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1上田の道上田の道上田を歩いていて、歩道にガードレールが設置されていない道が多いことに気づいた。大分ではほとんどの歩道にガードレールがあるので、ないのは少し怖いなと歩いて思った。他にも、信号機のない横断歩道では絶対歩行者に道を譲ってくれるので、長野県の人は優しいなと感じた。2022-10-28
2待ち時間が表示される歩行者用信号待ち時間が表示される歩行者用信号天神2丁目に設置されていた歩行者用信号機。普通の信号と違い、横に経過時間が表示されるもの。人は不確定な待ち時間は長く感じられるらしく、信号を待っているときのイライラが解消できていいと思った。地元では見かけたことがなかったため思わず写真を撮った。2022-10-24
3北海道③ 小樽 北海道③ 小樽 今回の北海道旅行で私が1番印象に残った町・小樽。 出身地・福岡県とは気候、風土、慣習も全然違うため 非常に興味深い町だった。 小樽の町で感じたことを思い出しながら。 縦の信号機が多かったり、 駅が町で高いところにあり、 港に向かって下がっていたり、 その町の気候に応じた町の景色を見ることができた。 学校の授業で歴史を学ぶ際 ~時代、~時代 といったように、区切って学ぶことが多い と思うが、 小樽で見た町の仕組みを見ると 歴史は断片的ではなく連続的であることが よく理解でき、 しっくりくるな、と感じた。 また、機会があれば別の機会にも 訪れたい。2022-06-13
4ファミリーマート長野大学前店前交差点ファミリーマート長野大学前店前交差点23:30分頃 コンビニの光と信号機の光がまぶしい。コンビニの光は今回回った中で一番明るかった。2022-05-17
5未だ残る歩道橋未だ残る歩道橋近頃は歩行者優先という考え方が広まっているそうだ。 以前は自動車が優先されていたという。その象徴とも言えるのが、歩道橋である。自動車を走らせることを優先し、歩行者がそれを避けてわざわざ階段をのぼり、橋を渡る。 街では信号機が増え、歩道橋は取り壊されている場所もある中で、歩道橋が残っているという事実は、様々なことを考えさせられる。 この場所以外にも、広くなった道にも、歩道橋は残っている。2022-05-08
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