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1ペンションって…隅々まですごい!ペンションって…隅々まですごい!須坂市の峰の原高原にあるペンションにお邪魔してきました。 ホテルと違って、オーナーさん好みで作られているペンションなので隅々まで想いが届いているなあと強く感じました。 ペンションの中も綺麗になっているのはもちろんのこと、出てすぐのところにも綺麗なお花が沢山咲いていました。 ペンションだからこその雰囲気がすごく素敵でした。2022-05-16
2菅平高原菅平高原菅平高原は上信越高原国立公園に属し、冬の寒さが厳しい土地。 数多くのスキー場があり、冬季はウィンタースポーツを楽しめる。 県道34号長野菅平線が冬季通行止めとなり長野市からのアクセスはできないが、国道406号を使い上田市・須坂市からのアクセスが可能となっている。2022-01-24
3須坂市立博物館須坂市立博物館臥竜公園内にある。 館内は3つのブースに分かれており、須坂藩関係の資料、東日本最大級の積石塚古墳である八丁塚古墳の出土品などの古墳の出土品、製糸業の資料が展示してある。 大きな瓦が出迎えてくれる。 須坂市の歴史を知ることができる貴重な博物館で、入館料自体もすごく安い。2021-05-05
4須坂市動物園須坂市動物園臥竜公園内に併設する動物園。亡くなったカンガルーのハッチは全国的に有名であった。 園内にはD51形蒸気機関車が飾られている。 園内には遊園地も併設されている。 サタデーナイトズーなどの数多くのイベントが行われる。2021-05-04
5竜ヶ池竜ヶ池臥竜公園にある池が竜ヶ池である。 須坂市は竜の里と呼ばれ、池には竜が眠っていると言われている。 池には多くの鯉が泳いでいる。鯉は竜になることからいるのだろう。 アヒルボートで遊べるので家族連れやカップルで行くと良い。また、前澤社長のふるさと納税でボートを新しくしたようだ。2021-05-04
6百々川緑地百々川緑地臥竜公園横を流れる百々川の河川敷につくられた緑地。 きれいに整備され、ゆっくりお散歩するにはちょうどいい。 写真にあるように、5月になると川岸を渡すように鯉のぼりが風に乗っている。夏は河川敷で花火があがる。2021-05-04
7臥竜山臥竜山写真は臥竜山頂上から撮ったもの。 ハイキングにはピッタリで、ノンストップで頂上を目指せば10分程でたどり着く。 頂上からの眺めは絶景であり、須坂市や長野市、奥にある北アルプスまでも一望できる。 山道には百番観音が建立されていて、全てまわるとご利益をえる。2021-05-04
8臥竜公園臥竜公園須坂駅から東の方向へ登っていくと臥竜公園はある。 ご存知の通り桜の名所に選ばれるほど、春には多くの桜が咲く。 公園内には動物園もあることから家族連れで賑わい、須坂市の観光スポットとなっており、春にかかわらず年中楽しめる場所である。 写真の滝は公園内にあり、どうやらパラースポットのようだ。2021-05-04
9笠鉾会館ドリームホール笠鉾会館ドリームホール笠鉾会館ドリームホールは、 須坂市の有形民俗文化財に指定されている笠鉾11基と祭屋台4台を保存展示し、須坂の町に残る祭文化を広く紹介しています。笠鉾は、毎年7月に中心市街地で繰り広げられる須坂祇園祭にはまちびと達の手によって曳き出され、祭神をのせた神輿と共に市街地を巡行します。また、2階は市民の生涯学習の発表の場として作品の展示なども行っています。2020-05-24
10熊に注意っ!米子瀧山不動寺熊に注意っ!米子瀧山不動寺米子瀧山不動寺は、日本三大不動尊の一つで古くから「米子のお不動さん」と呼ばれ、家内安全・無病息災・五穀豊穣・厄除け・商売繁昌・病気平癒など現世利益をご祈願・ご祈祷する真言密教(東密)寺院です。熊の生息域にあるため、注意してください。周りは緑で溢れており、心が晴れる気持ちになります。2020-05-24
11クラシック美術館クラシック美術館“庶民のよろこびと悲しみにつつまれた品によって、あたらしき美の発見のあること”との想いがこめられた日本画家・岡信孝氏のコレクション約2,000点を中心に、大正末期から昭和初期の着物や、大正ガラス、李朝民芸など、昔の生活の品々を展示しています。館名の“クラシック”には、“蔵”の町と古き美しき“もの”への想いが込められています。美術館前の蔵の街並みも、魅力的です。2020-05-24
12八丁鎧塚古墳群八丁鎧塚古墳群須坂市には古代氏族の墳墓である古墳が多く分布しています。そのほとんどが、川原石を積み上げた積石塚と呼ばれる古墳です。中でも、八丁鎧塚古墳は県史跡に指定されています。 畑や果樹園に囲まれているので、頑張って探してください。2020-05-24
13田中本家博物館田中本家博物館江戸時代の豪商の館を利用した博物館。江戸時代中期からの豪商・田中家の所蔵品・資料が展示されています。昔のおもちゃや人形なども展示されているため、子供も楽しむことができると思います。また、春は桜、夏は芍薬、秋はもみじ、冬は雪と四季により表情を変える日本庭園を見ることもできます。2020-05-24
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