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1武田信玄願文(県宝)武田信玄願文(県宝) 武田信玄は、上杉謙信との戦いに備えて、東信濃の名社生島足島神社に、願文を献げ、今後の戦について深く祈願するところがあったそうな。  これがその願文で、おわりに永禄2年(1559)と記され、信玄自筆のものといわれています。 「謹んで、下之郷諏訪大明神に申し上げます。私(信玄)は、越後の軍勢(謙信をさす)が攻めてくるので、戦うがよいかどうかト(うらな)ったところ”吉”という卦が出ました。そこでこの天の教えに従って出陣いたします。何卒私の軍に勝利を与えられ、長尾景虎(謙信)が逃亡するようお助けをお願いいたします。もし私が凱歌をあげて帰国しましたなら、今年から10カ年間、毎年青銅貨10緡ずつお社のために上納いたします。」 調べて知ったことですが、信玄は戦国大名の中でも占いマニアだ2023-01-30
2交通機関を使って上田観光を!交通機関を使って上田観光を!上田市での交通手段は主に車、電車やバスなどの交通機関、タクシーなどがあります。その中でも特に、電車やバスといった交通機関は、たくさんの人々が利用し、日常生活に必要不可欠となっています。 上田市の主な電車には、しなの鉄道と上田電鉄別所線があり、上田電鉄別所線は大学前にも通っているため、長野大学の皆さんも普段から利用しているのではないかと思います。上田電鉄別所線は上田駅から別所温泉駅まで続いており、上田市屈指の観光地である別所温泉に気軽に行くことができます。上田電鉄別所線の車両には、1月1日~30日限定の車両「謹賀新年 HM」、「れいんどりーむ号 HM」、「真田傍陽線開業95周年 HM」「真田傍陽線廃止50周年 HM」、「さなだどりーむ号 HM」などのラッピングが施された特殊車両があり、外見でも楽しむ2023-01-19
3昭和8年4月鑑別手申込書綴昭和8年4月鑑別手申込書綴新潟や篠ノ井など東信地区以外の方々も鑑別手としていらっしゃったのだと分かり、蚕業が栄えていたと改めて感じました。 https://d-commons.net/fujimoto/?c=&p=96152022-12-17
4特産品・地域ブランドで地域活性化したい!特産品・地域ブランドで地域活性化したい!大学在学中に商品開発をし、信州上田(東信地区)の魅力発信をしたいと考えている。 信州上田の食材、特産物を活かした商品をこれから調査・まだまだ知らない魅力の発掘をしたい。 上田のグルメ、特産品を活かしたメニューなども発見し投稿していきたい。2022-11-01
5ボッチャボランティアへの参加ボッチャボランティアへの参加12月に佐久市の長野武道館で行われた、パラウェーブNAGANOカップ2021東信大会へボランティアとして参加してきました。 参加きっかけは、年齢性別、障がいの有無に関わらずだれでもできるパラスポーツということで、どんな競技か見てみたかった。ということでした。 実際に参加して感じたこととして、ICT機器は足並みを揃えるものではなく、補填する機器に過ぎないということです。 どういうことかというと、車いすは、足の代わりとなります。補聴器は鼓膜の代わりとなります。 では、ICT機器は何の代わりになるのでしょうか? 教科書?ノート?資料集? 代わりではなく、あくまでも、これらすべての教育書では書ききれない情報を補填するものであるということです。 しかし、私たちが日常的に使っているスマートフォンは、ツールの2022-02-04
6信濃国分寺本堂信濃国分寺本堂本堂は1829年(文政12年)に発願、1840年(天保11年)に起工、1860年(万延元年)に竣工した。近世の堂としては東信地方最大の建造物で、彫刻にみられる鋭い彫りや、絵様に江戸時代末期の特徴があらわれているそう。2022-01-25
7別所線開通別所線開通令和3年3月28日上田~城下間が開通し別所線全線開通しました。上田~城下間は台風19号により橋が落ちていた。そのため約1年半の間代行バスによって運行していた。2021-05-26
8ダム湖ダム湖長野県東御市和にある金原ダムです。とても標高が高く景色もきれいでした。2021-05-25
9上田のelaboration 最終まとめ上田のelaboration 最終まとめ課題発見ゼミナールⅡを通じて、また上田市内の様々な地域を訪れたことによって発見した上田市の良い点、改善点のまとめです。 以下、スライド(画像)には載せていない自分自身で今後やりたいと考えていることを箇条書きで載せておきます。 ・上田市を中心とした、東信・長野県域の旅行 ・↑について、自身のブログやこのサイトを活用して発信する ・プログラミング技術を用いたサイトの改良、より上田市を宣伝するための何かを作る(可能なら) 最後に、上田市に引っ越してきてから1年が経ちますが、この街は感覚で非常に良い所だなというのが分かります。人々は暖かいですし、空気も綺麗で、都会過ぎず田舎過ぎずのバランスの取れた場所だと思います。 大学の為の引っ越しではありましたが、このような場所に来れて良かったなと感じて2021-01-28
10過去記事まとめリンク+α過去記事まとめリンク+α生島足島神社 上田市内のローカルレストラン探訪 #1 ミルキーウェイ 【エモい】夜のローカル鉄道無人駅 【道なき道】くらます山散歩道 上田市内のローカルレストラン探訪 #2 拉麺酒房 熊人 上田市内のローカルレストラン探訪 #3 隠れキッチン 上田駅周辺市街地 上田市内のローカルレストラン探訪 #4 刀屋 2021-01-14
11【東信のユートピア】呈蓮寺【東信のユートピア】呈蓮寺上田駅北部の観光で、めぼしい場所がないな~と思いつつ何となく皆で寄ってみた結果、今回の観光どころか、人生で一、二を争うレベルの絶景に遭遇しました。 程よく緑、黄色、赤色の葉が揃った紅葉途中の木に、完璧なタイミングの西日が差し込み、このようなとても綺麗な写真が撮れてしまいました。 たかがそこら辺のお寺だと思ってはいけません。本堂も瓦造りのとてもしっかりとした建物で、非常に趣があります。 是非日の入りの1,2時間前に行ってみてほしい場所です。2020-11-04
12信州上田学A2020⑥スクーリング信州上田学A2020⑥スクーリング

