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1メロディーライン♪草津節メロディーライン♪草津節群馬県草津町の国道292号線に車で走行すると「草津節」が鳴る道路があります。メロディーラインと呼んでいます。まずはどんな音で鳴るのか下の動画でお聴きください。 メロディーラインができた時期が2008-2012年のことらしい。それから10年以上が経ち、音程がだいぶ外れてきました。「調子っぱずれだね」。それはそれで楽しめます。2022-08-31
2JR神立駅前の再開発JR神立駅前の再開発私の実家があるかすみがうら市安食からみると最寄りのJR駅である神立駅がリニューアルされ、同時に駅前環境が大きく変わりつつあります。駅前広場はまだ造成されていません。一足先に駅前通りが貫通しました。駅前通りを通ったのは今回が初めてです。神立駅から国道6号線の区間がつながりました。 神立駅前は昭和期からのモータリゼーションに対応できず、無策のまま数十年が放置されてきました。神立には日立建機をはじめ多くの工場が集積する工業都市となりましたが、都市人口、通勤者数が増える一方で幹線道路のない狭い道を多くの車が行き交う不自由がここ数十年続いてきました。積年の課題がやっと解決につながる思いがします。2022-08-17
3土浦:拡幅工事中の道路土浦:拡幅工事中の道路土浦市、国道354号線の手野町から土浦駅東口に抜ける道路は渋滞しやすい区間です。渋滞緩和策が後手に回った感は否めません。遅ればせながら悲願の拡幅工事が行われています。2022-07-06
4霊泉寺温泉霊泉寺温泉上田と松本を結ぶ国道254号線から2kmほど入ったところに霊泉寺温泉があります。その道筋はかろうじて車がすれ違える程度に狭く、その先に温泉があるのだろうかと思うぐらい。途中何台かの車とすれ違いました。 温泉街についたとたん、まるで大正か昭和の時代にタイムワープしたかのような感覚にとらわれました。隠れ家的な温泉街、秘湯という形容がぴったりの温泉街です。2022-06-20
5未だ残る歩道橋未だ残る歩道橋近頃は歩行者優先という考え方が広まっているそうだ。 以前は自動車が優先されていたという。その象徴とも言えるのが、歩道橋である。自動車を走らせることを優先し、歩行者がそれを避けてわざわざ階段をのぼり、橋を渡る。 街では信号機が増え、歩道橋は取り壊されている場所もある中で、歩道橋が残っているという事実は、様々なことを考えさせられる。 この場所以外にも、広くなった道にも、歩道橋は残っている。2022-05-08
6狭い道、国道143号線狭い道、国道143号線国道77号線を西方向に走ると、そのまま143号線に入る。 この道は全体的に狭く、車道も走りにくそうであったが、歩道は特に狭く、人一人が歩ける程度の幅しかない。 また、舗装状況も良くなく、自転車で走るにはおすすめできない道だ。2022-05-08
7広い道、国道77号線広い道、国道77号線長野上田線とも記されているこの道は、車道も歩道も広く取られていて、自転車でも走りやすい道である。 ただ、この写真の先ではこの記事を投稿時点で工事が行われているので、走行には気をつけたい。2022-05-08
8飯山の菜の花まつり飯山の菜の花まつり前回、菜の花まつりに訪れてから久しくなります。10年以上経つかな? その時に比べると花の花畑が一段と広くなりました。一面が黄色の花畑です。この景観は素晴らしい。 今年はコロナ禍のため、会場でのイベントも出店もない形での開催ながら大勢の人々が訪れていました。千曲川を見下ろすスポットからの風景は「絵になる風景」です。誰もが撮って紹介する定番の構図ながら「今さらながら」私もその構図のスナップを載せておきます。 今回、飯山を訪れて感心したことは飯山じゅうに菜の花が植えられ、菜の花の地域を印象づけていたこと。国道の沿道には延々と菜の花が続いています。それ外の場所にも数多く。これはすごい。飯山の地元住民にとっても地域のアイデンティティ、ほこりになってきているのではないでしょうか。そのこと2022-05-05
9飯山の路側壁にウサギの絵飯山の路側壁にウサギの絵上越道を降りて飯山へ向かう途中の国道117号線の路側壁にウサギの絵が描かれていました。「あれ? なんでここにウサギ?」と思いました。同時にチームラボのメディアアートのウサギを想起しました。添付の画像は、3月、茨城県水戸市の偕楽園で開かれたチームラボのアートイベントのウサギです。こうやって見比べてみればウサギの絵柄は全く別物ですが、飛び跳ねるウサギを描こうという発想がこのように偏在しているのは面白いと気づきました。2022-05-04
