山道整備作業2日目 天狗岩手前の側道を20メートルほど入ったところに、対になった石柱が建っていて、その奥に石像が鎮座していました。右側の石柱は劣化してボロボロになっていました。左側の石柱には、上3文字が三笠山と読めましたが、下の2文字は劣化して読めませんでした。裏側には、「行者 ○○ ○○〇」という名前が刻まれていました。
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