型研究紹介 「塩田平のため池群における水資源管理の変遷と新たな利用価値の創出」 報 告 者 高橋大輔 環境ツーリズム学部教授 10:00 第2部 学生発表会 10:05 「信州上田学 A」履修生・市民受講生発表 テーマ 地域探検 信州上田デジタルマップ 10:20 「信州上田学 B」履修生発表 テーマ1.福祉の源流を知る、源流に触れる/農2021-01-16
72議事書類綴(1919/大正8年 別所村)議事書類綴(1919/大正8年 別所村)下のリンクを選ぶと文書全体のPDFをダウンロード表示します。ダウンロード表示には時間がかかります。 ▼上田市公文書館資料情報 議事書類綴 ぎじしょるいつづり 請求番号 01-T08-01-13389 文書の種類 旧役場文書 地域 別所村 作成年度(和暦) 大正8年 作成年度(西暦) 1919 作成部課 別所村役場 保存場所 上田市公文書館 概要 大正8年度歳入出予算、村長退職報告、鉄道敷設に関する意見書、温泉浴槽改修調査書、別所村臨時温泉工事委員規程、大正7年事務報告ほか →上田市公文書館目録検索システムの当該資料情報 この資料は2021-01-13
73村会書類(1919/大正8年 泉田村)村会書類(1919/大正8年 泉田村)下のリンクを選ぶと文書全体のPDFをダウンロード表示します。ダウンロード表示には時間がかかります。 ▼上田市公文書館資料情報 村会書類 そんかいしょるい 請求番号 01-T08-01-1220 文書の種類 旧役場文書 地域 泉田村 作成年度(和暦) 大正8年 作成年度(西暦) 1919 作成部課 泉田村役場 保存場所 上田市公文書館 概要 渡船場費郡費補助稟請の件、上田市松本間鉄道施設に関する意見書提出の件ほか議事録 →上田市公文書館目録検索システムの当該資料情報 この資料は上田市公文書館収蔵のものをデジタル化し(非公開部分を除く)2021-01-13
74村会書類(1917/大正6年 泉田村)村会書類(1917/大正6年 泉田村)下のリンクを選ぶと文書全体のPDFをダウンロード表示します。ダウンロード表示には時間がかかります。 ▼上田市公文書館資料情報 村会書類 そんかいしょるい 請求番号 01-T06-01-1216 文書の種類 旧役場文書 地域 泉田村 作成年度(和暦) 大正6年 作成年度(西暦) 1917 作成部課 泉田村役場 保存場所 上田市公文書館 概要 鉄道停車場位置に関する意見書ほか議事録 →上田市公文書館目録検索システムの当該資料情報 この資料は上田市公文書館収蔵のものをデジタル化し(非公開部分を除く)、長野大学前川研究室が上田市に歴史公文書等2021-01-13
75鉄道 道路 河川 橋梁(1898/明治31年 城下村)鉄道 道路 河川 橋梁(1898/明治31年 城下村)下のリンクを選ぶと文書全体のPDFをダウンロード表示します。ダウンロード表示には時間がかかります。 ▼上田市公文書館資料情報 鉄道 道路 河川 橋梁 てつどう どうろ かせん きょうりょう 請求番号 01-M31-01-2109 文書の種類 旧役場文書 地域 城下村 作成年度(和暦) 明治31年 作成年度(西暦) 1898 作成部課 城下村役場 保存場所 上田市公文書館 概要 株式会社京釜鉄道株式申込 鉄道敷設の影響調査通知 里道修繕の件 郡補助道編入願 備考 明治34年まで 図面(彩色)あり。裏表紙なし →上田市公文書館目録検索2021-01-13