10六十里越街道を歩く六十里越街道を歩く 2004年5月「六十里越街道を記録する会」矢野光夫氏一行と残雪の六十里越街道を歩きました。  国道112号線の月山沢トンネル左手に作業道があり、この付近より旧街道が残っている。ここから手前はダムに水没しているので、街道の跡が現存しているのは椿沢が実質の起点になっていると言えよう。この道を500mほど登ると一本木茶屋跡がある。2022-02-03
11交通網の発達により使用意義が無くなった山道交通網の発達により使用意義が無くなった山道過去にはよく使われていたが、今ではあまり使われなくなった山道など。 今ではだいぶ国道や県道が整備されていて、下手に細い山道を通らなくとも移動ができるようになっている。 中には廃道化が進んだり、災害で通行止めになったとしても復旧が遅かったりする道もある。2022-01-24
12観光地へのアクセスのための山道観光地へのアクセスのための山道ドライブスポットと多少被る面もあるが、より観光色の強い山道。 主に登山やウィンタースポーツ、キャンプなど山でのアウトドア活動をするのに必要不可欠な道である。 国道406号やビーナスライン、チェリーパークラインなどが該当するだろう。 冬季は観光客が訪れやすいようにする為か、よく除雪がなされていることも特徴として挙げられる。 美ヶ原のように通行止めがされていても、どこかしら一本は通れるようにしてアクセスを可能としているところもある。 写真はビーナスラインの車山登山道入り口。2022-01-24
13抜け道、近道としての山道抜け道、近道としての山道名前の通り、その山道を通ると近道になるような山道。 上田周辺だと国道143・144・254号なんかはそうだろう。 例えば、144号なら東御・小諸・軽井沢から上るよりも早く、簡単に嬬恋方面へ抜けられる。 254号なら松本へのアクセスが容易になっている。 真田に住む人からすれば、県道35号も長野市への近道になるだろう。 長野県は平地より山地のほうが多い関係上、平地を伝うより山道を作った方がいい場合がある。2022-01-24
14山道と雪山道と雪色々な山道を走ってきて、特に雪道の状況の違いがあるなと感じた。 国道406号なら、上田側はアスファルトが見えるくらい除雪・融雪していたのに対し、須坂側はほぼ白一色だった。 この場合は北側である須坂の方が降雪量が多い、カーブが多く除雪のしにくい等の理由があるのではないか。 同じような時間帯に通っても、ある場所は凍っていて、ある場所は路面が乾いていることもあった。 その日その日の天候や気温、高度、山の北側か南側かなど多くの要因が複雑に作用しあっているため、違いの法則性を見つけることは難しそうだ。2022-01-24
15冬の菅平冬の菅平厳しい寒さで有名な菅平だが、冬場のアクセスについて考えてみる。 前の記事で書いた通り、冬季は県道34号が通行できなくなる。 そのため、長野市から直通で菅平に行くことができず、須坂のほうまで迂回しなければならない。 また、国道406号は通行止めが無いとは言っても、須坂側は勾配がきつくヘアピンカーブも多いため、お世辞にも走りやすいとは言えない。 対して上田側はきついカーブが少なく、雪量も比較的少ないので、アクセスがしやすい。 雪道において走りやすい、不安要素が少ないことは、明らかな上田側のメリットである。2022-01-24
16国道406号、須坂側国道406号、須坂側こちらは須坂側の様子。 写真から分かるように、路面に雪が残っている。 この日は上田から上って須坂に下り、帰りは須坂から上田にという感じで走ったが、須坂側は明らかに路面上の雪が多かった。 道幅は上田側と比べると若干狭いように感じられた。 晴れていたこともあり、まるで天に繋がっているかのような景色が見られた。2022-01-24
17菅平高原菅平高原菅平高原は上信越高原国立公園に属し、冬の寒さが厳しい土地。 数多くのスキー場があり、冬季はウィンタースポーツを楽しめる。 県道34号長野菅平線が冬季通行止めとなり長野市からのアクセスはできないが、国道406号を使い上田市・須坂市からのアクセスが可能となっている。2022-01-24
