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1蓼科高校の生徒と学んだこと蓼科高校の生徒と学んだこと9月から行ってきた蓼科学について、1年間の振り返りを行いました。 スライドは発表用に短くなっていますが、スライドには書ききれないほどたくさんの成長を、生徒と共にすることが出来ました。 振り返りのスライドです。来年度の私がまた教育支援を行う中で振り替えられる大切な投稿にしたいと思います。2023-01-31
2蚕について地元の人が学ぶ理由蚕について地元の人が学ぶ理由プロジェクト研究振り返り2023-01-28
3神川小学校の地域学習支援 まとめ神川小学校の地域学習支援 まとめ今年度「神川小学校の地域学習支援」というテーマで行ってきたプロジェクト研究の振り返りとまとめです。2023-01-28
4西部地域デジタルマップ出前講座と塩尻小学校学習支援の振り返り西部地域デジタルマップ出前講座と塩尻小学校学習支援の振り返り西部地域デジタルマップ出前講座と塩尻小学校学習学習支援を実施してみての結果や課題などをまとめてあります。2023-01-24
5蓼科学終了!蓼科学終了!最後のまとめの授業はまだ残っていますが、一番の目標であった小学生との交流クイズ大会が無事に1月16日に終わりました。 蓼科学全体を振り返ると、最初の頃はゼミ以外の時間を使ってミーティングを行っていました。始まってからは、毎回をこなすことで精一杯でした。私が考えていることと、高校生の実態に大きな差があり、途中で離れようか考えなかったわけではありませんでした。 私自身、「高校生だからできなくてしょうがない」と高校生の時は若さを理由に逃げることを許されても、大学生になった瞬間に「高校でやってこなかった?」と、言われることがあり、環境に自分の成長を任せきってしまっていてはいけなかったと反省しました。 そんな経験から、蓼科学を学ぶ高校生には、押し付けではない学びをしてほしいと考えていま2023-01-17
6上田で養蚕はなぜ始まったのか。上田で養蚕はなぜ始まったのか。養蚕のこれからを考えていくとき、過去を振り返ることはとても大切なことです。今回では上田で養蚕がどのようにして始まっていったのかを振り返ります。 年間降水量が1000ミリ以下の上田地域は長野県内でもとりわけ蚕の飼育に適しています。全国的にみてもこれほど降水量が少ない土地はそうありません。養蚕業をするには輸出がしやすい海辺の方がコストがかかりませんが、どうしても降水量は多くなります。 そういった理由も一部あり長野が養蚕の名産になったのです。 また、上田の養蚕の始まりは寛文の時代に藤本善右衛門家によってはじめられたとされています。2022-11-18
7上田マルチメディア情報センター振り返り上田マルチメディア情報センター振り返り2022-11-17
8上田市マルチメディア情報センター 振り返り上田市マルチメディア情報センター 振り返り個人的に印象的に残っているのが蚕糸業でした。上田市に深い関わりがある蚕糸業は今ではそこまで見なくなってしまいましたが、一昔前は上田の中でも名のある産業でした。昔から上田に住んでいたため学校でも習ってきたので、ある程度は理解していましたが、ビデオで見ると養蚕の効率化が凄く、職人の手付きで蚕が凄まじい速度で育って行くのを見るのは感慨深いものがありました。自分も子供の頃に蚕を育てたことがあったので、蚕をこんなにも手際よくお世話できるのは凄いと感じました。2022-11-14
9戸隠神社戸隠神社2022/10/06 戸隠神社へ。 今回で訪れるのは3回目。1回目は天気のいい夏に。2回目は大雪の次の日に。そして3回目の今日はしとしとと雨が降っていた。 天気が違うだけでこんなにも雰囲気が違うのか。と驚いた。 少し湿った地面と杉の木に落ちる雨音が不思議な空間を演出していた。 1回目は大学の友達と来たな。2回目は小学校の友達と。と今までの思い出を振り返りながら。 そして、次は誰と来るんだろう。もしかしたら、これが最後かも。2022-10-06
10上田市における地域メディアと活用法について上田市における地域メディアと活用法について◎まず地域メディアとはなにか 地域=区切られた土地。土地の区域。(広辞苑より) メディア=媒体、手段。特にマスコミュニケーションの媒体(広辞苑より) とあり、合わせると特定の地域を対象として行っているメディア、つまり媒体のことです。 代表的な例として挙げると、テレビのローカル局があります。ローカル局ではその地域について特化した番組を制作していたりと、全国ローカル局ではあまり取り上げられない話題にフォーカスを当てて、限定した話題に注目を当てることが多いです。 では、上田市ではどんな地域メディアを実践しているのか調べられたものの一部を挙げてみます。 週刊上田:新聞 広報うえだ:フリーペーパー(インターネットでも閲覧可) 上田ケーブルビジョン:ケーブルテレビ 丸子テレビ:ケーブルテレ2022-08-05
