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1塩野神社(保野)塩野神社(保野)市内にある塩野神社と名がつく2つの神社のうちの1つである。黄色く塗られた鳥居も特徴的である。この宮を中心に行われる祇園祭が市の無形文化財にしてされている。加えて廻り舞台も文化財にしてされている。毎年夏に祇園祭が執り行われるので、機会があれば参加してみたいとも思う。2021-05-05
2保野公民館保野公民館地域にある公民館であり、通常であればその地域に生む住民の方々に向けたイベントや子供たちを集めてイベントを行っている。コロナ禍前は人が集まっており、じっくり調べてみたいと思い選んだ。このような公民館を見るとどこか懐かしい気持ちになった。掲示板もあり、更新されていればその地域特有の情報が入ってくると思った。2021-05-03
3保野の市神保野の市神今回の街歩きで初めて発見したが、上田に住んで以来の疑問を解決できる発端になった。保野という地域では、昔に市場が開かれておりその市場ががあった跡である。市神とは市場が安全に開かれるために見守る神様のことである。夏場にこの地域にお神輿があるが、地域の伝統的なお祭りが開かれていることに関連していると思った。2021-05-03
4上田警察署保野分署跡上田警察署保野分署跡塩田郵便局近くの細い道にある跡である。以前から存じていたが、じっくり見ることはなかったため選んだ。明治時代にこの場所に分署があり、非常に短い期間ではあったものの現在でも跡が残っていることに関心を持った。かなり広い範囲の分署であったことから、地域の住民の方々に密接にかかわっていたのではないかと推測した。2021-05-03
5サンマルコサンマルコ大学前駅から徒歩12分で行けるイタリアンです。 パスタやピザの王道のイタリアンが食べられる他に、リゾットやドリア、ラザニアグラタンなどもメインメニューにあり種類も豊富に用意されています。 火水木 昼11時~15時 夜17時~22時  金土日 昼11時~15時 夜17時~22時30 月曜定休2020-11-02
6保野の市神保野の市神保野の市神は、市の安全と市を護る神 前山、別所の市神も祇園祭と結びつきが強いので、市と祇園祭とは何らかの結びつきが強いとされているが、いつこの場所に建てられたのか分かっていません。2020-10-08
7大正時代の別所街道道標(上田市保野)大正時代の別所街道道標(上田市保野)大正13年3月に保野青年會によって設置された別所街道の道標。泉田、室賀村方面への分岐点である旨が記されている。 大正10年に現在の別所線が開通しているが、それ以降も主要な道として使われていたことを示すものとして興味深い。2020-05-26
8上田警察署保野分署跡上田警察署保野分署跡明治11年からこの場所にあった警察分署跡。塩田平のほぼ全域を管轄していた。 標柱には「明治一十一年まで」と記載があるが、不自然な表記であるため、字が消えてしまった可能性がある。本来は明治21年か31年までと記されていたのではないか。 消火栓の「長野縣」という文字からも歴史のある一角であることが読み取れる。今でこそ閑静な住宅街だが、かつては警察が置かれるほどの主要な場所であったことが興味深い。 ただの民家が地域の治安維持のための拠点だったとは想像もつかないだろう。「え?こんなところに?」と思わずにはいられない。2020-05-26
9保野五班集会所保野五班集会所何が行われていたのか気になる建物があったので写真を撮った。何か緊急のことが起きた時に住民に知らせる鐘もあった。 五班ということは一から四班もあるのか探してみたいと思う。2020-05-25
10保屋野々原古戦場跡保屋野々原古戦場跡一週間前ほど急にこの柱が立っていた。 こんな近所に武田軍と村上軍の戦いが起こっていたなんて考えたこともなかった。 私は、すごいところに住んでいるのかもしれないと思った。2020-05-25
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