18国道406号、上田側国道406号、上田側上田側から国道406号に乗ってすぐ、チェーン脱着ができるようなスペースで撮影。 時刻は11時くらい。 除雪がしっかりされていて、冬用タイヤならば楽々通行ができる。 除雪された雪が端に固まっているので、非降雪時と比べると道幅は狭くなっている。 しかし、もともとの道幅が広いので、対向車とのすれ違いに問題が出ることは無さそうだ。2022-01-24
19菅平へ菅平へ上田から菅平に行きたいのならば、この交差点を左折して国道406号に乗ることで行くことができる。 この道をずっと行くと、途中で以前紹介した菅平ダムの横を通り過ぎる。 また、右折をすると鳥居峠やなかざわを通る、嬬恋方面の道になっている。2022-01-24
20美ヶ原公園西内線を考える美ヶ原公園西内線を考える美ヶ原公園西内線は、美ヶ原に至る道と松本に至る道がある。 しかし、松本方面への分岐地点である武石観光センターあたりに、通行止めの看板があるため、通り抜けはできなそうだ。 そもそも単に松本方面に行きたいだけなら、北側に国道254号線が通っている。 わざわざ狭いこちら側を通る必要がない。 ちなみに、武石峠あたりから国道254号へつながる道があるが、年中通行止めである。 美ヶ原方面の道には、路面状況の悪い箇所、道幅の狭い箇所などが見受けられる。 加えて、冬季は通行止めになる。 前の投稿で、上田側からは白樺湖の方を通っていくのではないかと投稿した。 こちらは県道、あちらは国道なので無理もない。 以上のことを考えると、今現在この道の利用価値は限られていそうだ。2021-12-20
21菅平高原線菅平高原線鳥居峠を上田側に下りていくと、県道182号線 菅平高原線とぶつかる。 12月1日~3月31日まで通行止めとなる。 菅平に行くのであれば、もう少し下れば国道で楽に行けるので、通行止めになっても不便になることはあんまり無さそうだ。 しかし、地図を見てみると「平塚らいてうの家」が。 気になるので、暖かくなって通れるようになったら行ってみたい。2021-12-01
22鳥居峠鳥居峠鳥居峠は国道なこともあり、路面はかなり綺麗。 道幅は広く、登坂車線もある。 写真は上田側に降りていく途中で、チェーンの脱着ができるようなスペースにて撮ったもの。 以前夜間に通った際、チェーンをつけている車がいたところだ。 写真からわかるように、昼間でも標高が高いので雪が残っている。 これから冬本番、もし通行することがあるならば、夜間と早朝は特に注意が必要だ。2021-12-01
23「つながれ いのち」「つながれ いのち」長沼地区を散策していると、国道の歩道の足元に地蔵があることに気が付いた。そこには「つながれ いのち」と書かれていた。2021-07-05
24松川(福島県)松川(福島県) 松川は、山形県米沢市および福島県福島市を流れる一級河川です。写真は福島市で、国道4号線の上を通る松川橋とともに撮影したものです。近くの中学校の校歌の歌詞に入るほど、昔から身近な川として、花火大会が開かれるなど地元の人々に利用されてきました。  また、1600年に起きた関ヶ原の戦いとともに松川の戦いが展開された地でもあることを初めて知りました。上杉景勝率いる西軍上杉軍と、福島に攻め込んできた伊達政宗率いる東軍伊達郡による戦いが「松川の戦い」です。  登下校で毎日通っていた橋の下で、過去には戦いがあったことを知ると、これまでとは違った思いで通ることができます。2021-05-05
25[14/09/11]真田町の真田→横沢を進む[14/09/11]真田町の真田→横沢を進むまさに里山の秋、収穫の秋です。稲が黄金色の実をつけて稲穂の先が垂れ下がってきました。収穫も間近いことでしょう。 真田氏発祥の地とされるのがこの周辺、旧真田町真田です。標高730mですから、上田城よりさらに300mほど高い位置になります。 上田から菅平へと続く国道144号線から一歩集落の中に入ると傾斜地に展開する独特の景観に変わります。何度訪れてもどこがどこなのかがよく記憶できません。道が曲がり、似たような傾斜地の特性を持っていることに一因があります。2021-05-01
26[14/09/11]上田市常盤城の街路樹「しだれ桑」[14/09/11]上田市常盤城の街路樹「しだれ桑」上田市常盤城(ときわぎ)の国道18号線沿い、向源寺前に緑地帯があります。ここにしだれ桑が植えられています。信号待ちのせいで、街路樹のしだれ桑に目をやる余裕ができました。蚕都上田にふさわしい環境美化にブラボー!です。2021-05-01