11西部地域デジタルマップ冊子配布とデジタル写真展の振り返り西部地域デジタルマップ冊子配布とデジタル写真展の振り返り3月から5月の中で行った、西部地域デジタルマップ冊子配布と西部地域デジタル写真展の振り返りをし、そこで感じたことや課題点などをまとめました。2022-06-13
12振り返り・まとめ振り返り・まとめ 私は「食」をテーマに探求し続けたが、本当にたくさんの美味しいものに出会えたし、そのような食べ物が地域の人々に愛され続けてきたということも、実際にお店へ訪れてお店の人やお客さんから、また、食べたことで分かった。そして、探求したことで自身が「上田」の食べ物を知っただけでなく、周囲の人に知らせることが出来たのも良かった。  生きていくためには「食べ物」は必要不可欠である。その「食べ物」が「地域」と深く関わって、今あるソウルフードや特産品になっていったことは、とても感慨深いと感じ、多くの人にもっと知ってほしいなと思った。2022-02-09
13プロジェクト研究発表①~⑬と各アウトカム(前川ゼミ2021)プロジェクト研究発表①~⑬と各アウトカム(前川ゼミ2021)長野大学前川ゼミ(企業情報学部科目「プロジェクト研究」) オンライン発表会 2022/01/31ゼミ時間帯に実施 発表①~⑬+講評 ▼2・3年生 プロ研6「海野町レトロ写真館」(発表者:足立光紅) プロ研7「西部地域の地域づくりに向けた支援」(発表者:飯髙綾) プロ研8「大洗型地域振興事業推進仮想モデルの作成」(発表者:高山大和) プロ研9「山本鼎の部屋資料のデジタ2022-02-09
14プロ研②井本美夕也「成果と振り返り報告」(前川ゼミ2021)プロ研②井本美夕也「成果と振り返り報告」(前川ゼミ2021) 30分 ▲クリック/タップして発表動画をご覧ください。 発表:2022/01/31 オンライン発表 発表者のマイサイト(プロジェクト研究のアウトカム) 発表者(学生):井本美夕也(長野大学企業情報学部前川ゼミ4年) (ゼミ担当:前川道博@長野大学企業情報学部)2022-02-08
152020年度ゼミ振り返りメモ2020年度ゼミ振り返りメモ2022-02-07
16前期振り返りの報告2前期振り返りの報告2前の振り返りの報告に 直近での変化点を付け加えたものになります。2021-10-11
17プロジェクト研究 前期振り返りプロジェクト研究 前期振り返り夏休み前までの探究の過程をまとめました。夏休みはこれを基に小諸資料のデジタル化について探求したので、10月にはその様子を報告したいと思います。2021-09-24
182021プロジェクト研究前期振り返りまとめ2021プロジェクト研究前期振り返りまとめ「山本鼎の部屋資料のデジタル化」という研究テーマで行ってきた前期の活動を振り返りまとめました。2021-09-23
19プロジェクト研究 前期振り返りプロジェクト研究 前期振り返りプロジェクト研究 前期振り返り2021-09-16
20前期振り返りの報告前期振り返りの報告前期の研究テーマの報告です。 詳細は以下の資料をご覧ください。2021-08-22
21ゼミ活動前期振り返りゼミ活動前期振り返り前学期のゼミ活動の振り返りになります。2021-07-26
22見返りの塔見返りの塔大宝寺三重塔は1333年に建てられました。という歴史であり、国宝にも指定されています。 塔の美しい姿につい振り返り眺めてしまうことから「見返りの塔」という呼び名があります。 拝観では、間近で見ながら、周辺を散策することができます。 公式ホームページ:https://www.daihoujitemple.com/2020-08-09
23二度の上田探検を終えて二度の上田探検を終えて無事、二度の上田探検を終えることが出来ました。 私が思っていたよりもずっと上田は魅力に溢れていました。今回私は「隠された絶景スポット」をテーマとして探検させていただきましたが、まだまだ足りません。もっともっと上田には俗にいう「インスタ映え」する場所が沢山あるはずです。写真を撮ることは大好きなので、これからも投稿を続けていけたらと思います。どうぞよろしくお願いいたします。 又、私は食べることが大好きです。地元でもジャンル問わず多くの店舗(レストラン、定食屋、ラーメン屋など)を訪れていました。上田に来てからまだ間もないので、お店に関しての知識は全くありません。ですから、これからは多くの店舗を訪れ、食レポと共に写真を投稿できれば良いかなと思っています。 上田探検、全力で楽しんでいきた2020-08-03
242度目の海外機内編(01)機内画面2度目の海外機内編(01)機内画面30歳になってから(すでに20年前!)海外に飛び出しました。 海外通の友人に連れられ1回目の旅行は、日本食食べたい、時差ボケ、マイペースで楽しめなかったなど大失敗。 今回は、自分で行ったところを振り返り、その土地の美味しいもの、文化を勉強して臨みました。2020-07-30
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