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1立科町散策 【中山道】立科町散策 【中山道】立科町芦田宿は前の記事でも書いたとおり 中山道26番目の宿場町。 ということもあり、芦田宿移住サポートセンターでこの本を見つけた。 夫婦で中山道を歩いてみたという本。 中を見てみると、中山道を実際に歩いた記録があり、もちろん芦田宿もあった。 私は車を運転することは好きだが 歩くのが非常に嫌い。だから、時間がある際に中山道を東京、日本橋に向かって(逆向き)に車で走って見ようと思う。 中山道は538㎞のため、2日でいけるかなーというところ。 よく、周りの人に 「何でそんなに旅行行くところが見つかるの?」 と聞かれるが、 このように、旅行先で新たな旅行先を見つけ 新たな旅行先でまた新たな旅行先を見つけている、という感じがする。 自分自身でも驚くほどのスピードで旅行を行っているが 行きたい場所2022-06-25
2立科町散策② 【芦田宿】立科町散策② 【芦田宿】2022/06/21(火) 町役場近くのスポット【芦田宿】へ。 芦田宿は旧中山道26番目の宿場である。 旧中山道の宿場ということもあり、 非常に古き良き 宿場町である。 芦田宿には「芦田宿移住サポートセンター」がある。 最近、コロナウイルスの影響で移住者が増えていることもあり移住促進を促していた。 サポートセンター内にはリモートワークをしている方が2人。そして、移住の話を係の人としてる人もいた。 宿場を進んでいくと 芦田宿本陣土屋家が現存していた。「宿札」も残され往時を丸剤まで伝える建物は中山道唯一ともいわれている。 そのほかにも現存はしていないが 山浦家、土屋家などもある。 芦田宿は 歴史ある通りで非常に面白いのにも関わらず、なぜ多くの人に知られないのか不思議に感じた。 観光地とは、観光地2022-06-21
3旧北国街道の丹波島宿旧北国街道の丹波島宿信濃国に存在した脇往還で、中山道と北国街道を連絡し、松本藩や松代藩、善光寺へ向かう道のひとつとして整備されていたものでこの丹波島塾は北国街道と北国西街道が合流している場所で多くの宿屋が存在してました。その名残でこの道路沿いの家の表札には昔の宿屋の名前が書いてあります。2020-05-26
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