27塩尻村大字上塩尻字壱丁田全図(地籍図[旧公図])塩尻村大字上塩尻字壱丁田全図(地籍図[旧公図])小県郡上塩尻村大字上塩尻之内 第七番字壱丁田全図 (上田市税務課所蔵) 塩尻村大字上塩尻(かみしおじり)字壱丁田(いっちょうだ)の地籍図である(現在は上田市上塩尻)。 字壱町田は現在の塩尻保育園の辺り、塩尻小学校と北陸新幹線に挟まれた区画、国道18号線の上塩尻交差点の北西側の区画である。 地籍図は1889年(明治22年)の市制町村制施行に伴い、上田町大字常磐城(旧常磐城村)の地籍図として1890年頃作成したものと思われるが、年代の記載がないため確認できない。2021-03-22
28上田松本間に計画された鉄道(丸子経由案)上田松本間に計画された鉄道(丸子経由案)丸子町誌歴史編下巻の217ページに記載されている図である。 丸子町誌には詳しいことは書かれていなかったが、図から考えると、丸子線の丸子町駅から延伸し、国道254号や県道185号などに沿うような形で建設される計画だったのではないかと考えられる。 この図がいつ頃書かれたものなのかは記載を確認できなかったが、浅間温泉~松本間の松本電気鉄道浅間線が描かれていないことを考えると1964年から1969年の丸子線廃止までの間に書かれたものなのではないかと考えた。これについては今後問い合わせるなどしたいと思う。 また、次のページには、「丸子町から和田もしくは大門の峰を越えて諏訪地方に入り、中央本線と連絡する構想」があったともされている。2021-02-27
29だるまとつながりのある群馬県の主なお祭りだるまとつながりのある群馬県の主なお祭り高崎だるまの歴史についてまとめた前編はこちらから↓ 高崎だるま ①前橋初市まつり 毎年1月9日に国道50号の本町二丁目で行われるお祭りで、前橋では三大祭りの一つとして有名である。別名「だるま市」と呼ばれ、その名の通りたくさんのだるまが売られている。50号沿いだけでなく、すぐ近くの中央通りアーケード(前橋の商店街)でも屋台の出店やイベントが開催されるので非常に賑やかである。 1番の名物は古いだるまを供養して燃やす「お焚き上げ」で、当日はお昼ごろまで多くのだるまと、火と煙を見ることができる。市民の間で、この行為を「どんど焼き(どんと焼き)」と呼ぶことが多い。群馬県では、新年になると各地でこのどんど焼きが行われる。 ②高崎だるま市  毎年1月1日から22021-01-26
30信濃国分寺跡史跡公園信濃国分寺跡史跡公園これは信濃国分寺跡史跡公園の写真である。一部しか写っていないが公園自体はもっと広い。公園の中に資料館が置かれている。昭和に行われた信濃国分寺の発掘調査の結果、中門や金堂などの遺構を確認・推定することができた。寺域は、僧寺がおよそ東西176メートル、南北178メートル、尼寺は東西148メートル、南北150メートルと判明した。これらの遺構の保存と活用のため、全国で最初の史跡公園に認定された。 遊具はないが犬の散歩をしたり子供がボール遊びをするにはとても良い場所である。紅葉の季節になると国道沿いにある木が色を変え、鮮やかになる。2021-01-25
31仁王門仁王門この写真は信濃国分寺の仁王門である。仁王門であるがかなり迫力がある。国道18号線沿いにあるということで交通量も多く、横目で見てもかなりの存在感を示している。2021-01-25
32信濃国分寺資料館信濃国分寺資料館信濃国分寺資料館は国道18号線沿いにある。ここには信濃国分寺跡に関する資料を中心に、文化財はもちろん、伝統的なお祭り(八日堂縁日)に関する資料などが多く保管されている。 この地域のこれまでの歴史を学ぶ場として利用ができる。2021-01-25
33長沼地域の歴史長沼地域の歴史 長沼地域は「大町・穂保・津野・赤沼」の4つの集落で構成されています。戦国時代には武田氏の北信濃統治の中心であったことから城下町として繁栄していました。  今は「信州リンゴ発祥の地」やアップルラインと呼ばれる国道があるほどリンゴの町として知られていますが、その始めは明治末頃から始まりました。2021-01-25
34道と川の駅 おとぎの里道と川の駅 おとぎの里道と川の駅 おとぎの里は国道18号上田坂城バイパスと千曲川に隣接た施設です。ちょっとしたレストランや直売所お土産売り場などがあり、地域の特産品を楽しめるスポットでした。また、屋外には広々とした空間が広がり、ドッグランやヘリポートもありました。犬の散歩をしている人や、小さな子供を連れて散歩している人などがいて、のどかな雰囲気でした。 平日に行ったこともあると思いますが少し寂しい雰囲気でした。広い土地があり、景色もいいのでもったいないと思いました。今後たくさんのイベントが開かれ、賑わっていけばいいです。2020-11-18