76別所線路ニ関スル書綴(1893/明治26年 川辺村)別所線路ニ関スル書綴(1893/明治26年 川辺村)下のリンクを選ぶと文書全体のPDFをダウンロード表示します。ダウンロード表示には時間がかかります。 ▼上田市公文書館資料情報 別所線路ニ関スル書綴 べっしょせんろにかんするしょつづり 請求番号 01-M26-01-136 文書の種類 旧役場文書 地域 川辺村 作成年度(和暦) 明治26年 作成年度(西暦) 1893 作成部課 保存場所 上田市公文書館 概要 上田原より神畑に至る里道開削に要する土地収用に関する資料・里道開削潰地小前調査表・別所線橋梁目論見帳ほか →上田市公文書館目録検索システムの当該資料情報 この資料は上田市2021-01-12
77上田市と岡谷市における蚕業の比較上田市と岡谷市における蚕業の比較・地域探求テーマ 「上田市と岡谷市における蚕業の比較」 ・この探求テーマを選んだ理由 私の地元では、小学校の地域学習として岡谷蚕糸博物館や宮坂製糸所の見学を行っており、蚕業を身近に感じる機会が多くあった。また、上田市と岡谷市は蚕業が盛んであったことが共通しており、それぞれの蚕業の歴史の仔細や、そこに共通点があるかどうかについて興味があるから。 ・探求しアウトプット化すること 上田市と岡谷市の蚕業の歴史や当時の様子について探求するとともに、そこから共通点や相違点等を見つけ出し、記事にまとめて投稿したい。 ・具体的に調べる資料 信州上田デジタルマップ 信州デジタルコモンズ 長野大学附属図書館の地域資料室 岡谷蚕糸博物館 など ・調査記事一覧 2020-12-21
78上田駅周辺の変化上田駅周辺の変化いつも使う上田駅だが、どのように今の形に変化していったのかは知らない。なので、この機会に昔の地図と今の地図を見比べて、昔はどのような場所だったのか・どのような変化をしてきたのかを調べてみようと思い、このテーマにした。 どのように変化して発展してきたのかを自分なりの視点や感想でまとめていきたいと思っている。 調査方法として、現在使われている地図やデジタルマップと昔の地図を見比べるという方法をとる予定でいる。2020-12-21
79信州上田デジタルマップのUIと今後の使われ方について信州上田デジタルマップのUIと今後の使われ方について私は、以前から興味があったUI,UXの視点から市民によるデジタルアーカイブ化を促す方法を考えてみたいと思う。 今まで信州上田デジタルマップを使ってみて、課題や使いにくさを感じたことが何度もある。そういった点が放置されていると、ただの「授業教材」になってしまうと考えた。 デジタルマップを使うことで、知識循環社会への変革を促すとしたら、まずこのサイトが使いやすく、マイサイトへ投稿することが自分にとって意義のあることであると感じてもらわなければならないだろう。 そのために、まず仮設として「UI,UXが市民にとって使いやすいものではないのではないか」ということを、他のサイトや実際に使ってみての感想などから考察していきたいと思う。2020-12-19
80市民参加型キュレーションによる 地域資料のデジタルアーカイブ化市民参加型キュレーションによる 地域資料のデジタルアーカイブ化発表資料、予稿は以下の「PDFファイル」から御参照ください。 日本教育情報学会・第15回デジタルアーカイブ研究会 2020/11/23(月) 研究発表「市民参加型キュレーションによる地域資料のデジタルアーカイブ化」  前川道博@長野大学企業情報学部 PDFファイル(発表資料)PDFファイル(予稿) <市民キュレーション支援サイト> ★みんなでつくる下諏訪町デジタルアルバム →https://d-commons.net/shimosuwa/ ★みんなでつくる信州上2020-11-23
81信州上田学A2020⑬スクーリング(グループワーク)信州上田学A2020⑬スクーリング(グループワーク)

