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1太陽光パネル設置率太陽光パネル設置率予てから思っていたが、地元の静岡より太陽光パネルを多く見る気がしてならなかった。 いざ家の屋根などに目を向けてみると、改めて見ても確かに多い。気になって「太陽光発電 普及率 都道府県別」で検索してみたところ、長野県は山梨県に次いで2位とわかった(但しデータは2014年とちょっと古いもの)。 しかしながら地元の静岡県も第4位に食い込んでおり、意外だった。 帰ったらもっとよく観察してみよう。2022-05-17
2とにかく土地が広い…!とにかく土地が広い…!菅平高原の方へ進んでいく中で、とにかくひとつの建物や農作業場所が広いなあと思いました。 これはいわゆる「田舎ならではの土地活用」ともいえると思いましたが、最近は、太陽光パネルで場所埋めをすることも多くあるため、公的機関が制せず、住民の生活へ直接還元しているのが感じれました。2022-05-16
3ため池の現状と様々な機能ため池の現状と様々な機能長野県のため池の数は全国26位の1892か所であり、全国的にため池は、瀬戸内海式気候の場所に多いことがわかる。この気候区は降水量が少なく比較的晴天率が高いという、上田市と同じような特徴を持っている。 ため池は様々な機能を持っている。 その土地独自の生態系を保ったり、地域の歴史的な文化の保持などが挙げられる。山間部のため池では、洪水調節機能や、土砂流出防止機能なども挙げられる。 また、現在、全国ではため池の様々な利用が進んでいる。福岡県福岡市では、蓮花寺池というため池に、水上太陽光発電を設置し利用を進めており、約400世帯の電気を発電している。 参考・引用 ため池をめぐる状況について|農林水産省農村振興局整備部防災課 2022-01-30
4塩田平 気候塩田平 気候日本有数の寡雨地域であり、内陸性の気候であるため夏は平均気温は高い。冬は気温は低いものの、雪はあまり降らない。また、内陸性の気候によって年較差が大きく、盆地特有の気候によって日較差も大きい傾向にある。日照時間も全国平均より長い傾向にある。寡雨地域であることで、過去には養蚕が盛んになったり、ため池が多く作られたりした。 写真は日照時間に影響される太陽光発電の写真と、ため池の多さを示した地形図である。 参考・出典 長野県地方気象台/長野県の気候 地理院地図Vector[国土地理院]上田市地形 (参照 2021/12/20)2021-12-21
5《上田市に主力工業を置く企業①》山洋電気株式会社《上田市に主力工業を置く企業①》山洋電気株式会社関連会社など(国内):県内三つ・東京・北海道・宮城・栃木・山梨・石川・静岡・愛知・京都・大阪・広島・福岡 関連会社など(国外):中国・台湾・韓国・タイ・インド・シンガポール・ジャカルタ・アメリカ・フランス・ドイツ 主力製品:精密機器 ・クーリングシステム(冷却ファン,ファンユニットなど) ・パワーシステム(太陽光発電システム用パワーコンディショナ,無停電電源装置 (UPS)など) ・サーボシステム(サーボモータ・アンプ,ステッピングモータなど) 参考資料 山洋電気株式会社 (https://www.sanyodenki.co.jp/) 山洋電気株式会社 代表取締役会長 山本 茂生  代表取締役社長 児玉 展全  2021/12/13参照2021-12-20
6#りんご県のおみや#りんご県のおみやりんごの甘酸っぱさと、口当たりの良いバタークリームがおいしい、すっきり食べられるお菓子でs。 長野県といえば、全国的にもりんごの産地として有名です。上田もその例外ではありません。 明治七年(1874年)から栽培が始まり、善光寺への参詣客に売っていました。世界恐慌でそれまでの主要産業だった養蚕業が打撃を受けたことをきっかけに、りんご栽培が盛んになりました。当時は味が不評だったため、同じくりんごが特産の青森県を真似て、「紅玉」と「国光」の品種を中心に栽培されるように。 「水はけの良い土地」、「昼夜の気温差」がりんごの生育に適しており、8月~2月にかけてが旬と、おいしく食べられる期間が長いことが特徴。 りんごの名前の初めに「サン」がついているものは、袋をつけないで作られたりんごで、太陽光2021-11-23
7太陽光パネル太陽光パネル自転車で走っているとあったので撮った。 自然エネルギーを使い活性化を図っている。2021-05-05
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