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1日本農民美術記念看板日本農民美術記念看板令和3年10月14日に設置された記念看板です。上田を拠点に農民美術や児童自由画教育を提唱し、活動の基点となった「日本農民美術研究所」の案内板を設置し、長く後世に語り継ぐという目的で設置しました。設置場所は大屋駅のすぐ近くです。2021-11-22
2日本農民美術研究所記念看板日本農民美術研究所記念看板「神川・山本鼎の会」では大屋駅のすぐ近くに日本農民美術研究所の記念看板を設置しました。10月には除幕式も行われる予定です。山本鼎がどのような活動を行いどのように生涯を終えたのかなどわかりやすく書かれています。2021-10-04
3散策マップ散策マップこのマップは旧神川村を案内するものであり、とてもわかりやすく描かれています。大屋駅から信濃国分寺駅のたった一駅であるが紹介されているものが多いです。2021-01-31
4大屋停車場碑大屋停車場碑依田社の生糸は世界に通用する生糸であり、その生糸を横浜まで持って行くのに不便だということで、大屋停車場を作ったそうです。3000人の署名と700人の寄附を集め、それを国鉄に請願したことから請願駅とも呼ばれています。 請願駅という証であるため、価値のあるものだと思います。2020-06-15
5大屋駅内の時計大屋駅内の時計以前の投稿にも書いたように、大屋駅は昔蚕の繭から取れる糸を運ぶ駅として利用されていました。 駅内にある時計は対象11年に設置され、修理や改善は行われているものの、今でも時を刻んでいます。 まさに「大きな古時計」です。古い建物や物の存続は難しいと思うのに、今でもこうして残されているのは地域の方の思いがあるからなのではないかと思いました。これらは存続していくべきだと思います。2020-06-15
6大屋駅大屋駅大屋駅は昔、生糸を運ぶ駅として利用されていました。 日本の産業近代化に貢献した産業遺産としての価値を持っていると評価されました。 その結果、経済産業省の近代化産業遺産に認定されました。 日本初の請願駅として駅前に石の碑文が設置されています。 当駅は歴史のある駅なので昔ながらの雰囲気を感じることができます。2020-05-25
7蚕都上田まちあるき2009(1)~西塩田・別所編~蚕都上田まちあるき2009(1)~西塩田・別所編~ 【日時】 2009年9月19日(土) 【ルート】  上田駅温泉口→飯沼(高札場跡、郷蔵、飯沼公民館、古文書保管庫)→カネタの煙突→近代工業百年記念公園→丸子郷土博物館→丸子公園(依水館で昼食)→大屋駅(石碑)→上田駅温泉口 〈内容〉 かつて製糸業のまちとして活況を呈した旧丸子町を中心にまちあるきを行った。飯沼では、幕末・明治期に横浜貿易で活躍した生糸商人の足跡をたどる。その後、器械製糸工場で発展した丸子の史跡・歴史をめぐる。 〈案内人〉 阿部勇氏(上田歴史研究会代表、上田飯沼史学会会員、上田教育委員会) 奥村栄邦氏(上田飯沼史学会会長) 〈制作〉 企画・制2020-05-24
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