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1霞ヶ浦ふれあいランドの閉館霞ヶ浦ふれあいランドの閉館▲画像1つ目:1997年の記録 ▲画像2つ目:水の科学館(霞ヶ浦ふれあいランド施設) ▲画像3つ目:虹の塔(霞ヶ浦ふれあいランド施設) 霞ヶ浦大橋の近くにある「霞ヶ浦ふれあいランド」は1992年、独立行政法人水資源機構、茨城県、玉造町(現在は行方市)の三者が創設した文化施設です。玉造のベイシアなどに買い物に行くたびに必ずその前を通過してきました。そのたび、目にはしていたはずですが、今回通過した時には「水の科学館」の表の看板が外され、コンクリートの塊が露わになっていることに気づきギョッとしました。 行方市のホームページには次の記事が掲載されています。 ★霞ケ浦ふれあいランド再生整備事業> 事業概要 水の科学館は今年2022年4月に改修工事が始まり、年度内2022-08-17
2進捗報告進捗報告上田のゲームを作っているという話ですが、一応ゲームのシステムだけはできあがりました! ゲームの流れ 開始前 職種(販売、作成、行政、労働)・スタートの駅を決める 資金1万からスタート ↓ (1周目以外スタート時にイベント) ↓ 行きたい駅にいったり、働いたり制限時間内に自由に行動できる (駅は実際の時間に比例 働くのは1回につき持ち時間の25%消費) この時に、街にあるクエストみたいなのを町民から受けられる (何があるかはランダム 受けたら完了・放棄するまで消えないが1周で交換される) このクエストを完了していくと評価が上がって一定以上でその地区の駅を占領出来る ↓ エンド、次の人 職種 販売→物を仕入れて売る職業 物の売り買いに長けているため、物を買う時にその時の値段の10分の1の数値の割引をされる (2022-01-26
3謎の考える人謎の考える人住宅街近くの空き地に謎に存在している、ロダンの「考える人」を模して造られた像。台座に富士山を思わせる意匠が施されているところが、オリジナル性であろうか。設置されることになった経緯などの説明は全くなく、極めて謎な存在である。おそらく市が建てたものであろうか、周辺市民には「税金 余ったのかな」などと言われている。前髪がなんだか「でろん」としてしまっているが、これがユーモアにあふれたデザインなのか技量の問題なのかは、誰も知るよしのないことである。2020-05-25
4さんとみゅーぜさんとみゅーぜ有名な人や有名じゃない人が来ます。2020-05-25
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