登録リスト(該当:7件)

写真タイトル説明登録日
1生島足島神社の野鳥生島足島神社の野鳥こちらはコゲラという野鳥です。 木が多い公園などでは見かけるものの、住宅地のど真ん中にはいない鳥です。この生島樽島神社は住宅地の中にあるにも関わらず、自然が比較的豊かな場所であることが分かります。 今日見つけた野鳥はスズメ、シジュウカラ、コゲラ、ハシボソガラスの4種でした。まだ冬に見られる野鳥は来ていないようなので少し微妙な印象ですが、可愛い姿が見れたので満足です。ちなみに、先ほどアップした御柱にシジュウカラが一瞬だけ止まる姿も確認できました。2022-10-26
2北海道③ 小樽 北海道③ 小樽 今回の北海道旅行で私が1番印象に残った町・小樽。 出身地・福岡県とは気候、風土、慣習も全然違うため 非常に興味深い町だった。 小樽の町で感じたことを思い出しながら。 縦の信号機が多かったり、 駅が町で高いところにあり、 港に向かって下がっていたり、 その町の気候に応じた町の景色を見ることができた。 学校の授業で歴史を学ぶ際 ~時代、~時代 といったように、区切って学ぶことが多い と思うが、 小樽で見た町の仕組みを見ると 歴史は断片的ではなく連続的であることが よく理解でき、 しっくりくるな、と感じた。 また、機会があれば別の機会にも 訪れたい。2022-06-13
3北海道③ 小樽 堤防北海道③ 小樽 堤防写真は小樽運河近くの堤防。 船は海上保安庁の船。 幼少期、「海猿」が大好きで海上保安官になりたかった ことを思い出す。 (ここから書く文は5月17日 日記より) 堤防では、三人の男性が釣りをしていた。 会話を聞いていると、 どうやらこの堤防で初めて会ったみたい。 ふと、クーラーボックスを見てみると 一匹も魚は釣れていない。 自分も福岡でよく釣りをしていたが、 魚がつれないことは非常につまらない。 しかし、 小樽の空間・会話が彼らにとって 非常に心地のいいものだから 餌を食われた竿にまた餌をつけ、 また海に投げ入れるのかな。 同じ趣味の人とは話も合うし 自分もこのような時間をたくさん過ごせたらなぁ と思った。2022-06-12
4北海道② 小樽運河北海道② 小樽運河札幌の後は小樽へ! 札幌から車で1時間弱とアクセスも良い。 小樽といったら小樽運河。 小樽運河は現在使用されていないが、 歴史的・文化的な価値があるとしてほとんど当時のまま残されている。 もちろん、当時のままでないものもある。 小樽運河にかかっている橋で当時のものは1橋のみ。 その理由は時代と共に船が変わり、同時に橋の高さを変えざる終えなかったため。 生活・時代と共に変化する橋を見ると さらに歴史的・文化的価値に厚みがでてくるな、 と個人的に感じた。 小樽運河クルーズでは船頭さんから小樽の歴史について聞くことができる。 知らないことばかりで 非常に興味深く、楽しかった。2022-06-11
5これまでの動画改善点に関して(2)これまでの動画改善点に関して(2)これまで投稿した動画毎に行ってきた意見聞き取りと改善点について簡単にまとめました。 2,冬の北海道鉄道旅に関して(第0、1,2、3、4) 第1,2,3回については自動音声(以下ゆっくり実況)を用いて制作しました。理由としては以下の2つです。 ・「鉄道旅ゆっくり実況」という動画のジャンルが存在しており、それをテーマにすることで初心者でも再生回数の向上が見込めるため ・ナレーションの原稿制作と収録の手間が省けるため 意見 第0回・次回予告に期待が持てる。    ・ナレーションはまだまだ練習が必要    →ゆっくり実況へ移行予定であったため具体的    反映はせず。 第1回・分かりやすくて面白かった。    ・ところどころにネタ要素を入れているのが    良かった。     第2回・コロナで遠くへ行2021-07-26
6つみつみいちごファーム(岐阜県)つみつみいちごファーム(岐阜県)岐阜県本巣市にあるいちご狩り園です。岐阜県の特産である濃姫という品種のいちごを食べ放題でいちご狩りができます。濃姫を食べてみると甘みと酸味の両方を感じます。近くにはカフェもあり新鮮ないちごを楽しむことができます。2021-05-05
7大きな酒樽大きな酒樽亀齢の大きな樽が見える。 これは昔、酒を創るときに使われた木でできた樽である。 今はステンレス製のものが酒造りに使われている。 そのため現在、木の樽はお茶の間として使われている。2020-06-12
地図で見る


ログイン トップページへ