登録リスト(該当:9件)

写真タイトル説明登録日
1戸倉上山田温泉 夏祭り戸倉上山田温泉 夏祭り戸倉上山田温泉夏祭りは、開湯当時から千曲川の洪水の被害にあった当温泉において、水の神様の怒りを鎮め、また、いで湯に感謝する水天宮の祭事が由来です。 昼には、各地区から子供たちの神輿や山車が練り歩きます。 昼から夜に向けては、提灯行列を先頭に、木遣り、勇獅子、暴れ神輿と呼ばれる 4基の神輿(若連神輿<葵・雅・姫・彦>)が上山田温泉街を練り込みます。 露店もたくさんあり、非常に盛り上がるお祭りです。 神輿に一度参加したことがありますが、本当に熱量がすごく、また飲食店や旅館の方のふるまいが美味しく、とても楽しかったです。近年はコロナで中止になってしまっているので、また参加できるようになる日が待ち遠しいです。 約40kgもある獅子の頭を巧みに操る勇獅子の「狂い」(眠りに誘われた獅子が暴れ狂う2022-05-10
2権堂商店街権堂商店街長野駅から徒歩13分の所に全長約500メートルの権堂商店街があります。通りには権堂町のシンボルである勢獅子の像が置かれていました。飲食店やカラオケ屋、歴史あるお店が多く立ち並んでいて、商店街だけで充実した1日を過ごせそうです。屋根付きのアーケードが架けられているため、雨の日でもお買い物を楽しむことができます。2022-05-10
3つながりはどこから?つながりはどこから?上田駅のすぐ近くに、なんでこんなところにあるんだろうという場所に獅子像が置かれていた。理由が気になり辺りを見回したところ、このようなガイドがあった。獅子像が中国との友好の証であることが知れて、新たな気づきをえることができた。2022-02-02
4上田駅お城口上田駅お城口上田駅といえば、真田氏ゆかりの六文銭マークのイメージが強いと思います。駅前の広場には真田幸村の騎馬像もあります。馬にまたがる勇ましい姿が印象的です。 周辺には中国寧波市から寄贈された石刻獅子像や、上田駅再開発のモニュメントとして作られた水車などがあります。どれも上田駅のシンボルとして親しまれています。2021-12-21
5中国寧波市との友好の証「石刻獅子像」中国寧波市との友好の証「石刻獅子像」鎌倉時代に上田の地に禅宗文化を伝えた別所温泉安楽寺の開祖樵谷惟遷などが寧波と往来したという縁から平成7年に上田市と友好交流都市提携を結びました。この像は友好交流提携10周年を記念して寧波市から贈呈されました。上田市からは「上田獅子」の石彫レリーフを送りました。2020-11-05
6別所温泉の岳の幟行事別所温泉の岳の幟行事この行事は、夏の旱魃を契機に始まったと伝えられるもので、別所温泉の大湯・院内・上手・分去の4地区が1年交代で当番になって実施する。夜明け前に当番地区が、夫神岳に反物を持って登り、神社に雨乞いを祈願する。次いで竹竿の先に反物を結びつけた幟を担いで下山する。別所温泉に着くと、出迎えの獅子舞とささら踊りが踊られ、翌年の当番地区が幟を引き継ぐ。次いで幟の行列が町を練り歩き、途中、牛頭天王の神輿と合流して別所神社に向かう。別所神社に着くと、当番地区が幟を社殿横に立てかける。 選んだ理由としては上田市にいるのに見たことがなかったので、ぜひ参加してみたいと思ったからです。2020-08-06
71975年菱野区中村のどんど焼きのときの獅子舞1975年菱野区中村のどんど焼きのときの獅子舞1975年(たぶん)1月15日に菱野区中村の道祖神のところで、中村支部のどんど焼きのときの獅子舞。 菱野区には支部ごとに獅子舞が行われていたが、中村支部では当時、各戸を回らず、1月1日の新年会のときとどんど焼きのときに獅子舞をやっていました。 (下村支部は今も1月2日に各戸を回り、最後に長泉寺の本堂で舞います。)2020-07-14
8諏訪泉神社諏訪泉神社道路沿いに建てられている神社です。ご祭神はタケミナカタ様とされています。タケミナカタ様は武や風、農耕神であることから、ご利益は五穀豊穣、必勝祈願となっております。 この神社には彫刻が彫られています。左右に獅子と麒麟の彫刻が彫られています。2020年現在では網のようなものがかけられていて詳しく見ることはできませんでした。 緑に囲まれた神社で小さな公園もついていて散歩にはとっておきの場所であります。2020-05-26
9津嶋神社津嶋神社朝日連峰山形鉄道麓の、田園に囲まれた神社です。祭神はスサノヲノミコトで、京都八坂神社より分霊を勧請されました。 5月に行われる長井黒獅子祭りに参加しています。2020-05-25
地図で見る


ログイン トップページへ