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1戸倉上山田温泉 夏祭り戸倉上山田温泉 夏祭り戸倉上山田温泉夏祭りは、開湯当時から千曲川の洪水の被害にあった当温泉において、水の神様の怒りを鎮め、また、いで湯に感謝する水天宮の祭事が由来です。 昼には、各地区から子供たちの神輿や山車が練り歩きます。 昼から夜に向けては、提灯行列を先頭に、木遣り、勇獅子、暴れ神輿と呼ばれる 4基の神輿(若連神輿<葵・雅・姫・彦>)が上山田温泉街を練り込みます。 露店もたくさんあり、非常に盛り上がるお祭りです。 神輿に一度参加したことがありますが、本当に熱量がすごく、また飲食店や旅館の方のふるまいが美味しく、とても楽しかったです。近年はコロナで中止になってしまっているので、また参加できるようになる日が待ち遠しいです。 約40kgもある獅子の頭を巧みに操る勇獅子の「狂い」(眠りに誘われた獅子が暴れ狂う2022-05-10
2仙台東照宮 ~仙台祭りから仙台・青葉祭りへ~仙台東照宮 ~仙台祭りから仙台・青葉祭りへ~中間報告 調べた内容 【仙台東照宮由緒】 東照宮について ・東照宮は、徳川家康公を御祭神としてお祭りしている神社。 ・将軍家によって創建された日光や久能山の東照宮を始め、御三家や各藩主によって全国各地に創建された。 仙台東照宮 ・正式名称は東照宮ですが、他の東照宮と区別するために仙台東照宮と呼ばれている。 ・仙台の東照宮は、1654年(承応3)、仙台藩の初代藩主伊達政宗公の世継ぎである2代藩主伊達忠宗公によって創建されました。 社殿の造営 ・造営にあたっては実に5年のときをかけ、全国から良材を集め、選りすぐりの一流の職人を筆頭に総勢83万4835人が従事したと言われています。 ・日光東照宮や久能山東照宮が権現造という建築様式を採用しているのに対し、仙台の東照宮は拝殿と本殿を別棟にして、その間2022-01-26
3龍翔館龍翔館地元の歴史にまつわる者が多く飾られている。有名な船も入り口に飾られている。2021-05-05
4散歩中に発見した石碑散歩中に発見した石碑道祖神を祀る石と文字碑であり、長野県内でも最も確認数が多いのが佐久市である。 無加工の自然石を道祖神と名付けて祀っているそうだ。 文字碑と双体像が一緒になっており、古くからの石神信仰が想定されるうるものである。 また、この地区に伝わる道祖神祭りという夏の行事にも関りがあると考えられ、発祥については不明点が多いものの佐久市内でも最古の行事のうちの一つであるという説もある。2020-08-06
5とちぎ山車会館とちぎ山車会館栃木県の指定有形民俗文化財である山車の保存も兼ねて、2年に1度開催される『とちぎ秋まつり』の興奮をいつでも楽しめるようにと、3台の山車を常時展示し、定期的に他の3台と入れ替えながら、デジタル技術を駆使して秋まつりを再現して見ることが出来ます。平成30年には、映像の改修及び多言語音声ガイドの設置を行い、最新技術でリニューアルされました。2020-05-26
6高市神社高市神社海野町商店街の中にある高市神社。 高市神社の御神体は、海野に祀られている白鳥神社から霊力の宿る石を授かり、街の神として祀ったもので、「運の石」を右から左へ撫でると悪運を払い、左から右へ撫でると良い運が開かれるといわれています。 毎年2月、高市神社境内にて、神事・豆まき・お神酒振舞いが行われています。2020-05-26
7海野町商店街海野町商店街海野町は今から420年ほど前に誕生し、江戸時代には、北國街道上田宿の宿場として繁栄しました。明治時代、上田駅開業に伴い、海野町の商圏が拡大され、街が賑わい、上田の中心街となりました。 今でも新しい店舗が次々設置されています。2020-05-26
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