35上田 道の駅上田 道の駅国道18号上田坂城バイパスと千曲川に隣接し、「道の駅」と「川の駅」が一体となった施設です。この施設から望む日本百景「岩鼻」は上田道と川の駅のシンボル的存在であり、その頂上の千曲公園からは、千曲川や上田市、坂城町が一望できます。施設には、食事処のほか地元上田地域をはじめとする信州のお土産品や、旬の野菜や果物などの農産物、すべて手作りの手芸・工芸品などを取りそろえております。2020-11-17
36家系ラーメンの上越家家系ラーメンの上越家場所:新潟県上越市下源入 国道8号線沿いにあるラーメン屋。横浜家系ラーメンの総本山吉村家直系のお店。 駐車場も広く、常に繁盛している。 麺の硬さ、スープの濃さ、油の量をカスタマイズできる。麺がかなり短いため、私は麺「かため」がおすすめです。 豚骨の濃厚さが口いっぱいに広がり、醤油のガツンとした味にさっぱりとしたほうれん草がたまらないです。トッピングは「きくらげ」がおすすめです。 定休日は月曜日(祝日の場合は翌火曜日)。2020-08-05
37信濃国分寺仁王門信濃国分寺仁王門国道18号線に面した信濃国分寺へいざなうシンボルで、昭和53年の建立だが、江戸期の仁王像を安置しています。2020-07-13
38謎!道路沿いの犬の像謎!道路沿いの犬の像新潟県上越市福田 国道253号線沿いにあるこの建物。「令和」と壁に描かれている建物とその右手に白い犬2匹の像がある。二匹の像は夫婦か兄弟のような雰囲気を感じられる。 以前から不思議には思っていたがインターネットで検索しても何もわかることはなかった。 何かの事務所のようだが建物の中に入る勇気はなかったため、何か知っていることがある人は教えてくださるとうれしいです。2020-06-26
39唐沢の滝唐沢の滝 菅平の入口にある滝。 上田から登って行くと右側。 道路の反対側(左側)に駐車場があります。 人気の撮影スポット。 映画やドラマ、ミュージックビデオ、NHK長野の知るしんなどにもたくさん登場します。 国道から、歩いて滝の下まで行けます。 滝に近づくに連れしぶきが飛んできて、夏には気分爽快です。濡れますので、滑りにくい靴が安心です。2020-06-01
40アヤメとコマクサが描かれたマンホールの蓋アヤメとコマクサが描かれたマンホールの蓋国道18号線にある常田交差点から東部湯の丸IC南交差点までの道路の歩道に、一定間隔で設置されていたマンホールの蓋です。湯ノ丸高原に群生している花であるアヤメとコマクサが描かれています。地域探検中にふと地面を見たときに発見して、普通のマンホールの蓋ではないと感じたため撮影しました。マンホールの蓋からも地域の情報を知れることは良いと思いました。2020-05-26
41吉福横断地下道(宮島交差点)吉福横断地下道(宮島交差点)上田と松本をつなぐ国道143号にあるとても交通量の多い交差点の地下道です。 交通量が多い交差点ですがこの地下道を使うことで歩行者がスムーズに移動できます。 また、地下道の幅も広く階段の一段一段が広くとられているのでお年寄りも利用しやすくなっていて良いと思います。2020-05-26
42内村ダム河川公園へ行く途中の道内村ダム河川公園へ行く途中の道大きな山々に囲まれている上田の秘境の地 この鹿教湯の秘境の地に来て僕は思う。 松本と上田を繋ぐ三才山トンネルを繋ぐ国道254号線の脇道からこの場所に行くことができますがあまり有名ではないせいか人がほとんどおらず、秘境の地といえます。2020-05-26
43半過洞門と半過トンネル半過洞門と半過トンネル千曲公園は半過にある奇岩「岩鼻」の山頂にあります。その絶壁の下に「半過洞門」があります。洞門は崖の崩落などがあり、現在は廃墟となっています。この道筋は現在は国道18号線のバイパスとなり、洞門跡のすぐ近くを国道が通り、岩鼻を貫通するようにその道筋が半過トンネルに続いています。 洞門前に「千曲公園」のサインがあり、ここから歩いて上まで登ってみることにしました。2020-04-23
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