オンデマンド講座

▼第13回7/22講座 講師:前川道博(長野大学) 21分
(市民開放講座第11回)

本日の資料


記録日: 2020/07/22

地域デジタルコモンズメインサイト

みんなでつくる信州上田デジタルマップ
 http://d-commons.net/uedagaku/
2020-09-03
82信州上田学A2020⑫ふり返り・まとめに向けて信州上田学A2020⑫ふり返り・まとめに向けて

オンデマンド講座

▼第12回7/15講座 講師:前川道博(長野大学) 32分
(市民開放講座第10回)

本日の資料


記録日: 2020/07/15

地域デジタルコモンズメインサイト

みんなでつくる信州上田デジタルマップ
 http://d-commons.net/uedagaku/
2020-09-03
83信州上田学A2020⑩上田探検の深め方&上田探検2信州上田学A2020⑩上田探検の深め方&上田探検2

オンデマンド講座

▼第10回7/01講座(市民開放講座第8回) 講師:前川道博(長野大学) 22分

本日の資料


記録日: 2020/07/01

地域デジタルコモンズメインサイト

みんなでつくる信州上田デジタルマップ
 http://d-commons.net/uedagaku/

参考サイト

<信州上田学A番外編>
神田愛子さん、山本鼎の自由画を
2020-09-03
84信州上田学A2020⑨地域資料の活用信州上田学A2020⑨地域資料の活用

オンデマンド講座

▼第9回6/24講座(市民開放講座第7回) 講師:前川道博(長野大学) 72分

本日の資料


記録日: 2019/06/24

地域デジタルコモンズメインサイト

みんなでつくる信州上田デジタルマップ
 http://d-commons.net/uedagaku/

信州上田学Aにおける「授業目的公衆送信補償金制度」活用

「信州上田学A」では、地域「上田」を学ぶ上での最も基
2020-09-03
85信州上田学A2020⑧スクーリング信州上田学A2020⑧スクーリング

オンラインスクーリング記録

▼第8回6/17講座(市民開放講座第6回) 講師:前川道博(長野大学) 90分

実習サイト

みんなでつくる信州上田デジタルマップ
 http://d-commons.net/uedagaku/
2020-09-03
86信州上田学A2020⑦実習「上田探検1」の進め方信州上田学A2020⑦実習「上田探検1」の進め方

オンデマンド講座

▼第7回6/10講座(市民開放講座第5回) 講師:前川道博(長野大学) 62分

本日の資料


記録日: 2020/06/10

実習サイト

みんなでつくる信州上田デジタルマップ
 http://d-commons.net/uedagaku/

参考サイト

▼講座中の地域探検事例
上田まちあるき2013(by前川)
2020-09-03
87信州上田学A2020⑥スクーリング信州上田学A2020⑥スクーリング

オンラインスクーリング記録

▼第6回6/03講座(市民開放講座第4回) 講師:前川道博(長野大学) 75分

(2020/06/13公開)

本日の資料

01 信州上田学A・講座概要02 信州上田デジタルコモンズ概念図
2020-09-03
88信州上田学A2020⑤デジタルマップと実習解説信州上田学A2020⑤デジタルマップと実習解説

オンデマンド講座

▼第5回5/27講座(市民開放講座第3回) 講師:前川道博(長野大学) 32分

本日の資料

(2件)
01 第3回「デジタルマップと実習」解説02 d-commons.net利用手引き

実習サイト

2020-09-03
89信州上田学A2020②地域学の学び方信州上田学A2020②地域学の学び方

オンデマンド講座

▼第2回4/29講座 講師:前川道博(長野大学) 81分

講座資料

記録日: 2020/04/29

参考資料

蚕都上田マップ

参考サイト

信州上田学2019/上田探検隊
2019年度信州上田学(前川クラス)の記録

2020-09-02
90信州上田学A2020①ガイダンス信州上田学A2020①ガイダンス

講座概要・受講ガイダンス(市民の皆様へ)

地元上田(またはあなたの地元)を再発見してみませんか?
新しい地域の学びをスタートさせる講座
自由なテーマで自由な時間にデジタルコモンズで
・eラーニング講座 ・eポートフォリオ学習
全国どこからでも受講できます! ▼開講のご案内

記録日: 2020/04/23 ▼市民向け講座概要
記録日: 2020/04/23

受講ガイダンス(学生向け)

2020-09-02
地図で見る


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