【話】前川道博 長野大学企業情報学部教授
【内容】
信濃(上田)自由大学と現在も残る別所線は1920年代初め(1921年)とほぼ同時期にスタートしている。その時代背景、当時の社会状況をひもとくヒントになる。
塩田平は古来から「信州の学海」と呼ばれ、学問の中心地であった。その地に長野大学ができたことは意味深い。「学び」をキーワードとするつながりも上田自由大学をとらえるヒントになる。
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