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1上田名物(?)②上田名物(?)②上田駅から徒歩5分、海野町商店街にある「冨士アイス」さん「志まん焼き(じまんやき)」です。一つ90円、あんことカスタードの2種類あります。街に出かけた際のお土産として、市民に親しまれています。2022-10-24
2上田名物(?)上田名物(?)上田駅前にある、「飯島商店」。上田名物(?)の「みすず飴」を製造しています。2022-10-21
3上田駅前のご当地グルメ上田駅前のご当地グルメ上田名物といえば、上田市で60年以上愛され続ける「美味だれ(おいだれ)」。ニンニクと信州リンゴが入った醤油ダレは、昔から上田市民が焼き鳥のお供にして食べて来た濃厚なソースです。 駅中で手軽にたべるなら「やきとり番長 上田駅ナカ店」、美味だれ焼き鳥は細田守監督の作品のひとつ「おおかみこどもの雨と雪」でも劇中に登場したものです。同じ駅内で、もうひとつおすすめするところは、美味ダレに漬け込んだ鶏肉の唐揚げが美味しい「上田からあげセンター」濃厚なタレとカリッと揚げられた唐揚げの相性は抜群です。2022-08-09
4美味だれ美味だれ探求テーマ選択理由:自分は居酒屋でバイトをしているのだが、焼き鳥に付けるために出されているたれをとても美味しく感じ、またそのタレが上田名物と知ってより興味が湧いたから。 探求内容:たれが上田市民に取ってどのような存在なのか、全国にはどれほど知れ渡っているのか、どのように作られているのかなど。 調査に用いる資料:おいだれ図鑑2021-12-21
5日昌亭日昌亭 上田市民のソウルフードと言ったら、「あんかけ焼きそば」。その「あんかけ焼きそば」を食べることが出来るのが、昔から地元の人たちに愛されている「日昌亭」である。 また、「日昌亭」には本店と支店があり、私は支店の方へ行った。お店の中に入ると内装はシンプルで、「静か」というのが第一印象であったが、メニューを選んでいるときや頼んだものを待っているときの厨房から聞こえてくる調理音。これがまた気分を落ち着かせるような感じでとても良かった。 本題の「あんかけ焼きそば」だが、あんかけたっぷり、野菜たっぷりで麺はとてもパリパリ。そして、麺は脂濃くなく、しっかりと焼かれているのがはっきりと分かった。 さらに、からし酢もお好みでかけることが出来て、かけるとガラッと味の印象が変わり、より一層美2021-11-15
6松茸のピザ!?松茸のピザ!?長野県上田市別所温泉のイタリア料理店「Capitolini(カピトリーノ)」。美味しい松茸グルメが食べられると評判のお店。看板メニューの松茸ピザは、独自の2層式石窯で焼き上げられていて、松茸の香りが存分に楽しめる。 スタッフのアットホームさも魅力の1つ。店主がレジ対応をしながら、お客さん1人1人に話しかけている様子が印象的だった。私が店を訪れた時、ちょうど混雑時で15分ほど待っていたのだが、そのお詫びにと食後に追加で松茸ごはんをサービスで出してくれた。もちろん絶品だった。2021-11-15
7【美味だれの店】るり家【美味だれの店】るり家上田名物【美味だれ】が召し上がれるお店で、美味だれ焼き鳥や刺身をメインに提供している居酒屋です。 大通りに面したお店で、カウンター席に加え、複数人で訪れるときに嬉しい個室空間もあり他の人の目を気にせずリラックスして楽しむことができます。 るり家で提供してる美味だれはにんにくよりも醤油の味が濃く、にんにくの辛みが聞いていてお酒がよく進む味付けになっています。美味だれは壺に入って出てくるので好きな量をお好みでかけて食べることができます。 和食洋食さまざまなジャンルの創作料理がそろっていて何度お店に訪れても飽きが来ないメニュー構成になっています。2021-07-27
8【美味だれの店】めめ家【美味だれの店】めめ家上田名物【美味だれ】が召し上がれるお店で、焼き鳥や串揚げをメインに提供している隠れ家的居酒屋です。 上田袋町といわれる歓楽街のメイン通りにあり、信州地鶏の「福味鶏」をつかっているそうです。 めめ家で提供している美味だれはニンニクの味が強いけどさっぱりしていておつまみに最適な味付けになっています。 雪見だいふくやマシュマロといった甘味系の串揚げのメニューもあり、バラエティーに富んでいるお店です。2021-07-27
9【美味だれの店】上田からあげセンター【美味だれの店】上田からあげセンター上田名物【美味だれ】が召し上がれるお店で、唐揚げをメインとした鶏肉をつかった料理を提供しています。 定食兼居酒屋のような感じで、自分でお酒をつくる飲み放題システムもあり、いろいろな楽しみ方ができるお店です。 上田からあげセンターで提供している美味だれはりんごの甘みがニンニクと絶妙にマッチして、ベースとなる醤油の味付けに華やかさをプラスしたような、唐揚げによくあう味付けになっています。2021-07-27
10信州上田名物 美味だれ焼き鳥信州上田名物 美味だれ焼き鳥美味だれ焼き鳥とは、上田市の登録商標であり、2010年に発見した信州上田独特の食文化を表現するために市民有志が命名した、すりおろしたニンニクの入った醤油ベースのたれを使用した焼き鳥のことである。 美味だれの定義は、すりおろしのニンニクが入った醤油ベースのたれや、風味・香り共にニンニク>しょうがであることのみであり、多くの店にこだわりが見られる。 また、おいだれとは上田地域の方言であり、「おまえたち」という意味がある。さらに、「美味しいタレ」というゴロを合わせ、後から追ってかけるという現在の食べ方を表現した「追いかけるタレ」という3つの要素を取り入れ、「美味だれ」という名前となっている。 【参考文献】 美味だれで委員会 https://oidareyakitori.jp2021-01-26
11くるみおはぎ そば羊羹くるみおはぎ そば羊羹上田城に行って見つけた 「上田名物 くるみおはぎ」 創業120年の老舗 名取製餡所が作る名物のようだ 塩田平で採れるもち米を使ったおはぎ。 外で食べてもふっくらしていて 作られてから時間が経っているとは思わないくらい ふっくらしていて柔らかい。 くるみも上田の名産らしい。 そのくるみを使った餡は しっかりとしたクルミの風味と程良い甘さだった。 一緒に売られていたそば羊羹。 「上田にしかない餡を作ろう!」 という思いで作ったらしい。 羊羹に使われているそばは上田で採れたもので トッピングの韃靼そばは長和で採れたものらしい。 まさに 上田にしかない名物 でした。 上田城だけでなく 北国街道上田宿柳町の販売所 でも売っていました。2020-11-06
12上田探検Ⅱ まとめ上田探検Ⅱ まとめ今回の上田探検では、上田駅周辺を中心に見てきました。私が気になっている商店街も見ることができて、ゼミの題材にもなると思います。上田は真田幸村の家紋である「六文銭」が至る所に書かれていたり、赤色を基調とした看板などがありました。上田名物の食べ物を食べることもでき、上田のあまり知られていない場所にも行けたので、自分の学びになりました。また機会があったら行きたいです。2020-11-01
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