オンラインスクーリング記録

▼第6回6/03講座(市民開放講座第4回) 講師:前川道博(長野大学) 75分

(2020/06/13公開)

本日の資料

01 信州上田学A・講座概要02 信州上田デジタルコモンズ概念図
2020-09-03
13亀齢で味わう酒亀齢で味わう酒古い建物の前に亀齢と書かれた俵があり、気になって入ってみた。 岡崎酒造の信州亀齢は、上田市で1665年から菅平水系の水で地酒を作り続けられてる。長野県の米が使われていて味は、時代によって変わり続けてるとのこと。 長くこの酒があり続けることの願いがあり、鶴は千年、亀は万年という言葉から亀齢という名前が付けられたそう。 関東信越国税局酒類鑑評会で最優秀賞や全国新酒鑑評会で金賞の受賞歴がある。 全国から人がここの酒を求めに亀齢まで足を運ぶそう。2020-06-11
14岡崎酒造岡崎酒造岡崎酒造は亀齢という日本酒を製造している会社です。2015年には関東信越国税局酒類鑑評会の吟醸部門において最優秀賞を受賞したこともある長野県を代表する日本酒です。1665年から、伝統的な手法を使い信州の米と水を使って作られていて、米の旨味が生きた辛口酒になっています。私も飲んだことがありますが、辛口なのに辛すぎずとても飲みやすかったです。岡崎酒造は柳町にあり、江戸時代の街道を思わせるような外観の中にあるので、ぜひ景色を楽しみに訪れてみてください。2020-05-26
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