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1『家庭欄 茄子料理』(『塩田時報』第17号(1948年7月25日)4頁)『家庭欄 茄子料理』(『塩田時報』第17号(1948年7月25日)4頁)茄子料理の説明がされている。 ほんわかして好きだ。村人に寄り添った記事が出ていることが何となく好ましく感じた。 ▼この記事は以下から参照できます。 #1022 『西塩田時報[戦後]』第17号(1948年7月25日)4頁2021-12-14
2夏の料理『西塩田時報[戦後]』第16号(1948年6月25日)2頁夏の料理『西塩田時報[戦後]』第16号(1948年6月25日)2頁家庭で作る夏の料理のレシピを紹介した記事。 「いかの桃和え」や「れんこん飯」「エッグのプラントサラダ茄子のサラド」など馴染みのないレシピが紹介されている。 文字を追って工程を想像するだけでも楽しい。 これを参考にすれば昭和の料理を味わうことができるかもしれない。 名前の間違いがペンで直されているのもレアではないだろうか。 ▼この記事は以下から参照できます。 『西塩田時報[戦後]』第16号(1948年6月25日)2頁2020-12-14
3上田市内のローカルレストラン探訪 #3 隠れキッチン上田市内のローカルレストラン探訪 #3 隠れキッチン別所街道沿いにあるごく普通の民家を改良した名前通りの隠れたレストランです。 今回は鮭と茄子のアヒージョ、フライドポテトを注文。 ちなみにアヒージョは人生初体験でした。クラッカーが付いてきたときはどう食べればいい物かと迷ってしまいました・・・ 味は高級料理店かと思うほどの絶品。量は少なめながらも合計1000円と他のレストランと比べると若干割高ではありますが、十分すぎるものでした。 ここは自宅からもかなり近い距離にあるので、一人でいけるのなら頻繁に通いたいですね。2020-10-20
4おやき お盆との結びつきおやき お盆との結びつきおやきが生まれた地域だからこその文化を知ることができた。 8月1日「石の戸」と呼び、年に一度の墓掃除を行い お盆入り「地獄の門の開く日」、あの世との境になっている頑丈な石の門にご先祖様が達がおやきをぶつけて割り遠い道程をお盆に間に合うように旅に出ると云う。 8月の1日にはお供えおやき、13日にはお迎えおやき、16日にはお帰りおやきといい、おやきをお供えするという文化がある。 1日は、あんに茄子・味噌を入れる。 16日のお帰りおやきには、力尽きて門限に遅れないよう、山程にお供えする。2020-06-20
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